熊谷で慣れない土地での池脇千鶴に似た人妻熟女体験

転勤で熊谷に住んでいた時の話です。

 

もともと内向的で見た目も冴えなかった私は慣れない土地で友人もできず恋人ができない状態でいました。

 

ただ性欲はあったので出会い系サイトPCMAXに登録しました。

 

自分を良く見せようとプロフィールを書きましたが、なかなか話が進展しませんでした。

 

私は、半ばやけくそである程度正直に自分のプロフィールを書き替えました。

 

慣れない土地で一人暮らしで寂しいこと、女性経験が少ないが、女性とランチなどで仲良くなりたいこと。

 

プロフィールを書き換えて2週間ほど経ったころ、千葉出身の既婚女性とメッセージのやり取りが進みました。

 

名前は智子さんとします。

 

年齢は40歳前後で、旦那さんはちょっと訳ありの様子です。

 

話を聞いたところ、旦那さんの転勤についてきたものの、旦那さんは仕事一筋で放置されている状態。

 

セックスレス状態で欲求不満、子供はいないので時間は割と自由に取れるが、習い事を始めようにも周囲と馴染めず続かないとのことでした。

 

私も熊谷に来る前は千葉に住んでたので、お互いに慣れない土地で苦労している心境が重なり話が進みました。

 

智子さんがサイトに登録したのは、「男友達を見つけたい」とのことです。

 

一緒にランチやカラオケ、ドライブに行きたいとのことでした。

 

幸いにも私は車を持っていたので、まずはドライブ&食事デートをすることにしました。

 

人妻にしては珍しく、土曜に会いたいとのことです。私は騙されてるのではないかと急に不安になり「本当に大丈夫ですか?」と尋ねました。

 

聞いたところ、元々旦那さんと食事に行く予定だったが旦那さんが急に出張になって暇になったようです。

 

出会う前にLINEのIDを教えるのは怖いとのことで、写メの交換をしました。

 

こういうのは大体がっかりすると思っていましたが、写メに女優の池脇千鶴に似た雰囲の人が映っていてほっとしました。

 

向こうも私の写メを見て、いきなりブロックとかしてこなかったので安心しました。

 

そして迎えたデート当日。

 

待ち合わせ場所は、熊谷市内のコンビニの駐車場を指定されました。

 

飲み物を買って、智子さんの到着を待ちます。

 

車の中で待っていると入り口付近でスマホを片手に、周囲を見回している女性を発見しました。

 

写メに映っていた女性に似ているので、この人に間違いなさそうです。

 

「もしかして、智子さんですか?」

 

「はい。今日は楽しみにしていました。誘ってくれてありがとう」

 

「こちらこそ、予定合わせて貰ってありがとうございます。じゃあ、さっそく行きますか」

 

デートは、始めはぎこちなかったですが、ラジオでBUMPの音楽がかかったときに互いがBUMP好きとわかり智子さんの会話のトーンが明らかに弾みました。

私も久しぶりのデートで盛り上がりました。

 

ご飯も食べて遅くなり、このままホテルかと思ったところ、家に送って欲しいとのことです。

 

がっかりした感情を出さないよう家の近くまで来たとき、「主人もいないし、ちょっと家にあがりませんか?」と提案がありました。

 

近くのコインパーキングに車を停め、二人で家に向かいます。

 

さすがに緊張しているようで、徐々に口数が少なくなります。口を開いても言葉数は少なく、声も若干震えているようでした。

 

家に入り、玄関のドアに鍵をかけた瞬間に「今日はありがとね。でも、もうちょっと一緒にいさせて..」と、抱きついてきました。

 

反射的に抱きしめてキスをして全くも抵抗しません。

 

そのままリビングに移動し、服の上から胸を揉みしだきました。

 

徐々にその気になってきたようで、デートの時には見せなかった表情になり、喘ぎ声をあげました。

 

ふと机を見ると旦那さんの写真が飾ってあります。男の私から見てもイケメンと言わざるを得ないいい男でした。

 

「ふーん、旦那さん、いい男じゃん」

 

「でもレスだし、それに今日も…」彼女は少し悲しそうな表情をしました。

 

なんとなく気づいていましたが、旦那さんは出張名目で不倫していると思われます。

 

私は嫉妬心や旦那さんへのくやしさからか、「旦那さんに見せつけようよ!」と言って彼女のパンティを乱暴に下ろしました。

 

「あ、シャワー浴びてからにしよ」彼女はそう言っていましたが、アソコはもうびしょびしょでした。

 

彼女の前に旦那さんの写真を置き、バックから挿入しました。

 

なんの抵抗もなくスムーズに入り、さらに腰の動きに合わせて気持ちのいい喘ぎ声を聞かせてくれます。

 

すぐに絶頂に達しましたが、ゴムの用意がなかったので、フィニッシュは彼女のお尻にかけました。

 

「え~?これで終わりじゃないよね?」笑っているので、許してくれてるみたいです。

 

その後二人でお風呂でイチャイチャした後、リビングにあった旦那さんの写真を持って夫婦の寝室に行きました。

 

その晩は、旦那さんの写真を前に恥ずかしい格好させたり見せつけるようにセックスを楽しみました。

 

これが私が出会い系で出会った熟女との体験です。

 

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