朝霞でレイプされた熟女、性癖は人それぞれ違う

出会い系サイトの目的は、暇つぶしや彼氏彼女を作るなど人それぞれだと思うが、私の場合はタダ(無料)でエッチをするため。

 

私が利用している出会い系サイトPCMAXのプロフィールには「セフレ募集」と書いてある、

 

それを知った友達は「そんなこと書いて女に相手される?」と聞いてくるけど、セフレ募集と明言している私のもとには女性からバンバンメッセージが届く。

 

女だって結局はエッチが目的で出会い系サイトを利用しているんだよ、暇つぶしや彼氏を作るなんて単なる口実にすぎない。

 

メッセージをくれた女には私のブログを教える、そこには私のことを載せてあり、それで判断してもらい、良ければヤル、気にいらなければヤラないだけ。

 

「貴方より随分歳上だけど良いかな?」とメッセージをくれたのが朱美(仮名)、朱美のプロフィールをチェックすると52歳、ぶっちゃけババアだなとは思ったけど、全裸の写真を送ってもらったら悪くなかったため、会うことにした。

 

朱美の旦那は単身赴任中らしく、「会うのはいつでも良い」と言われていたが、私はサラリーマンのため、会社に顔を出してから外回り(営業)をする体で朱美と待ち合わせ。

 

外回りのため私が乗っているのは社用車、女からすると社用車のほうが安心らしく、朱美は待ち合わせ時間ピッタリに来た。

 

52歳の割に若い格好をしている朱美、送られてきた写真に比べれば老けて見えるが、こんなことは良くあること。

 

社用車で向かったのは待ち合わせた駅からスグのラブホ街、午前中なのにどのラブホも満室、ラブホ街をグルグル回っていたら満室の看板が空室に変わったため、そのラブホに入った。

 

入ったラブホの駐車場には他社の社用車が沢山停まっており、私と同じで外回り(営業)をする体で会社を出て来たのだろう。

 

エッチが目的のため1番安い部屋で十分なのだが、空いている部屋は1つしかなく、料金は休憩タイムで3500円。

 

部屋に入った私はアタッシュケースから大人のオモチャを取り出し、ベッドの枕元に並べた。

 

部屋に入った朱美は浴室へ行き、浴槽にお湯を入れた。

 

私、「僕は車を運転するから飲めないけど、朱美さんはビール飲んで良いよ」

 

朱美、「ありがとう、だったら1本頂くは」

 

私は冷蔵庫から瓶ビールを取り出し、栓を抜いた瓶ビールとグラスを大人のオモチャの横に並べた。

 

朱美、「時間は大丈夫?」

 

私、「3時までに戻れば良い」

 

朱美、「それなら時間はあるわね、先にお風呂に入りましょうか?」

 

浴室へは冷えたビールと大人のオモチャ、念の為、ローションも持って行こう。

 

先に風呂に入っていると、タオルでアンダーを隠しながら朱美が浴室に入ってきた。

 

ロングヘアーの朱美は髪が濡れないよう束ねているため、うなじが色っぽく見える。

 

体を洗い終わった朱美に冷えたビールを渡すと、

 

朱美、「あー美味しい、ごめんなさいね私だけ頂いて」

 

セフレ募集に応じた女だけあり、ペニスを朱美の顔に近付けると、ビールのツマミ代わりにペロペロしてくれた。

 

ビールを口に含みながらペニスを咥えられると冷たい、朱美はその時の私のリアクションを見ている、もし、私が痛がれば性病を疑い、その後の展開は異なる。

冷えたビールを痛がらなかった私とはコンドーム不要と判断したのか、ペロペロして大きくなったペニスを朱美は自らオマ◯コに挿入。

 

シャワーを浴びた朱美のオマ◯コは中が濡れてなく、無理やり挿入すると痛いのは朱美も同じだと思うのだが、その痛いのが朱美には良いらしい。

 

SEXをしていると、朱美のオマ◯コはスグにグチョグチョに濡れてしまう、すると、痛いのが好きな朱美は自らオマ◯コのグチョグチョをシャワーで洗い流す。

 

私、「濡れてないオマ◯コにペニスを入れられると痛くないの?」

 

朱美、「痛いのが良いのよ、痛いと私、初めてのエッチを思い出すの」

 

私、「初めてエッチはいつだったの?」

 

朱美、「中2の時」

 

私、「ずいぶん早いね、相手は?」

 

朱美、「知らない人」

 

私、「どういうこと?」

 

朱美、「私、塾の帰りにレイプされたの」

 

レイプされたらトラウマになって男性不信になる者もいると聞くが、朱美の場合はその時のレイプが忘れられず、無理やりされるエッチでないと感じない体になってしまったらしい。

 

私、「レイプされたことは旦那さんは知っているの?」

 

朱美、「知ってる話したから」

 

私、「旦那さん包容力があるね、僕ならレイプされた女との結婚は無理だな」

 

朱美、「旦那からもらった誕生日プレゼントなんだと思う?」

 

私、「大人のオモチャ?」

 

朱美、「違う、旦那の部下」

 

私、「旦那さんの部下?」

 

朱美、「家で寛いでいたら、旦那の部下が合鍵で家に入って来てレイプしてくれたの(笑)」

 

そんなことを聞かされたら、私もレイプ的なことをしてあげたいと思うのだが、レイプなんてしたことがないため、フィニッシュを朱美のオ◯ンコの中で中出しするしか出来なかった。

 

私、「ごめんね、望み通りのエッチがしてあげられなくて」

 

朱美、「良いのよ気にしなくて」

 

私、「1つ聞いて良い?」

 

朱美、「良いわよ」

 

私、「中2の時にレイプした男は1人だった?」

 

朱美、「ううん、3人」

 

私、「僕が部下を連れて来て朱美さんをレイプしても良いかな?」

 

朱美、「えーどうしよう(笑)」。

 

部下を紹介してレイププレーをしてとかしないとか?

 

私はそれ以来会っていませんが・・・

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