熊谷で私のセフレは匂いフェチのオバサン

規則が厳しい部に所属していると、唯一の楽しみはスマホ、スマホがあれば無料で出会い系サイトPCMAXを利用できるのですが、お金が無いと女性には会えません。

 

しかし、私にメッセージをくれたのは私より年齢が30も上のオバサン、オバサンなら奢ってくれると期待し会うことに。

 

オバサンには私が運動をしていることは伝えてあったため、待ち合わせ場所には練習着のジャージを着て行くと、ジャージに気付いたのか「A君?」と声を掛けられ、私はオバサンが運転する車に乗り込みました。

 

オバサンが乗って来たのは、オンボロな乗用車。

 

車に乗り込むと、やたらと匂う、車の芳香剤の匂いなのか、それとも彼女が付けている香水の匂いなのかは分からず。

 

オバサン、「お腹は空いている?」

 

私、「昼は寮で食べて来たので、あまり空いていません」

 

オバサン、「遠慮はしなくても良いのよ」

 

私、「本当に食べて来ました」

 

オバサン、「だったら、お茶ができるところで良いわね?」

 

私、「はい」

 

お茶ができるところと聞いていたので、私はてっきり喫茶店へ連れて行かれると思っていたのですが、私が乗る車が付いたのは、「休憩3000円」と書かれた看板があり、童貞の私でもラブホテルであることくらいは分かる。

 

私が戸惑っていると、

 

オバサン、「お茶をするだけだから」

 

私、「わ、分かりました」

 

駐車場に車を停めラブホテルの中に入ると、1階には受付があり、そこでカギを受け取り、エレベーターで部屋へ。

 

エロ動画では見たことがあるラブホテル、しかし、実際に入ってみると、思っていたよりエロい。

 

エレベーターに乗っている時間がやけに長く感じる、

 

オバサン、「どうかした?」

 

私、「何でもないです」

 

オバサン、「ラブホは初めてでしょ?」

 

私、「はい」

 

オバサン、「緊張しなくても良いのよ、お茶をしにきただけだから」

 

エロ動画では見たことがあるラブホテル、しかし、実際に部屋に入ってみると、思っていたより数段エロい。

 

オバサン、「今日も練習はあったの?」

 

私、「はい、午前中は練習でした」

 

オバサン、「疲れてない?」

 

私、「午前中だけの練習なら全然平気です」

 

オバサン、「練習後はシャワーを浴びられるの?」

 

私、「寝る前にしか入浴出来ません。もしかして、僕、汗臭いですか?」

 

オバサン、「そんなことないわよ」

 

オバサンでも初めての女性と会うのにシャワーは浴びたかったのですが、寮の規律を破るわけにはいきません。

 

入った部屋は大きなベッドとテレビがあるだけで、椅子は1つだけ。

 

オバサンが椅子に座ってしまったため、私はベッドに腰掛けるしかありません。

 

オバサン、「なに飲む?ビールもあるわよ」

 

飲酒は規則で禁止のため

 

私、「ジュースはありますか?」

 

オバサン、「お子様ね」

 

私、「・・・」

 

ベッドに腰掛けてジュースを飲んでいると

 

オバサン、「美味しい?」

私、「飲みますか?」

 

オバサン、「一口ちょーだい」

 

私がコップにジュースを注ごうとすると

 

オバサン、「お口でちょーだい」

 

オバサン相手に口移しは抵抗があったのですが、私がいるのはラブホテル、日常とは違う環境では非日常で接したほうが良いのがではと思い、生まれて初めて飲み物を口移ししました。

 

オバサン、「美味しい。もう1口、ちょーだい」

 

1度口移しをすると2回目は躊躇わず口移しが出来たのですが、ジュースがオバサンの口から漏れ胸元へ行ってしまったため、私はタオルでオバサンの胸元辺りを拭いてあげました。

 

肌に付いたジュースはタオルで拭き取ることは出来たのですが、ブラジャーに付いたジュースはタオルで拭いても取れない、すると、オバサンは着ていたブラウスを脱ぎ、上はブラジャーだけに。

 

ブラジャー姿のオバサンから目を逸らすと、

 

オバサン、「悪いけど、ブラジャーのホックを外してくれない?」

 

生まれて初めて外すブラジャーのホック、しかし、意外に簡単に外すことが出来ると

 

オバサン、「本当に童貞なの?」

 

私、「本当ですよ」

 

オバサン、「本当だ」

 

オバサンが私を童貞と思ってくれたのは、ベッドに腰掛ける私の股間を触ったから。

 

ブラジャー姿を見せられた私のペニスはギンギンになっており、そのペニスをジャージの上から触ったオバサンは「見せて」

 

ラブホテルが何をするところかは童貞の私でも分かる、ラブホテルまでノコノコ付いて来て「嫌です」とはならず、私は自らジャージを脱ごうとすると、

 

オバサン、「私に脱がさせて」

 

オバサンは焦らしながらジャージを脱がすため、童貞の私は今にでもイキ(射精)そうなくらいペニスはマズイ状態。

 

手を使ってくれたならジャージは容易に脱がせられたのですが、オバサンは口を使ってジャージを脱がそうとするため、オバサンの口が私のペニスを刺激して、ダメだ!!イク前にペニスが爆発しそうだ。

 

ジャージを脱がされると私はパンイチ状態、私が履いていたのはブリーフ、そのため、興奮したペニスから我慢汁が溢れ、ブリーフの前部分は濡れて変色していました。

 

ブリーフを履いていても、練習後にシャワーを浴びていないため、私の股間は臭いと思うのですが、オバサンが嫌がる素振りは無く、むしろ、臭い股間を楽しんでいるようにも見える。

 

オバサン、「咥えて良い?」

 

ここまで来て断る理由は何もないため快諾。

 

シャワーを浴びていないペニスを嬉しそうに咥えるオバサン、無我夢中に咥えると言うよりは、私の表情を見ながら咥えているため、私が感じると、その部分を重点的に舐められました。

 

ペニスを咥えられ、まだ1分も経っていないのですが、もうダメだイキそう。

 

私が悶えていると、オバサンは何か言ってくれたのですが、ペニスを咥えながらのため、イマイチ聞き取ることは出来ず、限界を越えた私はオバサンの口の中で発射(射精)。

 

私以上に満足しているのが精液を口内に発射されたオバサン、1週間ぶりに発射した精液は多かったと思うのですが、オバサンは全て飲み干してくれました。

 

口内発射をしても若い私は回復力が早く、その30分後にはオバサンとSEX、最後はオバサンの望み通り中出し。

 

オバサンは匂いフェチなのか、1年経った現在でもシャワーを浴びる前にフェラチオをしたがります。

 

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