川口で出会い系サイトで知り合っった43歳の黒木瞳似のママさんのピンチを助けたお礼が・・・

出会い系サイトPCMAXで知り合った女性がスナックのママ。

 

「メッセージで一緒に私のお店でお酒を飲みませんか?」

 

喜んで指定されたお店に行ってお酒を交わしました。

 

親の代から引き継いだ43歳になるママさんが経営しています。

 

全体的な雰囲気は黒木瞳を少しふくよかにした感じですが、職業柄なのか、マダム風のエロい雰囲気があふれ出ていて、特に口角が吊り上がったやや厚めのくちびるは「フェラしてもらいたい」と思わずにはいられないやらしさがあり、どスケベマダムと呼ぶ方がふさわしいグラマラスな肉体をもったれいこママです。

 

あわよくば、飲んだ勢いでセックスと思いましたが、

 

飲みすぎでその日は何もできませんでした。

 

その後、何度かカラオケに合わせてチークは踊りましたが、薄いドレス越しに抱いたボリュームあるボディは思わず勃起してしまうことも度々ありました。

 

そんなママに惹かれてお店に通って半年くらい過ぎた日の夕方、出勤前のれいこママとお茶していた時のこと。

 

長年来ていたお客がツケを溜めたままご無沙汰していて困っているということです。

 

数十万円とはいえ、個人経営のお店にとっては痛手です。

 

携帯は留守電、会社に掛けても出かけています、の一点張りでらちが開かない様子です。

 

そこで、

 

「しっかり支払ってもらうように僕が交渉しようか?」

 

「えーっ、出来るの?」

 

「でも、荒々しいことはダメよ」

 

れいこママは期待感たっぷりに話しに乗ってきました。

 

「大丈夫、わかってるって」

 

「全額回収出来たらお礼はするわ」

 

こうして、私は債権回収に乗り出しました。

 

とはいっても、本業はあくまで単なるサラリーマンです。

 

まずはそのお客の名刺のコピー、顔がわかる写真を借りました。

 

まずは取引先を装って名刺の会社に電話して、いまだに在籍していることを確認しました。

 

次に暇している大学生の甥っ子にバイト代を支払って、尾行してもらい、自宅を突き止めました。

 

あとは携帯のショートメールに要件の概要と、「自宅に伺ってお話したい」と強調して送り、駅前の喫茶店で会うことができました。

 

いろいろと弁解していましたが、元本のみ半年間とボーナスでの分割返済という条件で合意、ただし、支払いが滞ったら会社と自宅に請求書を郵送すること、懇意の弁護士を通じて債権回収を行うことに異議を唱えないことを誓約させました。

 

もちろん、れいこママは大喜びです。

 

そして半年後に完済された事を確認して、業務は終了しました。

 

「もう、なんでも言って。 どんなお礼でもするわ」

 

「成功報酬はいくら払えばいい?」

 

れいこママが言ってくれます。

 

「お金は甥っ子のバイト代だけ実費で負担してくれ。 それより、れいこママが本当にいつもTバックなのか、確認したい」

 

 

PCMAX

 

 

「ええーっ?  そんなことでいいの?」

 

「いいのって、いいの?」

 

「別にTバックくらい、いつでもいいわよ」

 

お店の会話でもしょっちゅう、Tバックを愛用している話が出ていて、以前から見たかったのと、もちろん、れいこママとセックスしたいという欲望があったから、債権回収も引き受けたというのが実際の気持ちでしたから、一歩前進しました。

 

それかられいこママに指定された日のやや遅めにお店に行きました。

 

ひとしきり飲んで楽しみ、やがて閉店になり、グラスやお皿を洗って業務終了しました。

 

「やっと終わったぁ」

 

カウンターに並んで座ったれいこママがひと息いれます。

 

「お疲れ」

 

私はねぎらいながらビールをグラスに注ぎました。

 

2人でビール1本を空けたころに、

 

「じゃあ、そろそろお礼しよっか?」

 

れいこママが微笑みながら立ち上がりました。

 

私にお尻を向けると、ゆっくりとスカートをたくし上げます。

 

すぐにストッキングに包まれた豊満なお尻とその真ん中の谷間を申しわけ程度に覆う細く黒いTバックショーツが現れました。

 

サイドは細い紐で前につながっています。

 

「どう? 本当にTバックでしょう?」

 

れいこママが軽くお尻を左右に振りながらこちらを振り向いて言いました。

 

