朝霞市で出会い系サイト知り合った斉藤由貴に似た熟女がエ〇バの証人の勧誘者だとは。

出会い系サイトPCMAXで知り合った人の話です。

 

求職中の俺は、昼間から一人暮らしのアパートでAV動画でオナニーしていました。

 

今日は出会い系サイトで知り合った熟女がアパートにくる約束です。

 

その前に性欲を抑えるためにオナニーを。

 

そろそろ射精しようかと、しごくスピードを上げようとしたやさき、

 

ピンポーン! と

 

インターホンが鳴ったのです。

 

モニターを確認すると清楚なセレブ風女性が一人。

 

まさか、出会い系サイトで知り合った人かな?

 

彼女もいない40歳の俺は女日照りで風俗に行く金も無く餓えていました。

 

以前にも似たよう感じで二人連れの女性が訪ねてきたことが何度もあり、

 

今回も宗教の布教活動だとピンッときました。

 

寝巻で姿で股間を膨らませたまま、ドアを開けます。

 

「あっ、いらしたんですね。突然、恐れ入りますが・・・」

 

(おおっ、綺麗な人だ!)

 

斉藤由貴に似た肌の白い清楚な女性です。

 

「ご主人、このようなの活動に興味はおありですか?」

 

と上品に説明しながら、タブレットの画面を見せてきます。

 

エ〇バの証人だ。

 

思った通りでした。

 

今時は紙のパンフレットだけでなくタブレットでスッスとスクロールして説明もスマートです。

 

年齢は40代の後半ぐらいでしょうか。

 

布教に携わる女性は化粧が控えめで若作りしないので老けて見えがちです。

 

そこがなんとも色気を感じる部分でもあるわけで・・・。

 

スクロールする白い指先に見とれちゃいました。

 

オナニー途中のチンポはもうウズウズ。

 

PCMAX

 

「今度、主人としっかり説明に・・」

 

とのセリフが聞こえ、しめた!今は一人だと確信した。

 

イチかバチか

 

「ここだと通行の邪魔なんで、さあ」

 

とアパートの玄関に入ってもらいます。

 

婦人は少し表情がこわばるも、玄関に身を入れました。

 

 

昼の明るい玄関で清楚な信者と二人きり。

 

丁度オナニーの最中だった溜まりまくってる俺は思い切って言ってみます。

 

「今、ここが腫れちゃって困ってるんです・・」

 

そう言って血管をびっしり浮かばせた狂暴な勃起を解放しました。

 

あくまでもここは、俺の玄関だと強気でした。

 

オナニーの途中ですでにチンポ汁で濡れた亀頭を見て頬を赤らめる信者。

 

今すぐにでも裸にひん剥いて穴にぶち込みたいのを我慢します。

 

事を荒立てない様に慎重に・・・。

 

「そういうのは・・ちょっと困ります」

 

赤黒いグロテスクな肉棒に目が釘付けの彼女、

 

PCMAX

 

ドキドキして興奮してるのが伝わってきます。

 

「困った人を助けるのが、エ〇バの教えですよね・・」

 

無茶を言って婦人に勃起チンポを握らせました。

 

自分でも驚く大胆な行動。

 

肉欲のパワーはスゴイです。

 

おずおずと、白い手でチンポを握って婦人は小声で呟きました。

 

「誘惑 と なる 状況 を 避ける 知恵,女性の こと を 優先 する 愛があなたには必要です」

 

少しあっけに取られてると、婦人は膝まついて

 

「伝道活動に健康であれば毎月1時間は費やすことが、ここの集会所の決まりです」

 

と何やら訳の分からないことを言い始めた。

 

「戒律で淫行は厳しく諌められてますので・・・」

 

そう言って、玄関に仰向けになりスカートをまくりパンティの股間部を横にずらすのです。

驚きながらも目が股ぐらに釘付けになります。

 

「ご覧になって、ご自身で欲望を鎮めなさい。・・御心のままに」

 

俺は犬の様に股間に顔を近づけてチンポをしごきました。

 

手が止まらないです。

 

「ハァハァ、ちょっとよく見えないので、脱いでもらえますか?」

 

「は、はい、主の御心でしたら・・・でも、触らないで下さい・・・約束です」

 

いいながら、パンティを足から抜き取り丸めてポーチに仕舞う信者。

 

何年振りかの生マンコ。

 

丸出しの股間に鼻を近づけて、マン臭を鼻腔に吸い込んだ。

 

甘酸っぱい酸味とアンモニアの匂いが混ざるマン臭に頭はくらくらして、思わずマンコを舐った。

 

「あっ、困ります!・・・戒律を・・」

 

「触ってませんよ、舐めてるだけです・・」

 

ペロペロと肉の縦割れに沿って舐めると、次々と蜜液が溢れてきます。

 

「あっ、・・・困ります・・・」

 

婦人の溢れる愛液で玄関の床がテカテカと汚されていきます。

 

もう我慢の限界です。

 

「なんか、漏れてるので塞ぎますねw」

 

そう言って、狂暴な肉棒をマンコに挿入。

 

ホントに久しぶりの生挿入です。

 

「あっ、ああんっ、・・いっ、いけませんっ!ああんっ」

 

「触ってませんよ、奥さん」

 

ジュクジュクの膣襞は優しく剛直を包み、ウネウネと締め付けてきます。

 

きっ、気持ちいい・・・。

 

ひとりでに腰が動きだし、屈曲位の体勢でチンポを抽挿します。

 

 

「ああっ、どっ、どうかわたしを・・ああんっ、お支えください!・・ああっ」

 

腰を動かしながら、ワンピースの前を開いてブラジャーを上にたくし上げて、小振りな乳房をモミモミ・・。

 

 

グチャッ、グチャッ、グチャッ、・・・

 

 

玄関に抽挿の音が響いて俺も限界を感じます。

 

 

「どうしよう、奥さんどうしよう!」

 

そういって、婦人に無許可中出し。

 

ドバドバと放尿の如く膣に精を放ちました。

 

膣内射精の瞬間こそ天国です。

 

至福の射精に大満足。突然現れた天の恵み、信者様に感謝ですね。

 

 

余韻に浸るふたり・・。

 

「主様は、お尻は犬の行為と厳戒なの・・お尻はお守り出来た・・・お許しください」

 

俺には意味不明な言葉を呟くアラフォー信者。

 

髪の乱れを整え、射精されたのもそのまま、

 

下着を履いて逃げるように玄関を出ていった信者さん。

 

もう2度とこのアパートには現れませんでした。

 

結局、彼女は出会い系サイトで知り合った女性と判明しました。

 

出会い系サイトで知り合った男性の住所を聞いて宗教に誘うパターンみたいです。

 

アフィリエイト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です