小沢真珠似の美熟女と出会って最高のパートナーを手に入れた

私がPCMAXという出会い系サイトで出会った女性とのことを書きます。

 

その女性は45歳の独身でプロフィールの写真では、芸能人の小沢真珠似の美しい人でした。

 

趣味は野球観戦と映画鑑賞ということで、私の趣味とも一致していたので、楽しくやりとりしていました。

 

3週間ほどやりとりをしているうちに、私は実際に彼女に会いたいと強く思うようになりました。

 

彼女も楽しくなったのか、近々会いたいと言ってくれるようになりました。

 

楽しいやりとりをするうちに、彼女のちょっとしたエッチな一面も知ることになります。

 

趣味の話をしているうちに、いつの間にか話題はエッチな話になり、最近はいつしたのかなどを話していました。

 

彼女は最近ご無沙汰のようで溜まっているというようなことを言っており、私はすごく興奮しました。

 

次第にどのような行為が好きかという話になり、彼女は恥ずかしくて言えないと言っていました。

 

私はSな部分があるので、そのことを伝えると、彼女はMであることがわかりました。

 

しかし、痛いことなどはあまり好きではないみたいでした。

 

しかし、かなり変態であることは自分でも言っており、私は会うことが楽しみで仕方ありませんでした。

 

そして、やりとりを初めて1ヶ月ほどだった週の土曜日に会うことになりました。

 

私は夕方まで仕事だったので、仕事が終わってから向かいました。

 

そして、待ち合わせの場所でしばらく待っていると、彼女が前から小走りで走ってくるのがわかりました。

 

彼女は写真通りの美しさで生唾を飲みました。

 

軽く挨拶をし、ドキドキした気持ちを抑えながら、まずは映画を観ることにしました。

 

映画はその時に流行っていた大人の洋画で、かなりエッチなシーンも多く、たまに私たちは顔を見合わせることもありました。

 

そして、後半に差し掛かったころ、彼女が私の肩に頭を置いてきました。

 

私はシャンプーと香水の香りを嗅ぎながら、ドキドキしていました。

 

私も負けじと、彼女の太ももをさすっていると、彼女急に私の首にキスをしてきました。

 

私は仕事終わりでかなり汗をかいていたので、汗かいてることを、伝えると次は私の首をべろりと舐めてきました。

 

そして、綺麗に汗を舐めとってくれました。

私は汗を舐め取られた恥ずかしさと映画館という空間でそのようなことをされた興奮で訳の分からない状態になっていました。

 

映画が終わると夜ご飯の時間でしたが、そんなことよりも私はホテルに行きたくて仕方がなかったので、そのことを彼女に伝えました。

 

すると、彼女が少し笑い、耳元でいいですよと伝えてくれました。

 

私たちは、ラブホ街へといき、ホテルへと入っていきました。

 

ラブホに入ると、すぐに2人は抱き合い、舌を絡み合わせキスをしました。

 

夢中でキスをし、10分ほどキスをしたところで、私が先にシャワーを浴びてくるね、と言いました。

 

すると、彼女は驚きの発言をしました。シャワーには入って欲しくない、と言ってきたのです。

 

なぜか聞いてみると、彼女は汚いところや臭いところを舐めたり、舐めてもらったりするのが興奮する女性だったのです。

 

それを聞いて私は大興奮し、すぐに衣服を脱がせ、私も脱ぎ、絡みつきました。

 

そして、夏の仕事で汗ばんだ男性器を舐めさせ、脇や首元、背中なども綺麗に舐めて行きました。

 

さらに、彼女は私の肛門までも舐めてきたのです。

 

私は初めての経験に意識が飛びそうになりながらも、肛門の奥まで舐められながら、快感を味わっていました。

 

そして次に、彼女の汗ばんだ体中を舐めて、同じように女性器や肛門までも舐めました。

 

隅々まで舐め合い、最後はひとつになりました。

 

彼女との相性はぴったりで、そこからは朝まで何度もすることになりました。

 

それから、彼女とはセックスをする関係となり、今でも1ヶ月に数回会っては、お互いを舐めあって、ひとつになっています。

 

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