大宮でかとうれいこ似の人妻は俺とのセックスを旦那に見せつける変態だった

アラフィフですがまだ独身です。性欲の発散と言えば風俗ですがお金が大変です。そこで出会い系を利用しました。

 

PCMAXで、アダルト募集の今日じゃないけどの掲示板を使って募集しました。すると、人妻からメッセージが来ました。そこで、

 

「誰かに似ていますか。」

 

と質問をしたら、かとうれいこ似と返事が来ました。

 

アラフィフの俺には懐かしく、これで会うと決めました。変態ですか(笑)とも聞くと、そうですというので、土曜日の昼間に待ち合わせを決めました。

 

大型スーパーの駐車場で待ち合わせして、彼女の車でホテルへいく段取りです。

 

時間通りに人妻のまこさんが来ました。確かに若い頃のかとうれいこさん似です。ただ巨乳ではなかったのが残念ですが、可愛いいです。そして、彼女の車に乗ろうとしたら、男性がいました。

 

「旦那なの。」

 

「ごめんなさい。帰ります。」

 

体格がごつくて、人相も怖そうで喧嘩したら勝てそうにありません。帰ろうとしたら彼女に腕を捕まれて、

 

「旦那の前でやってほしいの。旦那EDぽくて。大丈夫。」

 

と言われて、恐る恐る一緒にホテルへ入りました。

 

ホテルへ入るなり、すぐにプレイをすることになりました。旦那はソファーに座って、俺とまこさんはベッドに座ってキスを始めました。

 

「まこ、もっと舌絡ませろよ。」

 

「うぅん。」

 

まこさんはキスをしながら返事すると、俺の口に舌を入れてきました。互いに服を脱いで裸になると、今度は俺に向かって、

 

「まこの体を隅々までなめてやれ。脇やアナルもなめろ。」

 

言われるがままに、脇もなめるとあぁと声がもれてきました。

 

俺もだんだんと興奮してきて、まこさんを四つん這いにさせてから、お尻からアナルをなめ始めました。まこさんは、アナルはいやと逃げ出そうとしています。すると旦那から

 

「まこじっとしてろ。アナルなめさせろ。」

 

と言われてじっとしてました。アナルを舐めながら、あそこも指でさわると、だんだんとあえぎ声も大きくなっています。クンニもすると大きく喘いでいました。

 

今度は、彼女が俺の体を舐めてきました。旦那にも慣れてきたためか、俺もフル勃起しちゃっています。

 

「まこ、お返しに脇もなめるんだよ。」

 

俺の腕をあげて、まこさんは脇をなめだすと、

 

「匂いするか。匂うか。」

 

「汗の匂いがしますぅ。」

 

と言っては、音をたてて吸っています。

 

それにますます興奮していたら、乳首を舐めながらの手コキや、フェラしながら乳首や金玉を責めてくれたりと、やっぱり若い女とはテクニックが違います。

 

そろそろ我慢できなくなってきたので、恐る恐る入れたいと言うと、旦那から上になれと、まこさんに命令しています。

 

まこさんは、俺の上にまたがると腰をパンパンと激しく杭打ちのように振ってきました。

 

あまりに激しくて、こっちもおぉ~とあえぎ声を出してしまいました。

 

少しすると、旦那がよってきて、もっと激しくしろよと言ってまこさんの上半身を揺さぶり始めました。

 

「待ってあなた。激しいって。あぁあ~。」

嫌がる妻にもっと腰をふれという旦那がエロいです。さらにもっとイヤらしくしようと、背面騎乗位の格好になって、旦那に思いっきり結合部分を見せつけてやりました。

 

「ほらっまこさん、旦那さんに丸見えだよ。ほらっ。」

 

「やだ、いや~こんな格好。」

 

「まこ、見えるぞ。丸見えだぞ。」

 

「あなた、見ないでぇ。」

 

旦那に見せつけていいといったくせに、嫌がっているのにますます興奮です。

 

今度は後ろから突くと、さっきよりも声が荒くなってきました。

 

旦那もまこさんの顔を上げて、キスをクチャクチャとしています。それになんか嫉妬したというか、悔しくなってきてもっと、激しくしたら、

 

「気持ちいい~。」

 

と旦那から口を離して叫んでました。

 

「あなたこのチンポ気持ちいいわよ。」

 

と旦那の顔を見ながら、自分から言っています。

 

今度は正常位になって、俺が舌を出すと、まこさんも自分から舌を絡ませてきます。

 

「俺の顔も舐めろよ。」

 

とほほを近づけると、俺の顔をべろべろしてきます。鼻を近づけると、鼻の穴までべろべろとしてきたので、それを見た旦那が

 

「あんた変態だな。」

 

だんだんと出そうになってきたので、今度は上半身を近付けてまこさんに乳首をなめさせました。

 

正常位しながら、乳首なめられるのは最高です。これで我慢できなくなって、とうとう

 

「まこさん、だめだ、出そうだよ。精子くださいっていってぇ。」

 

「精子ください。あぁ。」

 

「もっと叫んで。」

 

「精子、精子くださぁい。」

 

その声で俺は射精です。旦那もそれを見ておおと言っています。

 

ちんちんを抜いて一息ついていたら、カチャカチャと音がするのでそこを見ると、旦那がズボンを脱いでいます。

 

俺のよりは小さいですが太くて、勃起しています。

 

そして、今度は旦那がまこさんに挿入すると、

 

「あなたぁ固いわいつもより。あぁあ。」

 

それから15分くらい本番していました。その間、旦那がどうだ聞くと、

 

「あなたより彼のがいいわ。」

 

「彼がすごかったわ。」

 

とか連発しています。

 

それに途中で、俺にはしなかった唾を垂らしてフェラをしたり、バックでも自分から腰を押し付けたりと激しいです。

 

まるで旦那をあおるかのようにすると、旦那も激しくなっています。

 

それに何度もいくぅと叫んでいて、最後は中出しして終わりました。

 

ホテルを出て別れる前に、旦那とまこさんからお礼を言われ、また会わないかと誘われました。

 

今でも俺とのプレイが終わると、いつも夫婦の営みを見せつけられます。まるで、俺とのセックスが前戯のようです。

 

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