川越で40代の女性はアブノーマルセックスに走る

旦那とレスの熟女、もしくわ普通のセックスに飽きた熟女、そんなアブノーマル熟女はPCMAXに、いっぱいいます。

 

普通のセックスは若い女がいいけど、アブノーマルは熟女が良い、理由は大胆だからです。

 

羞恥心がなくなったのか、非現実的なプレイが出来ます。

 

私が会ったのは、はっきり、

 

「欲求不満です、誰が変わったエッチしませんか?バイブ各種あります」と言う投稿。

 

バイブ各種?とは疑問でメールをしてみた!

 

「色々なバイブあるんです。ノーマルなバイブから巨根なバイブ、アナルバイブとか!使いますか?」

 

なんとも大胆なメールで、メールだけで勃起しました。

 

私は会う交渉をする前に彼女から「すぐ会わない?濡れてるから」私は、またもやチンチンが勃起しました。

 

彼女とは、すぐ待ち合わせしました。

 

なんでも夕方には旦那が帰るから急いで会いたいと。

 

私は誰でもいいかなぁ?と疑問でしたが、とりあえず待ち合わせ場所に。

 

彼女らしき人がスーパーの玄関の前にいました。

 

主婦だから、買い物理由にセックスして帰るんだなあと、ちょっと笑えましたが、彼女はナイスバディ!私の好みのムチムチ系。

 

黒髪ロングにピンクのビタピタのカットソー、ピチピチすぎるスキニージーンズのホワイト。

 

巨乳で巨尻。ムラムラしました。

 

彼女が私の車に乗ると、ロングヘアーからシャンプーの香り、それだけで勃起です。

 

「ホテル行く?」と聞いたら、「時間ないから、その辺りで」と言われましたが、「その辺り?」「誘導するよ」
私は彼女の誘導にしたがい、走行した。

 

到着したのは、空き地。

 

「えっ、ここで?」

 

「そう、ねぇキスして」と。

 

話が飛んで、いきなりキスしてと、彼女は私の股間をジーンズの上から、モミモミ、随分、大胆だなと思いながらも内心はドキドキ興奮した。

 

まるでAVみたいな感じ。

 

キスしながら、胸をもんだ、彼女はカットソーを昼間なのに脱いた!

 

人の気配はしないけど、結構ドキドキ。

 

ブラジャーから、乳首を出して私は吸った。

 

「あんあんっ感じる〜」と喘ぎ始めた。

 

私は我慢できなくなり、彼女のムチムチのGパンを、脱がした。パンティも一緒に下がった。

 

すごい濡れてる、私はシートに車の中にある雑巾をしいた、そしたら、彼女はバックから、バイブを数本だした、
それをアソコの穴とアナルに突っ込んでと。

 

私は四つん這いにしてアソコとアナルにバイブをいれた。

正直、誰がきたら完璧に見える状態。

 

でも、そんなことおかまいなしに彼女は四つん這いで感じてた、「もっと深くいれて、」 と。

 

そしたら、もう一本づつ入れてと。

 

アソコに2本、アナルに2本。

 

おまけに潮を吹き始めた、雑巾を敷いてて良かったなと思いきや、雑巾がビチャビチャになってしまった。

 

でも私も興奮してるから、そんなの、おかまいなし、彼女は「ねぇシゴイてオナって」と言われました。

 

私もそれにしたがい、固いチンチンを握りしめ、彼女にシゴイて見せたら、「あん、チンチンすごい、イクイク〜」と彼女はイッた。

 

私も彼女の姿を見てイッた、

 

 

彼女は「入れて‥」と、

 

よつん這いのまま、巨尻を見せながら泣き顔で言われた。

 

彼女のアソコとアナルには、バイブが挿入されているが、彼女はアソコのバイブだけ抜いてアナルバイブはそのままで、挿入をお願いされた。

 

私はすぐ勃起したから、彼女とヌルヌルのアソコに、チンチンをいれてピストン下した。

 

彼女のアナルにはバイブが動いてる私はバイブを抜いた!

 

彼女のアナルが、ポッカリと穴が開いてる感じでしたが、すぐしぼまった。

 

けど、アナルはヒクヒクしていた。

 

私はアナルに挿入した、簡単に挿入できた。

 

彼女は「あ〜気持ちいい、イクイク」と数回イッた、

 

私は「一緒にイコう」と動きを早めた、そして、一緒にイッた!

 

イッたあとは、彼女はあそこを拭きもしないで着替えて、「帰ろう」と。

 

随分アッサリしてるなあと思いましたが、「そだね旦那さん帰るからね」とスーパーまで送った。

 

着いたら「ありがとう」と一言言われサヨナラした。

 

彼女はふり向きもせずピチピチGパンの巨尻をプリプリさせて消えた。

 

彼女とは、それきりでした。

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