出張先の川越で黒木瞳似の変態熟女とSMヤッタ体験談

出張先では出会い系サイトを利用して、女王様さがしに励む30代サラリーマン。

 

因みに、PCMAX(18禁)が一番性に合って頻繁に使っています。

 

2か月ほど前の話しになりますが、サイトでとでもない変態熟女とSMプレイを満喫することが出来ました。

 

◎出会えた熟女はお淑やかな女王様

 

次回の出張が決まった日のこと。

 

用意周到な私はさっそくPCMAX(18禁)にログイン。

 

プロフィールから、「興味あること」に「SM」にチェックを入れ検索します。

 

いや~、相変わらずド変態そうなサドやメス豚がズラリとラインナップ。

 

業者っぽい奴は除外しながらタイプの女王様を探し続けます。

 

気になるサド女を発見。

 

年齢41歳の専業主婦でサツキさん。

 

「刺激を求めています。奴隷になりたい男性は是非ご連絡ください」。

 

このコメントを見た瞬間一気に電流が流れました。

 

まずは自己紹介含め、軽くメールを飛ばしてみます。

 

さすがに即返信はありませんでした…。

 

あまり一人に執着すると時間の無駄になるため、次の女王様を探し気になる女が見つかると足あとやメッセージをガンガン送り続けました。

 

1時間経過。

 

人生そんなに甘くないとは判っています。

 

この辺りで今日は諦めよう…と思った瞬間でした!

 

一人の女性からメッセージ。

 

中身を見ると一発目に送ったサツキさん。

 

「今度、埼玉に出張なんだ」。

 

これだけの内容ですが、妙に興奮してきました。

 

いきなりSM話をするのも何ですから、次回関東へ出張する日や、出来れば食事などしませんかなど…とデートに誘ってみます。

 

すると「昼間だったらいいけど」。

 

即答でした。

 

昼間は仕事中ですが、まあ頑張れば昼過ぎには終わる予定だったため、PM14:00頃の約束で話がまとまります。

 

◎こんな場所で責められるなんて…

 

速攻仕事を終わらせようと頑張りましたが思うようにはかどらず、ちょっと焦りが出てきました。

 

こういう時は奥の手しかありません。

 

私は体調不良を理由に、午後からお休みをいただくことにします。

 

そして汗だくになりながら向かった先は、本川越駅です。

 

約束より5分ほど遅れましたが自分なりには精一杯頑張ったつもりです。

 

ココでラインがはいります…。

 

メッセージには「もういるよ」。

 

キョロキョロと見まわしますが、想像以上に人混みが凄く特徴通りの女性を探しだすのは結構難しい…と思った矢先、「しんやさん?」。

 

背後から女性に声をかけられました。

 

身長は175㎝以上あり、私より背が高くいきなり圧倒されます。

 

胸元はそれほど大きくありませんが、ミニスカートから見える綺麗な脚線美は見ているだけでもドキドキします。

 

さらにお顔は女優の黒木瞳風。

 

清楚でお淑やかな雰囲気が、逆にギャップを生み出し何ともたまりません。

 

サツキさんは黙って私を誘導するかのように前を歩き始めます。

 

そして徒歩数分で辿り着いたところが、昼間からやっている雑居ビル内の個室居酒屋。

 

個室に入り腰掛けると、サツキさんは私の断りもなくビールを2杯注文。

 

まずは乾杯。

 

ビールをグイッと飲んだあとサツキさんが鋭い目つきで私に言いました。

 

「溜まっるの?」。

 

私はサツキさんの威圧に圧される感じで「ハイ…」と答えます。

 

「もう、勃ってそうね…」。

 

おっしゃる通りです。

 

サツキさんを一目見た時から私のチンポは天を向きっぱなしです。

 

「見せてよ」。

 

指示に従います。

 

「良かった…旦那と同じくらいね」とサツキさんは言い、バックから何かを取り出しました。

 

それをよく見ると貞操帯…。

 

こんな場所でSMプレイをやるなんて初めてであり興奮してきました。

 

「ホラ、はやく」。

 

せかされながら私はソレを装着。

 

痛い…。

 

既に反り繰り返ったペニスにとって、これは拷問…。

 

ダラダラしている私に感情をあらわにしてきたサツキさん。

 

「ホラ、早く」とせかされ、睾丸根元をリングで締め付けられ完成です。

 

「イイ感じヨ」とサツキさんは微笑んでいます。

 

そして彼女は両足をМ字に開き、何とここでオナニーをおっぱじめてきました!

 

陰毛は濃くフサフサ…。

 

クリをいじりながら服の中に手を突っ込み乳首を摘まみあげています。

 

「アー、イイは…どう、感じる…亀頭が赤くなってるわよ、アー」。

 

本当にド変態なスケベ熟女…。

 

私の亀頭は更に膨れ上がり、デカクなればなるほどチンポに激痛が走ります。

 

「サツキさん…ステキです…」。

 

その後も彼女はひたすらオナニーを続け、私に刺激を与えてくれます。

 

「ダメよ、勝手に言っちゃ…アー、凄い…我慢汁が垂れているじゃない!このド変態オヤジ!!」。

 

射精管理と小汚い言葉責めを喰らいながら「サツキさん…もうイかせてください。我慢…我慢できませんアー」。

 

「甘えるじゃないよ!今度は尻をこっちに向けて!ホラ」。

 

私は四つん這いになります。

 

そして両手で尻を左右に広げ、アナルの中までサツキさんに見せました。

 

「アラー、綺麗なアナル…中まで丸見えじゃない」。

 

サツキさんの顔が、間違いなく私のアナル数センチまで近づいた瞬間でした。

 

「アー、ダメだー!すいません…サツキさん、ア~!」。

 

貞操帯を装着したまま射精したことは初めて…。

 

サツキさんから罵倒や尻を何度か叩かれましたが、その後は貞操帯も外され私はそこへへたりこみ無事終了。

 

この刺激が忘れることが出来ず、東京に戻ってから何度かサツキさんへラインを送りましたが返事は全く返ってきませんでした。

 

くよくよしても仕方ないので、また次の女王様を探そうと思います。

 

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