川越で本当にいた、何でもアリのレイプ経験がある53歳の熟女。

私が出会い系サイトPCMAXで知り合ったのが53歳のアヤ(仮名)、出会い系サイトを通じて今まで多くの女性と知り合ったが、乱交を自ら望んだのはアヤが初めて。

 

初めて待ち合わせをする時にアヤから言われたのが、「1人で来る?」

 

女性からすれば不安なのだろうと思い、「もちろん1人で行くよ」と答えると

 

アヤ、「そうなんだ」

 

「そうなんだ」とはどういう意味だろう?初めて会う私が、どんな人物か分かっていないのに、何を期待しているのだろう?まさか、私が誰かを連れて来ることをアヤは期待している?いくら何でもそれはないだろう。

 

待ち合わせ場所へ行くと、既にアヤは来ており、「本当に1人で来たんだ」

 

私、「誰かを連れて来ると思った?」

 

アヤ、「そうではないけど」

 

私、「僕1人では物足りない?」

 

すると、アヤの顔が少しほころんだ。

 

私、「とりあえず、居酒屋で良いよね?」

 

エリ、「ごめん、時間が無いの」

 

女性に「時間が無い」と言われたら、男は拒絶されたと受け取めるのだが、まだ会って1分しか経っていない、ということは私のビジュアルが気に入らないのか?

 

エリ、「お腹は空いてないから、ホテルに行かない?」

 

出会い系サイトを通じて今まで多くの女性に会ってきたが、女性からホテルに誘って来たのはエリが初めて。

 

私、「もう行くの?」

 

エリ、「そのつもりで来たんでしょ?」

 

確かにそうだが、本当にホテルに連れて行って良いのだろうか?もしかしたら、エリは美人局?

 

その不安はあったのだが、待ち合わせをした場所には多くの人や防犯カメラがあり、マズイことになっても大声を出せば誰かが助けてくれるはず。

 

とりあえず、ホテル街へ行ってみると、誰かが付いて来ている気配はない、エリにも変わった様子もない。

 

何事もなくラブホに着けたため、もしかしたら、、ラブホに入ったところでエリの仲間が来るのかもしれないと思ったのだが、部屋に無事入ることが出来た。

 

私、「喉、乾いたでしょ、何か飲む?」

 

エリ、「先にシャワーを浴びない?」

 

恐らく私がシャワーを浴びている間に、エリは仲間を呼ぶつもりなんだなと思いつつも、シャワーを浴びていると、エリも浴室に入って来て、ボディーソープの泡が付いた私のペニスを手でシコシコしてくれた。

 

私、「いつも速攻でエッチをしているの?」

 

エリ、「そうよ、だって、そのつもりで会っているんだから」

 

私、「速攻でエッチをしたら、男性は驚かない?」

 

エリ、「私、男性の驚いた顔を見るのが好きなの」

 

私、「どんなことをして、男性を驚かせて来たの?」

 

エリ、「男の人に言われて、出来なかったことはないわ」

 

私、「カーセックスは?」

 

エリ、「カーセックスなんて、大したことないじゃない」

 

私、「覗かれるリスクがあるじゃない」

 

エリ、「覗かれたほうが興奮するじゃない」

 

私、「コンドームを付けたがらない人もいたでしょ?」

 

エリ、「私もコンドームは好きじゃない」

 

私、「コンドームを付けないと、妊娠するかもしれないじゃない」

 

エリ、「私を何歳だと思っているの?中出しされても妊娠はしない年齢よ」

 

私、「出会ったばかりの男に中出しされたこともあるの?」

 

エリ、「男は基本、中出しが好きでしょ」

 

私、「・・・、そうだね」

 

※中出しは私も好きだ。

エリ、「貴方、エッチをするのにいちいちコンドームを付けているの?」

 

私、「そういうわけではないけど」

 

※本当は妊娠・性病対策のためにコンドームは付ける派。

 

私、「アナルの経験は?」

 

エリ、「無いと思う?」

 

私、「思わない」

 

と答えたのは、エリのアナルは指が簡単にスッポリ入ったから。

 

私、「乱交経験は?」

 

エリ、「貴方はあるの?」

 

経験豊富なエリに舐められてはいけないと思い

私、「あるよ」

 

※本当は乱交経験は一度もない

 

エリ、「何人でエッチをしたの?」

 

私、「男2人に女1人」

 

エリ、「なーんだ」

 

私、「君は何人と経験があるの?」

 

エリ、「私、レイプされた経験があり、それ以来、複数人相手でないと満足出来ない体になっちゃったの」

私、「何人にレイプされたの?」

 

エリ、「社長を含めて全従業員8名の会社で働いている時にレイプされた」

 

私、「8人にレイプされたの?」

 

エリ、「ううん、お客さんもいたから計12人」

 

私、「で、その後どうしたの?」

 

エリ、「どうもならないわよ、今もその会社で働いている」

 

エリが働いている会社のSNSを見てみると、慰安旅行でエリを含む従業員が乱痴気騒ぎをしている画像が貼ってあった。

 

私、「僕1人では満足出来ないでしょ?」

 

エリは何も答えなかったが、エッチの後のエリは1人でオナニーをしていた。

 

翌日

 

勤め先の同僚、「どうだった、昨日の女?」

 

私、「エッチはしたけど、満足させられなかった」

 

同僚、「どうして、満足させられなかったの?」

 

私、「僕1人では物足りなかったみたい」

 

同僚、「だったら俺を呼んでくれれば良かったのに」

 

私、「呼んだら来てくれた?」

 

同僚、「行ったさ、タダでエッチが出来るんだろ?」

 

同僚にエリの会社の慰安旅行の写真を見てもらうと

 

同僚、「俺はヤメておくよ」

 

私、「どうして、何をヤッても良い女なんだぞ?」

 

同僚、「性病に感染しそうじゃないか」

 

私、「・・・」

 

私が何も答えなかったのは、エリとコンドームを付けずにアナルセックスをしてから、性病感染がずっと心配だったから。

 

幸いなことに性病感染は無かったのだが、エリが勤める会社のサイトには、その日の欠勤者数と欠勤理由が載っており、数名の従業員が性病を理由に会社を休んでいた。

 

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