川越のバーで飲んだ後、45歳後藤真希似のインテリ熟女記者の激しいセックスに衝撃

俺は川越41歳の会社員です。

 

俺の人生の歯車が狂ってきたのは、高校受験の時だったかと思います。

 

もともと、進学校の中学に通っていた俺は、難関の高校に行くべく、勉強していました。

 

しかし、受験のときに、もともとアトピーの俺は体調最悪で、実力発揮できないまま、不合格となってしまいました。

 

「落ちる」という想定はしていなかったため、滑り止めは偏差値が超低い学校しか受けておらず、仕方なく、その高校に入りました。

 

しかし、そこで悪い友達と知り合い、俺はまったく勉強しなくなりました。

 

その後、大学受験の時は、”そろそろ実力発揮のときだ”と猛勉強して、六大学のうちの一つを目指したものの、試験日の朝、電車遅れでギリギリに試験場に到着。

 

やはり実力が出せず、不合格となり、結局、大学には行かず、そのままプーの生活に突入したのでした。

 

俺は思春期のころから性欲が強く、街でナンパとかしても、一人じゃ足りなくて、一晩で何人もの女とセックスしたいという欲求がありました。

そんなわけで、性欲の強い俺が出会い系でヤレる人を探していたところ、PCMAXという出会い系サイトで「出会い系について教えて」というメッセージを見つけました。

 

なにげにメールしてみたところ、その人は、名前を仮名だと思いますが「智恵」さんといい、俺よりも年上の45歳とのことでした。

 

まったりとメール交換していたんですが、なにかと「出会い系に来るようになって何年?」とか「印象に残っている出会いはどんなの?」とか、質問攻めでくるんです。

 

俺が「それじゃ、取材受けてるみたい」と書くと、「取材かも」と智恵さん。

 

よくよくきいてみると、智恵さんは元新聞記者で今はフリーライターをしていて、社会問題に関する記事を書いているといいます。

 

「やり目」の俺としては、一度はがっかりしたんですが、”そういう女を落とすのもいいかも”と気を取り直しました。

 

早速、会ったんですが、なかなかのいい女系で、真面目な感じが、今まで俺が知りあってきた女たちとは違って好感がもてました。

 

3回くらいあって、全部「取材」みたいな感じで、俺から「俺、やりたくって智恵さんと会ってるんですけど」と言うと、「ごめんね。趣旨が違って」とかわす智恵さんでした。

 

かわされると余計にやりたくなるじゃないですか。

 

俺は、あきらめずに、智恵さんに「初恋の相手はどんな人?」とか「年下の男と年上とどっちがいい?」みたいな、逆取材をしたりしていました。

 

状況が一変したのは、最初に会ってから一か月ぐらいしたころでした。

 

「取材」とか抜きで、川越の知り合いの「バー」で昼から飲もうということで、智恵さんと行ったんですが、いつもの彼女と違って、ちょっとギスギスした感じで。

 

強めの酎ハイ飲んでいるうちに智恵さん、おかしくなってきて、「実は、彼氏と別れた」と告白したのでした。

 

 

10年近く付き合って、結婚も約束していた人だったと。

 

俺は逆にテンションアゲアゲで、智恵さんにさらに飲ませ、そのままタクシーで連れ去りました。

 

川越のホテルに。

 

ベッドに押し倒して、服を全部脱がせました。

 

服着てると細身だけど、出るところ出ていて、おっぱいなんかはDカップ以上の巨乳でした。

 

それを夢中で舐め、さらにマ〇コのほうも舐めまくったところ、意識を失っていた智恵さんが目を覚まし、最初は抵抗していましたが、俺のしつこくもネチネチしたクンニで、アンアン言い始めました。

 

俺に「インタビュー」しているときの、冷静な雰囲気とは違って、甘えたような声を出して、腰をグリングリン動かしてきます。

 

興奮した俺が勃起チンポを智恵さんの口元に近づけると、パクッとくわえて、あとはもう、天国の世界へ。

 

シックスナインで舐め合いながら、俺は我慢したのですが、智恵さんは二回ほど逝ってしまいました。

つながったまま、智恵さんの耳元で「愛している」とか「すてきだ」と言うと、智恵さんは甘えた声であえぎながら、俺のチンポを締め付けてきました。

 

なんか、本当に恋人になった気分でした。

 

その後、連絡をとってるんですが、つながらないです。

 

俺的には半分、智恵さんに惚れかけていて、本当にまた会いたいです。

 

会えなければ、また、出会い系で新たな出会いを探そうと思っています。

 

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