40歳後半の中谷美紀似の熟女に職を与えてもらい尚且つセックスまで辿り着いた。

僕は認知症専門のグループホームで支援員として働いています。

 

美沙さん(仮名)というサービス管理責任者がいます。

 

実は彼女紹介で今の職に就きました。

 

きっかけは出会い系サイトPCMAXで知り合ったのです。

 

出会ったきっかけは食事のみの関係でした。そして、無職の僕に今の施設に誘ってもらいました。

 

本当は食事の後にセックスができればとおも思ったのですが、まさかの展開に困惑しました。

 

顔立ちは中谷美紀を少しふくよかにした感じの、ショートヘアが似合う女性です。

 

介護業界はどこも同じだと思いますが、現場の介護職員を含めて女性の比率がとても高いのです。

 

その分、性格もきつい人や、無愛想な人も多くいるのですが、その中で美沙さんは人懐こくて、ジョークもよく通るフランクな女性で、僕は中途採用で入職の助けをしてくれた美沙さんを気に入っていました。

 

身長は155~6センチくらい、ややぽっちゃりした体形のせいか40代後半ですが、若く見えます。

 

ご主人は工場勤めで一人いる娘さんは看護師になりたくて寮生活を送っているということでした。

 

支援員は主婦が多かったので、必然的に夜勤は避ける傾向にあり、結果として僕が夜勤を受け持つことが多く、夜勤時間帯は基本的にグループホーム内には夜勤担当者1人になります。

 

美沙さんはサービス管理者であり、介護に加えて事務仕事も多く、午後7時に終わってもそのあとも9時、10時まで残業していることが多くありました。

 

2人の関係が深まったのは、そんなある日の、僕が夜勤担当の時でした。

 

利用者さんが自室で失禁をしてしまい、残業で居合わせた美沙さんと僕とで後処理をしていた時のことです。

 

利用者さんの身体介助をしていた美沙さんがよろけたはずみで床を拭いていた僕の上に尻もちをつくように、後ろ向きに倒れかかってきたのです。

 

僕と美沙さんは後ろ向きのまま一緒に倒れこみました。

 

美沙さんを守るために後ろからすっぽりと美沙さんを抱きかかえる形になり、ふくよかな美沙さんの身体を抱きとめました。

 

「ごめんねー 大丈夫?」

 

美沙さんが謝ってくれました。

 

後処理を終えてすぐに定時の見回りをして、終わって、リビングに2人で座ってひと休みしていました。

 

巡回日誌を書きながら、

 

「こんな時間になっても帰らなくていいの?」

 

「だんなさん、怒らない?」

 

僕が訊きます。

 

「大丈夫。仕事なのはわかっているし、旦那も夜勤が多いから」

 

「じゃあ、だんなさんとはすれ違いが多いね? さみしくないの?」

 

「ううん、もう慣れてるし」

 

普段からジョークが利く美沙さんですので、冗談めかして訊いてみました。

 

「欲求不満にならないの?(笑)」

 

「エッチとか、しないの?」

 

「無いなァ・・・(笑)」

 

「エッチしたくならない??」

 

「うーん、たまに(笑)」

 

 

PCMAX

 

 

さきほど、偶然とはいえ美沙さんの肉体の質感を抱きしめたことで、僕は何とかして美沙さんを抱きたいと思っていました。

 

「身体に悪いよ・・・」

 

僕はややおどけながら、美沙さんの背後にまわり、後ろから美沙さんを抱きしめてみました。

 

美沙さんはビクッとしましたが、避けるそぶりは見せず、僕にもたれかかるように背中をあずけてきました。

 

「こんなナイスバディなのに、もったいない」

 

美沙さんの耳元でささやきました。

 

「あっ・・・」

 

美沙さんの身体がピクリと反応しました。

 

「・・・おばさんだし」

 

美沙サンから吐息が漏れます。

 

「まだまだイケてますよ。 さっき、抱きしめて感じちゃいました」

 

僕は美沙さんの耳元でささやき続けます。

 

「ダメよ・・・」

「さっき、後ろから抱いたし、もう他人じゃないよ」

 

「あれは偶然・・・」

 

言いかけた美沙さんにキスをしました。

 

「ふたり、恋人同士になっちゃいましょう・・・秘密の恋人で・・・」

 

僕の舌は美沙さんの歯で遮られました。

 

僕はゆっくりとポロシャツの上から美沙さんの胸をゆっくりと揉みました。

 

「ハァ・・・」

 

美沙さんの口から吐息が漏れ、すぐに舌が出てきました。

 

しばらく舌を吸い合い、絡ませ合ったあと、僕は美沙さんの手を引っぱってソファに連れていき、美沙さんの上にのしかかるようにしてまたキスをしました。

 

キスをしながら手をポロシャツの裾から中に入れて、スポーツブラの下に手をはわせてじかに美沙さんの乳房を揉みながらやや大きめの乳首をつまみました。

 

美沙さんが僕にしがみついてきました。

 

「ハア・・・」

 

美沙さんの腕に力が入ります。

 

「ここじゃ・・・ダメだってば・・・」

 

言葉だけで抵抗を試みる美沙さんに対して僕は思いきって美沙さんのショートスパッツとジャージーを片足だけ一気に脱がせました。

 

足を閉じようとする美沙さんの、片足をソファの背もたれに乗せて大きく両足を開くと手のひら全体で美沙さんの花弁を押さえました。

 

ゆっくりと手のひら全体を動かしながら、中指でクリトリスをこすります。

 

「アアぁ・・・お風呂に入っていないから・・・ダメェ・・・」

 

「これ以上はダメよォ・・・」

 

構わずに指先でクリトリスをさすります。

 

「ああ・・・アア・・・気持ちいィ・・・」

 

僕はジャージーを脱ぐと美沙さんにのしかかり、すでに硬く勃起したペニスを美沙さんの入り口にあてると美沙さんの耳元で訊きました。

 

「入れてもいい?」

 

僕の首に両手をまわして抱きつきながら美沙さんが言いました。

 

「久しぶりだから・・・ゆっくり・・・して」

 

ゆっくりと美沙さんの熱いおまんこの中に入れていき、根本まで中に沈めました。

 

「ああァ・・・ハァ・・ハァ・・・」

 

「ダメ・・・アアン・・・アッ・・アッ・・」

 

大きな声が出せないので、僕の首にしがみついたまま僕の耳元で美沙さんがあえぎ始めます。

 

きつく締まるわけではありませんが、ねっとりとペニス全体が包み込まれるような気持ちよさで、徐々に腰の動きを速めていきながら美沙さんの腰を押さえて強く突きました。

 

「アアア・・・イッイキそう・・もうダメ、イッちゃう・・イッちゃうー」

 

美沙さんがイクのに合わせて僕も美沙さんのお腹に射精しました。

 

その後、僕が夜勤のときは、ほぼ美沙さんも残業をして、セックスを楽しんでいます。

 

 

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