埼玉秩父で清掃員の格好をした熟女に突然のセックス

埼玉県秩父、のどかな山村に仕事で立ち寄った時の出来事です。

 

出会い系サイトPCMAXで知り合った熟女がいるという場所です。

 

彼女が勤めている、村の大きな体育館兼公民館に車を止めました。

 

平日の駐車場はほとんど車が止まっていません。

 

地方の市町村には無駄に立派な建物ってありますよね。

 

まさにそんな、閑散とした体育館でした。

 

広いロビーに設置された3台の自動販売機の一つで缶コーヒーを買ってくつろいだ後、お手洗いに行きました。

 

運悪く清掃中の立て看板があります。

 

中では、清掃員のおばさんが1人でガラスを拭いてます。

 

他に誰もいない田舎のトイレです。

 

「すみません、使って良いですよね?」

 

と清掃員の女性に声をかけて、立て看板を旋回してトイレに入りました。

 

小便器を使ってるすぐ横の洗面カウンターの鏡をその女性は掃除していて、もし女性が覗き込んだらオチンチンを見られてしまう距離です。

 

「汚しちゃダメですよ」

 

とワザワザ私の放尿をのぞき込んでほほ笑む清掃員の女性。

 

(わっ、覗き込んでるこの人w)

 

私は恥ずかしさと驚きで黙っていると、その女性は

 

「まあ、それだけ立派だと大丈夫かな・・ふふっ」

 

PCMAX

 

と更に覗き込んで見てきます。

 

よく見ると、けっこう綺麗な熟女じゃないですか。

 

私はこの女性はいくつぐらいかなあと、思いながら小便をしていました。

 

そしてオシッコが終わり、私が便器から少し離れチンポを仕舞おうとすると、その熟女がゴム手袋を外して、キョロキョロしながら私の腕を掴み、

 

「〇〇さんですよね?ちょっと、こっちに!」

 

と個室に連れ込まれました。

 

???突然のことに最初パニックでした。

 

でも狭い個室で40代と思われる清掃員の女性と間近に接し、ドキドキからムラムラに変わるのに時間はかかりませんでした。

 

「ふふっ、大きくしちゃって・・・」

 

作業帽をポケットにしまいながら、首を振り立て髪をばらした女性は雰囲気一転色っぽいです。

 

私の浅黒い一物はすっかり硬く勃起して、竿にびっしりと血管を浮かばせています。

 

 

「触っていい?」

 

 

子供におやつをあげるみたいに、私を見上げて尋ねた時にはもうその指は、チンポを握っていました。

 

肉胴の皮を下にしごくと、ムニュッと紫色の亀頭が剥き出されます。

 

カリ首が空気に晒されると、恥垢がプーンと匂い立ちます。

 

その匂いはきっと女性も嗅ぎ取ったでしょう。

 

「あらあら、ここも掃除しなきゃ・・・」

 

熟女は髪を手で背中に流しながらしゃがむと、間髪入れずにパクッとチンポを頬張り

チュバチュバと音を立てながらフェラをしてきました。

 

口の中で、亀頭の裏、すなわち「人」という字に似た尿道の下部に舌をレロレロ動かしながら這わせてきます。

 

同時に手でチンポをシゴいてきて、急激に射精の欲求がせり上がります。

 

もう少しで・・・というタイミングで熟女はフェラを中断して立ち上がり、ズボンを下ろしました。

 

「あなたも、舐めて・・・」

 

そう言って、お尻を突き出して、パンティのクロッチを手で横に引っ張って女性器と肛門を丸見えにしました。

 

考える間もなく、私はかがんで女性のバックから股間を覗き込み観察します。

 

引っ張られた布越しに見える肉割れは、ドドメ色の分厚いビロビロが鶏のトサカのようです。

 

茶色のシワのすぼまりの周りには、びっしりとケツ毛が取り囲んでいます。

 

グロテスクな素人熟女の股間をリクエスト通りに舌で舐めてあげます。

 

「ああっ・・そう、そうよ・・」

 

女陰はもう濡れていて、舐める舌は肌の抵抗ではなくプリンを舐めてる感じです。

 

熟女の汗と尿と恥垢の混ざった、酸っぱい味で舌先がしびれ、くらくらしました。

 

舐め上げるごとに、愛蜜がどんどん溢れ出てきます。

クンニしながら、私の一物はダイレクトな摩擦の刺激を欲して我慢できません。

 

ズキズキ疼きながら、先からチンポ汁を垂らしています。

 

「はあっ、入れていいわよ・・」

 

察したのか、偶然か、ナイスタイミングです。

 

亀頭を肉割れに上下に擦りつけると、愛液が纏わりついてきて、

 

クチュクチュとエロい音がします。

 

これから、このトイレの個室で男女の『営み』が始まるんだと興奮高まり

 

「いくよ、・・・」

 

強張る女性の気配を楽しみながら、ゆっくりと一物の先を割れ目に沈めました。

 

沈み込むほど、熟女が息を詰まらせ、逆に私は息を吐き出していきます。

 

亀頭部分が飲み込まれる瞬間には、ぶちゅうっ、というなんともいえない音がしました。

 

女の部分が、表面まで水気たっぷりだという証です。

 

「ああー、きもちいい、・・ああっ」

 

私の腰が、柔らかなお尻にピッタリくっつき、チンポの根元まで入りきりました。

 

PCMAX

 

一旦ゆっくりと腰を引き、前後に腰を動かし始めます。

 

パンッ!パンッ!・・パンッ!パンッ!・・

 

すぐにガムシャラに腰を打ち付け肉どうしのぶつかる音が響きます。

 

ぬちゃっぬちゃっという湿った水音もしています。

 

しだいに、音と動きが速さを増してきて、

 

アウアウと声をあげ、髪を乱しながら悶える清掃員。

 

作業着の上から胸をもんでやりながら、腰をぶつけ続けます。

 

「でっ、出そう!・・」

 

「中は、中はダメっ・・・そと、おそとにっ・・ああんっ」

 

「でっ、出そう!・・」

 

「外よっ!・・・・ああっ・・くち、くちっ!」

 

射精の直前に私が穴からズボーンとチンポを抜くと、くるっと女性が身をまわして口に咥えた・・・その瞬間。

 

ドクン、ドクン、・・・。

 

私は小さな呻き声と共に動きを止めます。

 

女性も動きが止まります。

 

そして腰を小刻みに痙攣させて、何度も射精しました。

 

彼女の口内に・・・・。

 

 

事がおわり冷静になると、余韻に浸る間もなく慌てて私は個室を出ました。

 

ペニスをしまいながら、洗面所を出た時にはすこし落ち着きを取り戻します。

 

でも、もう一度個室を覗き気にはなれず、体育館から速足に去りました。

 

 

うーん、ひと言お礼でも言っとくべきだったかな・・・・?

 

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