川越で援交少女から保護観察の50歳の主婦のレズ行為を聞き出し、弱みつけ込んで……

フリーターのバカそうな10代ギャルに3000円で車内フェラチオ。

 

俺は茶髪の髪を片手で掴んで運転席で腰を小刻みに揺らし、昨日の夜出会い系サイトPCMAXで知り合ったギャルの口の中にザ―メンを流し込む。

 

「むうーっ、んんんっ」

 

女は精液が漏れないようにピンクの唇をすぼめてチンポから口を外します。約束ではゴックンだったけど、 結局ギャルは苦いと言って助手席のドアを開けて私の青臭いザーメンを吐き出しました。

 

ぽっちゃり体型で顔は不細工な女だったけど、いつも女に飢えてる32歳・彼女のいない俺は助手席のスカートから伸びるむっちりした太ももが気になって仕方ない。

 

「ねぇごっくんしてくれる約束破ったね?だったら入れさせてくれない?」

 

今、女の口の中に精液を吐き出した俺はまだ欲求が治らない。

 

少し乱暴な手つきでスカートの中に手を突っ込んでパンティの上から肉土手をさすりながらセックスをお願いした、パンティの隙間から指を突っ込んでギャルの肉割れに指を沿わせた瞬間

 

ダメッ、もうー、穴に入れたいんだったら知り合いの女がいるから……」

 

そう言ってきた。

 

俺はチンポを勃起させたままそのギャルの話を一応聞いてみた。

 

そのギャルは少年院上がりで身寄りもなく身元引受人として、川越市の保護観察の家庭に身を寄せているらしい。

 

還暦を超えたご主人は町の組長をしている有識者でその奥さんは五十歳ぐらいの年齢で子供がいないらしく、問題児厚生を手助けする為市から依頼された保護観察官でした。

 

傍から見ると本当に立派な夫婦です。

 

しかし、そのギャルは何と五十路の奥さんのレズ相手をさせられてるらしく、外面のいいその奥さんがそのギャルどうも気に食わないらしい。

 

本人は恵まれた環境で説教ばっかりするくせに、しっかりとその同性愛という性癖を満たす外面のいい五十路の主婦。そんな熟女にいいように体を弄ばれているそのギャルは仕返しでどうやら私にセックスさせたいらしい。

 

「なんなら今日の夜、またババアにされちゃう時にあんた来てよ、じいさんは今日いないからチャンスだわ」

 

早速今日の夜誘われたので、ひとまず今は車内で無理やりギャルを犯すことはやめて、一旦保護観察の家庭までまみと言う名のギャルを車で送って行ったのです。

 

ピンポーン!

 

約束の時間にチャイムを鳴らす私。

 

ドアを開けたのは裸にバスタオルを被ったあのギャルでした。

 

ギャルは悪戯っぽくにニヤッとすると

 

「今ちょうど最中だったの……さあ、入って」

 

俺は保護観察官の一軒家にギャルに招き入れられた。

 

「……!だ、誰なの、その人!?」

 

寝室で布団を肩まで上げて怯える五十路の奥さん。

 

解れて頬に絡む黒髪が色っぽい。

 

ババアいつも私の体楽しんでるんだから、今日は遊ばれる側だよ」

 

ギャルは少し荒っぽい言葉遣いで布団を剥がして奥さんの髪を鷲掴んだ

 

「まみちゃん!どういう事?説明しなさい!」

 

ギャルと俺を見比べながら恐怖で怯える婦人。

 

五十歳と聞いてたけど全然色気の残っている綺麗な顔立ちの美人です。

 

今からこの美熟女を好き放題できると思うとチンポがジンジン疼いてズボンの中で勃起していました。

 

「奥さん まみちゃんから聞きましたよ、二人の関係をみんなに言われたくなかったら……わかってますよね」

 

俺はズボンを脱ぎながら押し殺した声でなるべくドスを効かせながら夫人に告げます。

 

そこからはギャルのまみちゃんと絶倫の私のやりたい放題でした。

 

弱みを握られた夫人はチンポを舐めろと言われれば舐め、肛門に下を突き刺せと命じれば素直に従います。.

 

PCMAX

 

でも生で挿入しようとした時はさすがに抵抗を見せる婦人でした。

 

その時はまみちゃんの助けを得て婦人を幼女におしっこさせるように後ろから膝裏を抱きかかえ、大きく M 字開脚で股間を晒します。

 

「まだ私生理があるの、妊娠はどうしても怖いから……着けてください」

 

「ゴムなんて持ってないぞ、この家にはあるのか?」

 

どうやらこの家にも今コンドームがないらしくて、それならばと生挿入を試みる俺に

 

「口で口でしますから、それだけは許してください」

 

上品な婦人が真っ裸でおしっこポーズで股間を晒し口で抜くと懇願しするのです。

 

俺はたまらずに婦人の整った小さな口にチンポを押しこみました。

 

婦人はすぐに射精させようと必死で口奉仕をしてきます。

 

まみは乱暴に、婦人の頭を前後に揺する悪童っぷりを発揮してます。

でもこのまま口の中で果ててしまうとギャルの時の車内フェラチオと一緒です。

 

俺はギャルに言われてセックスできると聞いてわざわざ来たのです。

 

「 また口だったらまみちゃんと一緒だから、なんかなぁー」

 

俺はフェラチオされながら不満を訴えて婦人の口からチンポを引き抜き膣に挿入しようと腰を落とします。

 

