浦和に住むバックで中出しでしか感じない江角マキコ似のSっ気がある美熟女とのセックス

はじめまして。

 

アラフォー女性たちの中には、エッチの時には普段では考えられないぐらいに変わる人がいて驚かされます。

 

よく女性の性欲は40代がピークと言われますが、まさにその通り。

 

僕のような40代の独身男性にとっては、出会い系サイトはとても重宝しています。

 

彼女たちのように、非日常的な体験をしたくってこっそりと出会い系サイトに登録しているアラフォー女性たちがたくさんいますから。

 

大手の出会い系サイトPCMAXで、

 

2ヶ月ぐらい前に知り合った女性もやっぱり秘密の出会いを求めている熟女でした。

 

サイト内の僕の投稿した募集を見て、彼女が足跡をくれたのが知り合ったきっかけでした。

 

“歳下の男性と一緒に飲みたいと思ってたの~”

 

彼女は浦和に住んでる45歳の独身女性で、アパレルでデザイナーの仕事をしていて、仕事に夢中で結婚するタイミングを逃したみたいです。

 

“私は結婚よりも仕事に生きるタイプみたいなの~”

 

確かに仕事の話になると、やり取りがかなり盛り上がる感じで、男女の話になると急にトーンダウンする感じの女性でした。

 

すぐにラインに切り替えて写メ交換をすると、少しプライドが高そうな感じ…

 

でも意外にやり取りはざっくばらんでフレンドリーさを感じさせてくれて、優しそうな女性だったので安心でした。

 

どうやら彼女も、寂しくなると出会い系サイトで男性と仲良くなって、適当に遊んでいるようでした。

 

 

PCMAX

 

 

知り合って3週間目には、一緒にお酒を飲みに行くことになりました。

 

待ち合わせの場所で彼女を待っていると少し遅れて現れて、一目見た印象は「やり手の女社長」。

 

ピンヒールが似合う少し気の強そうな美人ですが、どこか雰囲気が江角マキコ似で、スタイルもまずまずでシャツの間からさりげなく見えてるバストの谷間がたまらなくセクシーでした。

 

お互いに酒好きだったので、近場のイタリアで食事をしながら意外にエロ話で盛り上がりました。

 

“歳下男性ってどうですか?”

 

“なんていうのかな…私はどこかSっ気があるから、征服感とかがたまらないの~”

 

彼女は僕よりも3つ歳上です。

 

お酒が入るとお互いにイチャイチャモードになってきて、店を出るとすぐに腕を組んできて、

 

“私のことを抱きたいんじゃない?イイよ~”

 

すごい自己中心女だったけど、ナイスボディだからそのまま近くのラブホに行きました。

 

部屋に入ると彼女は慣れた手つきで部屋の灯りを暗くしてくれて、すぐに自分から服を脱いで裸になり、自分から裸を自慢げに見せつけてきました。

 

スレンダーだけど、腰回りの肉付きがたまらなく素敵で、熟女好きの僕はもうフル勃起状態に。

 

すぐに2人でシャワー室に行くと僕の下半身を見ながら、

 

“嬉しいわ~”

 

と言ってシャワーを浴びながら、キスとお互いに触り合いをしました。

 

ベッドに移動してからは長いキスを楽しんでると、そのうち自分で僕の上に乗って、自分から腰を激しく動かして喘ぎはじめました。

 

“ね~、バックから中に出してくれない?お願いね。”

“中出しはマズくないですか?”

 

“ダメ!中出しじゃなければ”

 

どうやら彼女は、中出しされるのが好きみたいで、しかもバックからじゃないと昇りつめないみたいです。

 

希望どおり、

 

バックから激しく突き上げると、

 

“イク、イク、中に出して~”

 

と痙攣しながら叫んでいて、それを見て思わず発射してしまいました。

 

女性の中にナマで中出しをしたのは本当に久しぶりでしたので、かなりの満足度でした。

 

彼女の言ってた征服感って、男性に中出しさせる事で満たされるようでした。

 

仕事をバリバリこなしている女性は、エッチの時も本能のままに絶頂を求めてきて激しさもすごいです。

 

多分、

 

普段仕事をしている彼女とは全く別人物になるみたいです。

 

それから2回デートを楽しみましたが、その後彼女は僕に飽きたのか、連絡がつかなくなりました。

 

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