熊谷の45歳スナックのママに20歳で童貞を奪われた。

高校を卒業したお祝いにバイト先の社長の奢りで、いつものスナックに飲みに来ました。

 

二十歳前なんて誰も気にしません。

 

このスナックは昼ご飯を食べに社長とよく来ていたので、45歳(噂年齢)のママとは馴染みです。

 

でも、社長とママは出会い系サイトPCMAXで知り合った仲とママからこっそりと聞きました。

 

でも初めての夜のスナックは雰囲気も妖艶でママの化粧も気合が入ってます。

 

昔はやんちゃしていた面影の残るケバイ茶髪のママ。

 

痩せた白い肌に黒いワンピースが色っぽいです。

 

豊満な胸ではありませんが、大きく開いた胸元に年頃の僕は興奮で膨らんだ股間を隠しています。

 

「卒業おめでとう、さあ飲んで」

 

「翔君まあ、飲もうや」

 

社長とママにビールを注がれました。

 

「カンパーイ」

 

店内3人だけですが盛り上がりの中初めてのお酒(ビール)。

 

すぐに酔っぱらった僕。

 

社長とママがイチャイチャする会話をボーと聞いていました。

 

社長がドアのカギを掛けて、ママがネオンの照明を切ったようです。

 

「これで今日はもう閉店、ふふっ、社長約束ねっ」

 

嬉しそうにほほ笑みながら僕の手を取るママ

 

「ホントにママは童貞がご馳走なんだね、翔君ラッキーだぞ」

 

社長はカウンターの奥で濃い酒を飲んでます。

 

僕はママに手を取られ手前の背もたれの高いソファーに二人で腰掛けました。

 

ママに太腿に手を置かれただけで、童貞の僕はビンビンです。

 

「緊張してる?ふふっ可愛い」

 

ママの吐息がかかります。酔っぱらった僕は淫靡なママにドキドキです。

 

「まだ、経験ないんでしょ。」

 

素直に首を縦に振り緊張の僕。

 

多少皺も見受けられるが、綺麗な顔立ちのケバイママ。

 

嬉しそうにニコっと目を細め

 

「うれしいー、初めてを、もらっちゃおうかなー」

 

ソファーに座りながら、ワンピースのママに肩を抱かれ、アッと思う間もなくキスされました。

 

初めてのキス。

 

濃い化粧とタバコの匂いがしました。

 

その唇の柔らかい感触は忘れられません。

 

ママは興奮を隠すことなく、僕の唇を舐め回します。

 

「そんな、硬くならないで、ふふふ、口を開けてアーンって」

 

ブチュー

 

開いた僕の口にママの舌が絡み入ってきます。

 

初めてのキスはディープキス。

 

興奮でもうカウンターの社長は気になりません。

 

「もう、痛いでしょ、楽にしちゃおっか」

 

カチャ、カチャ、

 

ママは慣れた感じで僕の作業ズボンのベルトを外します。

 

白い細い指でズボンと下着を同時にずらします。

 

僕も自然と協力して脱がしやすいように腰を浮かし脱がされるままです。

 

恥ずかしい位硬くなったペニスが晒されました。

 

若い童貞の僕のソコはもう、すりこ木のようにカチカチです。

 

ごくっ・・

 

ママの唾を飲み込む音

 

「これよ、コレ・・」

 

ママに左手で肩を抱かれ、右手でソレを握られました。

 

いつも自分でしてるんでしょと言われ僕は頬が赤くなってないことを祈りました。

 

「まあ、赤くなって可愛い、お店は爺さんばかりなの、ふふっ、」

 

ペニスを握っていたママの握力が強くなった瞬間、ペニスの皮を上下にしごき始めます。

 

童貞の僕はたまりません、同じ手淫でも毎晩のオナニーとは段違いです。

 

1分も経たず

 

「ママ、出ちゃいます」

 

そう告げるや、ママが頭を僕の股間に。

 

すぐに温かい物にぬりゅっと包まれました。下を見てもママの茶髪しか見えませんが間違いなくママに咥えられています。

「で、出ます」

 

股間の頭がコクンと頷きOKのサイン。

 

ドックン、ドックン・・・

 

亀頭は口に含まれ、根元付近はママに猛烈にしごかれ、あっという間に射精してしまいました。

 

しばらく動かない二人。

 

そのうち頭を上げるママ。おしぼりを口に当て精子を吐き出しました。

 

別のおしぼりで僕の股間を拭きながら

 

「まだ、出来るでしょ、上を脱いで」

 

はじかれたように上着を脱ぎ素っ裸になりました。

 

そのままソファーにママに倒される19歳の童貞。

 

「やっぱり、若い子は綺麗なもんね、ステキ」

 

いいながら、僕の身体に舌を這わすママ。

 

取りつかれたような瞳の輝きが少し怖い。

 

ソファーの上えでママにでんぐり返しにされ、肛門を舐められます。

 

細いママがこんなに力があったなんて・・・。

 

一度果てたペニスは鋼鉄のようにカチカチに復活。

 

「もう、ダメッ・・・」

 

黒いワンピースの裾下から手を潜らせてクネクネと下着を脱いだママ。

 

ソファーに僕は真っ裸で、ママはワンピースを着たままパンティーだけを脱いだ状態で僕に跨りソレを女陰に沈ませました。

 

童貞のペニスを咥える膣穴は柔らかく熟し濡れていました。

 

じっと僕を上から見下ろすママは口角が上がり満足気です。

 

「ふううん、いいわ・・・」

 

その後はひたすらママが腰を振ります。

 

髪を振り乱し若いペニスを堪能してるのが伝わります。

 

30歳近く年の離れた未成年に跨る熟女、だらしなく崩れたボディーを懸命に使い肉欲を満たしています。

 

二度目も残念ながら2分と持ちません。

 

「ママ、出そう・・」

 

「ハァハァ、そ、そのまま出して」

 

瞳を見つめながら中出しを許すママ、腰の動きが小刻みになってきました。

 

「出るっ・・」

 

「ああん、イッちゃう・・」

 

二人同時に腰を痙攣させ腰を擦り付けながらアクメを迎えました。

 

祝、童貞卒業。

 

ずっしりと乗っかるママの重みを愛おしく感じました。

 

初体験は、酔っぱらわされ、初物好きなスナックのママにあっという間に奪われました。

 

恥ずかしくうつむく僕とすましたいつも通りの社長

 

「また、いらしてね!」

 

ママに笑顔で見送られ夜のスナックを後にしました。

 

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