「お願い!子宮筋腫も患って挿入は本当に怖いの。他のことなら何でもしますからっ」

 

必死で哀願する裸の婦人。

 

ギャルのまみちゃんが嬉しそうに言います

 

「あんたお尻に入れちゃえば?アナルセックスって見たことないの、あたし」

 

なんてこというの!っていう視線でギャルのほうを振り向く婦人、急に暴れだしたので俺とギャルは 体を抑え込みました。

 

「何でもするんだろっ!」うつ伏せになって柔らかな真っ白なお尻を俺は揉みながら婦人に頼み込みました。

 

「無理よそんなところなんて……怖いわっ……」

 

俺は指に唾をつけて婦人の肛門を抉るように揉んだ後穴に指を押しつけます。

 

肛門に指を入れた事など無く思った以上に硬く閉ざされた茶色いすぼまりに、なかなか指一本が入らず、まごまごしちゃいました。

 

「ちょっと待ってて」

 

ギャルのまみちゃんはそう言うと台所からサラダオイルを持ってきて、それをいったんティッシュに含ませて俺の指と婦人の排泄器官に塗りつけます。

 

「これで入るんじゃない!?」

 

意地悪っぽい小悪魔のような笑顔を浮かべて俺の目を見る19歳のまみちゃん。

 

俺は一度コクンと頷いてサラダオイルで滑った肛門に指をヌルリと差し込みました。

 

さっきまでの抵抗が嘘のように人差し指が肉厚な肛門に沈み込みました。

「うわぁー抜いて、動かさないで下さい!」

 

五十歳の婦人は肛門に指を入れられることなど初めてなのでしょう、頭を振り立てて体を揺すって逃れようとします。

 

その肩に手を置いて婦人を押さえつけるギャルのまみちゃんの目はキラキラと光っていました。

 

指先に付いた大便の臭いを嗅がせるべく、婦人の鼻腔に指先を擦り付けてやります。婦人は羞恥に顔を真っ赤にして抗う言葉も無くします。

 

30分ぐらいでしょうかもう3本の指が入るようになった肛門は真っ赤に充血してきて、たまにギュっとすぼめられる以外はズボズボな感じになっています。

 

私はその穴にさっきからウズウズしているチンポを遂に挿入すべく体勢を整えます。

 

まみちゃんにもう一度サラダオイルを肛門とチンポにティッシュで塗ってもらって二人で押さえつけた夫人のうつ伏せのお尻にチンポをゆっくり沈めていきます。

 

俺にとっても初めての肛門セックス。興奮と幸せで頭が真っ白になりながら夢中で、腰を突き出して行きます。

 

「 やめてっ!無茶しないで」

 

ベッドの上で二人に押さえつけられた夫人は身動きが取れず、ただ挿入されるのを我慢するしかありません。

 

チンポがググっと肛門を押さえつけるのですが尻の肉と一緒に沈み込むばかりでなかなか肛門内に先端が入っていきません。

 

チンポの硬度はギンギンで申し分ないのでもう少しでしょう。

 

私は白くたるんだお尻を両手で目一杯開き肛門のシワを横に伸ばすようにしました。

 

そうしておいてチンポの肉胴部分はギャルに支え持ってもらって、小さな窄まりの中心に亀頭をグリグリ押し付けます。

 

 

「うああああっ!」

 

 

ついにヌルリと亀頭の先が肛門内に入り込むと……そこからはあっという間に根元まで入りました。

 

 

「どう気持ちいい?」

 

PCMAX

 

 

婦人のお尻と俺の腰がピッタリくっつき肛門への挿入が成功したのを見てとるギャルが、いたずらっぽい興味津々な目で俺の顔を覗き込みます。

 

 

答える代わりに俺は思わずギャルにキスをしました。

 

肛門の窄まりにより肉胴がキュッと締め付けられて、物凄く気持ちよくてちょっとブスなギャルが可愛く感じました。

 

 

ギャルとキスをしながら激痛に襲われ脂汗にまみれた五十路の肛門を犯します。

 

 

弱みにつけ込み、動かさないで!と鳴き声を上げる婦人のお尻に何度も腰をぶつけ、狂ったようにピストンをします。

 

日頃はうんちを押しだす直腸をズブズブと突き上げます。

 

いやぁ……こんなのっ……いっいやっ」

 

根元をきつく締め付け、奥には甘美な腸壁で包み込んでくる肛門姦。

 

俺は垂れだす涎も気にせず猛烈にピストンします。

 

熟女はのけ反って背中を反らし、キリキリと肛門括約筋が収縮する、信じられない肛門の締め付けに精液が陰嚢で煮沸する……。

 

 

ドックン!ドックン!……ドックン!……

 

 

毎日のオナニーの時の量より倍以上のザーメンが噴出し脳内が快感で真っ白。

 

 

結局その日は深夜日を跨ぐまで、俺とギャルで肛門陵辱を続けました……。

 

 

「また LINE してもいいかな」

 

 

俺はギャルのまみにそう言って玄関のドアを閉め保護観察の一軒家を後に夜道を軽やかに歩いて帰りました。

 

 

弱みにつけこまれた保護観察官の五十路夫人、今度はその膣穴に中出ししてやるんだと星を見上げて誓いました。

 

こちらで無料登録できます。

↓    ↓    ↓

アフィリエイト