埼玉大宮でパソコン教室の41歳の主婦は綺麗でタレントの本上まなみさん似のキス好きな熟女にメロメロでした。

 

埼玉、大宮で俺の雑貨の卸事務所の向かいのガスビルに今街中でよく目にする

 

パソコン教室がオープンしました。

 

「OPEN 生徒さん大募集」ののぼりを見つけた俺は、業務でPCを使っていてPCに詳しくなりたかったし、丁度近くだしこれ幸いと

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PC教室に応募しました。

 

自分で雑貨の卸をやってる青色事業者である俺は時間の都合がついたので、午後2時から夕方4時までの1か月コースを受講しました。

 

独身の35歳の俺は甘い出会いも期待してないといったらウソになります。

 

ガスビル3FのPC教室

 

その教室は退職した男性が講師をしている個人の経営でした。

 

午後2時コースの生徒さんは5人ほどでした。

 

時間が時間なので思った通り男性は、俺一人です。

 

教室の最初の授業で5人の軽い自己紹介があったので4人の女性の事は、ざっくりと把握出来ました。

 

ほのぼのした個人経営ならではの雰囲気です。

 

4人の内2人は還暦過ぎのおばあちゃん、もう一人は20代のフリーター彩夏さん、最後の一人41歳の主婦は綺麗でタレントの本上まなみさんを少し老けさしたイメージ。

 

あえて、まなみさんとします。

 

すっとしたシャープな鼻筋と尖ったアゴが本上まなみに似てクールな感じでそそります。

 

はち切れんばかりのフリーター彩夏さん(20代)と、まなみさんが居てくれたおかげでその教室ではとても楽しく過ごせました。

 

そんなPC教室での受講が1か月程続くと、おばあちゃん二人は延長でまだ、ダラダラと続けるらしいが、俺と彩夏さん、まなみさんは上級コースここではパワーポインタの受講には進まず卒業が近づきます。

 

当然まなみさんともだいぶ打ち解けてきました。

 

「すごい岡くん、(俺の事)じぶんでホームページ作ったんだ」

 

すぐ隣のモニターを見ながら声をあげるまなみさん。

 

「うん、がんばったよ、もっとカッコよくしたいんだよなあー」

 

色っぽいまなみさんとの会話が楽しくてしかたないのです。

 

「なえ岡君、事務所いっていい?いっしょにホームページいじろうよ」

 

彩夏さんの居ない隙を狙ったようにまなみさんそう声をかけられました。

 

嬉しい誘いに興奮の俺

 

「ぜひ、ぜひ。なんなら今日終わったら来ますか」

 

上ずる声を押さえ、周りを確認しながら答えました。

 

その日の夕方、近くの事務所になんとまなみさんと二人きりに慣れました。

 

事務所をまなみさん一通りながめて、さっそくパソコンを立ち上げ二人でホームページの改修にかかります。

 

すぐ隣にまなみさんの息遣いを感じながら、二人でパソコンをあーでもないこうでもないとマウスやキーボードを操作するが、すぐに飽きてしまいました。

 

「岡君、彼女いないって言ってたわよね・・、ふふっ、ここでも出会い系サイト見たりしてるの?」

 

意地悪くほほ笑んで、すぐにエッチな履歴を見つけるまなみさん。

 

そこに出会い系サイトPCMAXもありました。

 

ワザとか無意識なのか、時々まなみさんの胸が腕にあたり興奮状態の俺です。

 

「わっ、スゴイ―岡君これ出会えるの?・・わー」

 

なんせ、事務所に二人っきりで、ぴったり寄り添って女性の掲示板検索を見てるのです。

 

俺の股間はすっかり膨らんで痛い位です。

 

まなみさんの息も少し荒くなって興奮が伝わってきました。

 

半袖のチェニックにゆったりした濃いグリーンのスカートその服からアラフォーの色気がにじみ出ていました。

 

「なの、お願いなんだけど・・・いい?」

 

思いつめたまなみさんの視線がエロい

 

「な、なんです・・」

 

「あのう・・主人がいるんでアレはムリなんだけど・・」

 

「は、はい・・」

 

「キスだけでいいから、していい?」

「うん、うん」

 

キスだけ?と少し不思議でもっとしたかったけど、流れを止めたくなかったです。

 

まなみさんからのキス

 

40歳の人妻との口づけ、奥さんの鼻息を感じながらねっとりと絡む唇。

 

二人共少し遠慮して深く舌を絡ますことはためらった初めてのキスに俺はボーっと夢心地です。

 

「ありがとう・・」

 

キスをおえて打ち明けてくれました。

 

「私、30歳を超えたあたりから物凄くキスがすきになって・・・」

 

出産を終えて年齢を重ねると性行為そのものよりキスなどの肌の接触がすごく好きになってきて困るぐらいらしいのです。

 

それでご主人のただ射精するだけのセックスの日々がうっとうしくて、二人でHな動画をみて俺とのキスしたくて我慢できなかったみたいです。

 

綺麗な奥さんとのキスの後、夜の営みまで聞いて俺は興奮MAXです。

 

俺の股間のふくらみをチラッと見たまなみさんは

 

「そうよね・・ゴメンネ興奮しちゃうよね、いいわ彼女いないしかわいそうだから・・」

 

そう言ってまたキスをしてきました。今度は手の平で俺の股間をさすりながら・・。

 

「手でいいでしょ・・」

 

その言葉で夢中でカチャカチャとベルトを緩め、ズボンと下着を下ろし、はち切れん男性器を晒しました。

 

まなみさんの細い指がソコを優しく握ると、ゆっくりと皮を上下にしごきだしました。

その間も二人のキスは続きます。まなみさんの意識は手コキよりキスに集中してる感じです。

 

永遠とも思える時間はおそらく20分ぐらいだったでしょうか。

 

キスしたまま、俺はまなみさんの手こきで精を放ちました。

 

「ありがと・・」

 

恥ずかしそうにつぶやくまなみさんは年上だけど可愛らしかった。

 

興奮の二人きりの事務所での忘れられない体験。

 

もっとコノ熟女の人妻といやらしい事が出来たかもと後になった思いますが、いい思い出です。

 

その後いつも通りパソコン教室で授業を受け二日後には卒業でした。

 

今でもここのパソコン教室を目にするとキスの好きなまなみさんを思い出します。

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