川越で素顔に隠した陰獣熟女にメロメロ

6年前に「出会い系サイトPCMAX」で出会った淫乱熟女のお話しをします。

 

初めて待合せをした時の彼女(M実)の印象は、何処にでもいる普通の主婦でして、とても、「出会い系」を利用する方には見えませんでした。

 

緊張した彼女を助手席に乗せて、近くで見ると、色白でショートヘアーの似合う40代後半には見えない中肉中背な清楚缶漂う甘い香りのする女性でして、私は心の仲で「ガッツポーズ」をしたことを覚えています。

 

そんなM実のエピソードを紹介します。

 

エピソード①
車から降り公園を腕組んで歩く時に私の腕を乳房に当たるように歩きだし、これは「いける!」と思い初対面ながら人気のない壁の後ろで私が壁に背をつけ彼女を抱きしめた時に軽く吐息を漏らし私は両手で彼女のヒップを鷲掴みして彼女の股間をわたしの陰茎に押し当てるようにしキスを迫ると、躊躇う彼女に多少強引に唇を合わせました。

 

そこで彼女のエロスイッチが入ったようでM実から舌を私の口に押し込み私の舌に絡め始めたので、私が少々、ビックリしてしまいました。

 

一度、唇を離すと次は彼女から舌で私の唇を愛撫したかと思うと舌フェラを始めたのです。

 

その後足早で車に戻り彼女の右手をスラックスの上から陰茎を触るようにうながすと、顔を背け身体をこわばらせていましたが、「恥ずかし」と言いながらも彼女の右手は、しっかり私の勃起した陰茎を捉え優しく擦りだしベルトを外し、チャックを開けると「お口で愛してもいいですか?」と上目遣いに私を見つめたかと思うとすぐ陰茎を無理やりパンツからだし鼻を鬼頭につけ「この匂いが好きなのです」と言うや否や舌で鬼頭と鈴口を刺激しだし自ら陰茎を喉奥まで含みイラマチオ状態に・・・

 

この日の為に1週間溜めていたせいか「このまま出しても良い?」と聞くと「全部ください・・」Mっ気たっぷりな返事がきて、私は思い切り彼女の喉奥に発射してしまいました。

 

それでもM実は陰茎から口を離さずに右手を上下に動かし鬼頭に吸付き、更に舌で刺激を続け、私は全身がとろけるような快感に包まれたのです。

 

やっと陰茎から口を離したM実は「全部飲んでもいいですか?」と精子を口に溜めながら瞳を閉じ美味しそうに飲込んだのです。

 

初対面の相手を口内発射させ飲精するようなタイプの女性ではなかったが、私はM実のM体質と淫乱系だと確信をして次回の約束をしたのです。

 

エピソード②
M実の淫乱性を見抜いた私はM実にNPNB(ノーパンノーブラ)で会いに来るように指示を出しました。

 

するとM実から「家族に怪しまれるので途中で、支度をしてもいいですか?」と言われて仕方なく許可をしました。

 

私の車に乗り込んだ時に確かめると白いブラウスにタイトスカートのM実は確かにNPNBでした。

 

確認する際にストッキング越しにM実の蜜壺を確認すると、お漏らししたかのような湿り気があり

「私、濡れやすいんです」

 

と恥ずかしそうに舌を向いていましたが、あきらかにエロスイッチが入っていることが雰囲気から理解出来たので「自宅からNPNBで来なかった罰を与える」と言い、郊外のショッピングモールを目指し走り始めました。

 

そこでストッキングを私に破られたいのか自分で脱ぐか選択させると自ら脱ぎだしタイトスカートの中は完全なNP状態になり駐車場に車を停め勃起した陰茎をM実に見せたとたんに

 

「また、お口でしてもいいですか?」

 

と聞いてきたので、「臭いをかぐだけならば良いよ」と指示をすると、すぐさま鬼頭に鼻をつけだし舌を出してきたので「そこまでは許可してない」とM実から陰茎を取上げ、口惜しい彼女の表情を確認しながら店内を散策することにしたのです。

 

その際、ブラウスのボタンを3つ開けるように言うと素直に従うM実が愛おしくなったことを今でも覚えています。

 

終始、俯き加減なM実に「濡れているだろ?」と耳打ちするとM実は、頷きながら小さな声で「はい・・・」と返事をし、人目を気にしながら男子トイレの個室へ連れ込んだのです。

 

もう、何をされるのか察していたM実は素直で私に手を引かれなくとも積極的に小走りでついてきました。

 

個室の壁に両手をつかせ便座に彼女の左足をのせタイトスカートをまくり上げる丸く白いヒップがイヤらしく内股まで滴る愛液が「お願いします。入れてください」と言わんばかりに、せがむM実がいて私も我慢できずに生で勃起した陰茎をねじ込みました!

 

しかし、ねじ込むってよりも蜜壺に飲み込まれる感覚で、入れた瞬間にM実の膝が崩れ落ち、それはM実が軽く逝った瞬間だったのです。

 

声を出さないようにハンドタオルをM実に歯で噛ませて、白いヒップを抱え込むようにピストンすると私の限界も近く「中で出すぞ」というと「全部、中にください」と言われ子宮口めがけ精子を一滴残らず発射しました。

 

蜜壺から滴る精子を、私が持参したバイブで差戻し、周囲に注意しながら店内に戻るM実の蜜壺にはバイブが刺さった状態です。

 

「これが、今日の罰だ」と言うと頷くだけで、缶ビールを買う為にM実1人でレジに立たせ私は少し離れた場所から観察しているとバイブを落とさないように会計をしているM実は、体調が悪いような動きで、私を恨めしそうに見つめていましたが「これからが調教の本番だ」と私は実感したのです。

 

それから、会う時はNPNBが定番になりストッキングを履かせローターをしこんで散策したり映画館ではブラウスのボタンを4つ開けさせ鑑賞させたりし、カウンター付きの居酒屋では店員や客に、気づかれないようにフェラチオさせたりとAV顔負けの行為を繰返し、今では、私の友人に私の見ている前で性行させたりと、M実の隠した淫乱性の開発を2人で楽しんでおります。

 

既にパイパンにはしているので旦那に気づかれないように気をつけているようですが、拒み切れない時には口ですることは許可しているので・・・大丈夫でしょう。

 

他にもエピソードはありますが、その話は、別の機会に・・・。

 

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