大宮で稲森いずみ似の40歳代の熟女に気に入られ、セフレ関係に

ほろ酔いの帰り道、ふとムラムラしてきて、ネットで出会い系サイトPCMAXを検索しました。

 

そこで知り合ったデリヘル嬢の美紀との関係です。

 

美紀と外で待ち合わせてホテルに直行する約束をしました。

 

僕は若い子が苦手なので、スリムめの40代以上の美紀、待つこと15分で指定された薬局の前に美紀が来ました。

 

やや緊張気味のお嬢は身長は僕の首のあたりくらいなので、155~156センチかな、顔は稲森いずみを少し崩した感じで、大きな胸をもちながらもウェストがくびれていてなかなか好みです。

 

と、いうかどストライクです。

 

ホテルに入って自己紹介もそこそこにさっそくディープキスをします。

 

ブラウスの上から胸を触ると

 

「ん・・・」

 

と甘い吐息がもれます。

 

「即尺します?」

 

「いや、まずお風呂に入ろう」

 

そういうと美紀がバスタブに湯を張りにいきました。

 

ミニのタイトスカートの後ろ姿は足首も細く、ますます気に入りました。

 

美紀に身体を洗ってもらって、ペニスも握ってもらうとさっそく僕は勃起しました。

 

美紀が跪いて僕のペニスを口に含みます。

 

口の中で舌をチロチロと動かすのでかなり気持ちイイ。

 

お風呂ではそこまでにして、ベッドに移り仰向けに寝そべりました。

 

美紀がタオルを取り、僕の股間に身体を入れて裏筋を舐めてフェラチオの続きをしてくれます。

 

僕は69を希望して、美紀が体勢を変えて僕の顔をまたぎます。

 

僕は美紀のオマンコを舌でゆっくり割れ目に沿って舐めあげました。

 

「アアン・・」

 

美紀が少し声を漏らします。

 

指を入れるとかなり狭いので、

 

「すごく締まりがいいね。 彼氏は幸せだなァ・・・」

 

「いまはいませんよ」

 

「それはもったいない」

 

でも、いつもなら挿入のお願いをすることろですが、この日はもう、美紀に任せようと思いました。

 

「得意のフェラで気持ちよくしてね」

 

やがて2人の舐め合いがピークを迎え、美紀もかなり濡れて、腰が小刻みに震えています。

 

「アアン・・・上手ですね  感じます・・・」

 

「本気で感じてる?」

 

「本気ですよォ・・・アア・・・感じちゃう・・・」

 

美紀のフェラにも激しさが増してきます。

「僕はそろそろイキそうだよ このまま出していいの?」

 

美紀がこくりと頷きます。

 

やがて僕は腰が反るほどの快感の中で美紀の口の中に発射しました。

 

シャワーを浴びてホテルを出て、途中まで手をつないで歩き、別れ際に小さいメモを渡されました。

 

見ると美紀の携帯電話の番号が書かれていました。

 

「??」

 

電話していいのかな・・・

 

翌日の夜、思いきって電話をして、また会うことになりました。

 

数日たった約束の日、ホテルに入りました。

 

「どうしたの? 店外デートは禁止じゃない?」

 

「そうだけど・・・この前僕さんは本番を要求しなかったよね?」

 

美紀はもう、友達会話になっています。

 

「だって、本番禁止だし、強要して気まずくなるのももったいないからね」

 

「そんなお客様いないのよ ほぼ全員、やらせろって 完璧に断っているのだけど・・・だから僕さんは新鮮だったの。 正直、抱かれてもいいかなって思ったの」

 

「へえ!」

 

「じゃあ、これから恋人モード突入な」

 

美紀の相変わらず絶妙なフェラに身を委ねていると、美紀が僕の腰に跨り、手でペニスをあてがうと生で挿入してそのまま騎乗位になりました。

 

ゆっくりと腰をグラインドさせて子宮にペニスがあたる感触を味わっています。

 

「アアア・・・ あたるゥ・・・ アアン・・・ 」

 

美紀が自分で乳房を揉みながら喘ぎます。

 

僕もペニスの先端がコリコリ当たる感触が気持ちよく、美紀の腰を掴んでグラインドを手伝います。

 

美紀が2度イッたあと、正常位に換えて子宮を突くように攻め立てて、最後はお腹に放出しました。

 

腕枕で休息していると美紀がささやきました。

 

「本当は禁断の言葉を言おうかなあ・・・と思ったんだ」

 

「中で出して、って」

 

これ以来彼女と月1回の密会をしています。

 

ここで美紀と知り合いました。

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