川越で濡れた洋服を着てのセックスが興奮する熟女

既婚者の私が風俗を利用できるのは、1年に1度あるかないか。

 

同僚、「出会い系サイトは利用しないの?」

 

私、「あんなのインチキでしょ?」

 

同僚、「試したことはあるの?」

 

私、「無い」

 

同僚、「良いモノを見せてあげようか?」

 

同僚に見せられたのがスマホに保存されていたハメ撮り画像。

 

私、「どうしたのこれ?」

 

同僚、「撮ったの」

 

私、「これ、お前が撮ったの?」

 

同僚、「うん。この女性、何歳だと思う?」

 

私、「顔を手で隠しているから分からないよ」

 

同僚、「見た目は何歳に見える?」

 

私、「俺達と同年代?」

 

同僚、「彼女、45歳だよ」

 

私、「俺達より18歳も年上なの?見えないね」

 

同僚、「若く見えるだろ?」

 

私、「うん。この人と付き合っているの?」

 

同僚、「冗談だろ、単なるセフレだよ」

 

私、「どこで知り合ったの?」

 

同僚、「出会い系サイトだよ」

 

勧められた出会い系サイトPCMAXに登録したことを同僚に報告すると、

 

同僚、「今のままのプロフィールでは、女性からメッセージは来ないよ」

 

私、「どうすれば良いの?」

 

同僚、「年下の女性は苦手としたほうが良いよ」

 

同僚のアドバイスに従うと、さっそくメッセージが届いたのが46歳のA子。

 

A子のプロフィールを確認すると、「職業は家事手伝い」、「体型はポッチャリ」、コンパなら相手にしない低スペック女性ですが、出会い系サイト初体験の私は物は試しと思い会うことにしました。

 

ドタキャンされても良いように待ち合わせ場所には同僚にも付いて来てもらうと、居たのは遠くからでも肥満と分かる中年女。

 

私、「辞めておくよ」

 

同僚、「彼女が待ち合わせのA子とは限らないだろう。とりあえず声だけでも掛けてみたら」

 

相手が遠くからでも肥満と分かる中年女性であっても、声を掛けるのは緊張する。

 

私、「付いて来てよ」

 

同僚、「それはマズイよ。お前が行かないなら、俺が彼女を貰っても良いのか?」

 

私、「あんな肥満でも良いのか?」

 

同僚、「デブだろうが、タダでエッチが出来るのだから俺は相手が誰でも構わないよ」

 

同僚の「タダでエッチが出来る」という言葉に、彼女を同僚に持っていかれるのが惜しくなり

 

私、「俺が行くよ」

 

同僚、「それが良い、頑張れ」

 

見ていると思うと私の気が散ると思ったのか、私がA子に話し掛けると同僚はバスに乗り帰って行きました。

 

私、「始めまして、〇〇(出会い系サイトでの名前)です」

 

女性、「ごめんなさいね、こんなオバサンで」

 

私、「いいえ」

 

どうやら待ち合わせ場所に居たのは、出会い系サイトで知り合ったA子に間違いはないようだ。

 

私、「食事はまだですよね?」

 

A子、「うん」

 

私、「何が食べたいですか?奢りますよ」

 

A子、「私、割引券を持っているけど使う?」

 

私、「どこの店ですか?」

 

彼女に渡された割引券には「休憩のお客様、ディナー無料」と書いてあったため、

 

私、「どこのホテルですか?」

 

彼女、「アソコよ」

 

彼女が指差したのはラブホ、彼女がその割引券をどのようにして入手したかは分かりませんが、ホテルに誘う手間が省けたため私達はラブホへ。

 

私、「ここには良く来るの?」

 

彼女、「たまにね」

 

部屋に入ると、

 

彼女、「お酒を飲んでも良い?」

 

私、「良いですよ」

 

部屋の冷蔵庫から彼女が取り出したのはビール

 

彼女、「貴方も飲む?」

 

私、「勃たなくなるから、僕は結構です」

 

同年代には自分のことは「俺」と言いますが、年上の彼女には「僕」と言ってしまった。

 

部屋に入って10分程しか経っていないのですが、フロントの人がお弁当を持って来てくれました。

 

彼女の割引券には「ディナー」と書いてあったのですが、届いたお弁当のオカズは揚げ物ばかり、無料のため仕方がありません。

 

揚げ物を食べる彼女の口は油でベトベト、それが妙に色っぽく見えました。

 

彼女、「先にシャワーを浴びても良いのよ」

既婚者の私が暮らしているのはアパート、アパートの風呂と違いラブホの風呂は広く、寛ぐために風呂に浸かっていると、洋服を着たままの彼女が「私も入って良いかな?」

 

私、「良いですよ」

 

私はてっきり彼女が洋服を脱いでから浴室に来ると思ったのですが、彼女は洋服を着たまま私が浸かる風呂の中に入って来ました。

 

私、「洋服が濡れてしまいますよ」

 

彼女、「良いの」

 

私、「着替えはあるの?」

 

彼女、「無いわよ」

 

私、「帰りはどうするの?」

 

彼女、「私のことは気にしないで」

 

洋服を着たまま風呂に入った彼女は、濡れた洋服が肌に密着するためボディラインがハッキリ分かる。

 

スタイルの良い女性なら様になるのですが、彼女は遠くからでも肥満と分かる体をしているため、ボディラインがハッキリ分かっても、私の股間が反応することはありませんでした。

 

彼女、「驚いたでしょ?」

私、「はい」

 

彼女、「私、濡れた洋服を着ていないと感じないの」

 

私、「変わった性癖ですね。いつから、そんな性癖になったのですか?」

 

彼女、「初めてしたエッチが雨の中だったから」

 

私、「雨の中でバージンを卒業したの?」

 

彼女、「そうよ」

 

私、「相手は?」

 

彼女、「分からない」

 

私、「覚えてないの?」

 

彼女、「知らない人だったから」

 

私、「見ず知らずの人と雨の中で初エッチをしたの?」

 

彼女、「そうよ」

 

私、「相手とは何処で知り合ったの?」

 

彼女、「・・・」

 

私、「それも覚えてないの?」

 

彼女、「会社から帰る途中に襲われたのよ」

 

私、「・・・」

 

普通の女性ならトラウマになってもおかしくないのでしょうが、彼女は見ず知らずの男性に襲われたことが忘れられず、バージン喪失から20年以上が経っても、襲われたシチュエーションでのエッチを求めてきます。

 

私、「イキそうだからコンドームを付けるね」

 

彼女、「コンドームは付けないで」

 

襲う男はコンドームなんて付けない、そのため、彼女とエッチをする際はいつもNS。

 

ラブホの滞在時間は3時間、3時間で彼女の洋服が乾くことはなく、彼女は濡れたままの洋服を着て街を歩くと、周囲の人達は彼女のことをジロジロ見ており、彼女にとってはジロジロ見られることも興奮するのでしょう。

 

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