川越のラブホでドMな41歳石田ゆり子似が「いっぱい犯して下さい・・・」と言う変態熟女と知り合った話

これは5年ぐらい前の話友香(仮名)という41歳の熟女と出会った

 

 

出会いはとある出会い系PCMAXで確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う

 

 

さくらかなと思いながらメールを飛ばしてみた

 

するとしばらくして会いたいみたいな返事とアドレス

 

早速その日からメールをしあった

 

そして書き込みから2週間後に会うことになった

 

とある本川越駅前で待ち合わせ石田ゆり子似の写メ等は交換してあったためすんなりと会えた

 

俺はとりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った

 

最初は二人とも緊張しているものまずはご飯でも食べながら

 

緊張感をなくそうかなとご飯を食べながら色々話していると

 

友香はソフトなSMに興味があるらしかった

 

俺が優しく縛ってあげるよと言うと

 

少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごくかわいかったのが印象的だった

 

レストランを出てそのままホテルに入りました。

 

部屋にはいった俺はとりあえずお酒で乾杯することにしました。

 

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから

 

隣に座りビールを飲みながら話をした

 

少しするとお酒には弱いらしく友香は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた

今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとかオナニーする時はレイプばかり想像したりしていたなど

 

話が一呼吸したとこで俺はいきなりキスをした

 

一瞬びっくりした友香だったがすぐ力が抜けるのがわかった

 

俺はキスをしながら友香の胸に軽く触れた

 

ビクッとしたがすぐに友香から吐息が漏れてきた

 

着やせするらしく思ったより大きいその胸を時には優しく時に強く触った

 

強く握ると友香の吐息は喘ぎに変わった

 

そのままソファーのうえで右手を下に伸ばした

 

スカートを少しめくり太ももをさする

 

いきなりあそこにいかない焦らしも大切だ

 

キスを続けながらあそこ以外の身体中をさするようにさわってみた

 

友香はすでに喘ぎ声をあげていた

 

俺は先ほどの友香の希望通り次に進むことにした

 

ロープは持ってきていました

 

が最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにしました。

 

まず目隠しをして、

 

そして腕を頭の上で縛りました。

 

少し抵抗するしぐさを見せる友香

 

それがまた俺の興奮を誘う

 

とりあえずこの状態でいじめてみることに

 

片手で友香の手を押さえ胸の回りを触る


それだけで友香は

 

「あっ…」

 

と声を出す

 

「こうやってやられたかったんだろ」

 

と言った

 

友香は恥ずかしそうに

 

「はい」

 

「すぐ答えなかった罰だ。どぉして欲しいか言ってみろ」

 

「…」

 

すぐに答えない

 

「ん?」

 

と俺が少し強く聞き返すと

 

「私のこといっぱい犯して下さい」

 

と友香なりの精一杯で答えた

 

「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」

 

少しうれしそう表情をしました。

 

俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす

 

少し触るだけで敏感に声を漏らす友香

 

内ももをさわり続ける

 

だんだんと腰をもじもじさせる友香に俺は聞く

 

「ん?なんだ。どうした?もじもじして!」

 

「何かして欲しいならちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」

 

ここでさりげなくご主人様という言葉を使う

 

少し間が空いたあと

 

「あそこを触って下さい、ご主人様」

 

友香が言った

 

俺はますばパンツの上からそっとなぞる

 

それだけで友香はさっきよりも大きな声をあげて

 

「あぁ…」

 

と言った

 

軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった

 

少し強めになぞるともうパンツはぐちょぐちょになっていた

「直に触って欲しいのか、友香?」

 

というと

 

「はい、触ってほしいですご主人様」

 

と我慢できないのか素直に答えた友香

 

 

が俺はここからもう少し焦らす

 

「触って欲しいならまずは俺のを気持ち良くしなさい」

 

俺のあそこに手を伸ばす

 

目隠ししているからか少したどたどしい手つきでさわり出す

 

「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」と言うと

 

「ご主人様のを舐めさせて下さい」

先っぽから始まりうらすじ、そして言わないのに玉までおいしそうに舐める友香

 

思ったよりもテクがある

 

段々と堅くなる

 

「俺のはどうだ?」

 

と聞くと

 

「おいしいです…それにおおっきくなってきました…」

 

と答えた

 

友香のあそこはもうびちゃびちゃだった

 

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した


俺はびんびんにそそり立ったあそこを友香にくわえさせたままシックスナインに移行した

 

そして手マンをしながらクリトリスを舐めた

 

友香はじらされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイってしまった

 

「何勝手にイってんだ!誰がイっていいって言ったんだ?」

 

友香はまだイった余韻を残しながら

 

「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」とかすれながら言った

 

とりあえず許した俺はここで持ってきていたロープを取り出した

 

目隠しされ手を縛られたままの友香は俺に離れられ何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた

 

俺はいきなり友香を抱えた

 

そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘おきの上に乗せ足と肘おきを


ロープで縛り始めた

 

友香はいきなりのことに抵抗したが俺が内ももをビシッと叩くと

 

「あっイヤ…」

 

と言って力を抜いた

 

俺はそのあとも何も言わずに友香の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた

 

縛っている間中友香は吐息を漏らしていた。

 

彼女の中でのイメージがあったのだろう

 

縛り終えた俺は用意していたローターと20センチはあるバイブを取り出した

 

ローターを友香のクリに当てる

 

「イクぅ イっちゃうぅ ご主人様ぁー」

 

と叫んだ

 

俺はローターを友香から離し

 

「また勝手にイくのか?」

 

と言うと

 

はぁはあと声を漏らしながら半分泣きそうな声で友香が言った

 

「ごめんなさいご主人様 我慢します…」

 

今度はバイブを友香のあそこにあてた

 

友香はびくっとした

 

少し入り口でぬるぬると動かす

言うまでもなく友香はイってしまった。

 

最後におれのち〇こを挿れるとすぐに果てていった。

 

それから、10回程会い、その度に縛り調教してあげた。

 

でも、友香が引越しするからそのまま別れました。

 

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