「うん、きれいなヒップだね」

 

「エロいなぁ・・・」

 

「しかし、ストッキングが邪魔だけど」

 

私が言うと、れいこママはスカートの中に両手を差し入れてストキングを脱いでくれました。

「これでどう??」

 

れいこママがいっそうヒップを突き出します。

 

「ちょっとだけ触ってもいい?」

 

私はそう言いながら、ヒップの盛り上がりを指先でツツ―っと触りました。

 

「うっ」

 

れいこママがピクリと震えます。

 

さらにTバックの上から指先でれいこママの股間を撫でます。

 

「あん・・・ ダメェ・・・」

 

指先にぬめりを感じた私はれいこママのヒップに唇を這わせました。

 

れいこママがカウンターに両手をつきます。

 

「あっ・・・イヤン・・・」

 

私は立ち上がり、れいこママを後ろから抱きしめました。

 

「僕も脱いでいい?」

 

れいこママの耳元でそうささやくと、れいこママがうなずきました。

 

そのままれいこママを振り向かせて私たちはお互いの舌を吸い合います。

 

れいこママも積極的に私の舌を吸い上げます。

 

キスをしながら私はスーツのスラックスを片手で脱ぎますが、すでにペニスは痛いほど硬くなっています。

 

れいこママの手を握り、私のペニスに導きました。

 

すぐに手で握ってくれました。

 

「硬い・・・わたしで硬くなってくれてうれしい・・・」

 

「ずっと、れいことセックスしたかった・・・」

 

「わかってた・・・わたしも抱かれたかった・・・」

 

私はれいこママのワンピースのジッパーを下ろすと、下からたくし上げてそのまま脱がせました。

 

小さいTバックと、おそろいのブラのホックも外すと豊満な乳房が現れました。

 

後ろから手をまわして乳房全体を包むようにして揉みます。

 

「アアン・・・それダメェ・・・ オッパイ、弱いの」

 

カウンターに両手をついていたれいこママの、ひざがガクンとくずれかけます。

 

私はお店の奥のソファシートにれいこママを連れて行き、抱き合ってキスをしました。

 

並んで座ったれいこママの手はすぐに私のペニスを握り、前後にしごきます。

 

私もれいこママの足を開かせてTバックの横から指を差し入れてれいこママの陰毛から奥のわれめに触れます。

そこはすでに愛液でおびただしく濡れてぬめっていました。

 

愛液を指ですくってそのまま花弁に触れました。

 

アアアン・・・気持ちイイ・・・」

 

れいこママがのけぞります。

 

「すごく感じやすいんだね・・・」

 

れいこママの耳たぶを甘噛みしながらささやきます。

 

「だってェ・・・気持ちいい・・・」

 

「どこが気持ちいいの?」

 

「イヤっ・・・言えない」

 

「言わなきゃ止めちゃうよ・・・」

 

「アン・・・オ・・・マンコ」

 

「聞こえないよ・・・」

 

「オマンコ・・・」

 

「エッチな女だなぁ(笑)」

 

「いじわるゥ・・・」

 

その間も私の指はれいこママのクリトリスをいたぶっていました。

 

「もう・・・がまんできない・・・入れて欲しい・・・」

 

「何を入れるの?」

 

「これ」

 

そう言いながられいこママが私のペニスを強く握りました。

 

「口に出して言ってごらん・・・」

 

「イヤン・・・イジワル・・・」

 

「言わないと、入れてあげないよ」

 

「・・・オチンチンを・・・」

 

「だれの・」

 

「私さんのオチンチンを入れてください・・・」

 

 

 

PCMAX

 

 

 

「ゴム、持ってないよ・・・」

 

「今日は安全日だから、大丈夫・・・生で入れて」

 

私はれいこママが日にちを指定した意味がわかりました。

 

れいこママを向か合わせに私をまたいでペニスを握るとそのまま自分の腰を沈めてきました。

 

「アア・・・硬い・・・」

 

しばらく挿入したまま抱き合い、キスをしました。

 

れいこママが腰をゆっくりと前後にスライドさせます。

 

ペニスがれいこママの奥、子宮に触れてコリコリとした感触が伝わってきます。

 

私はれいこママの腰を掴み、前後にスライドさせました。

 

「アアァ~  気持ちイイ・・・イヤン・・・ダメ・・・ダメ・・・そんなにされたらイッちゃうよ~」

 

「イっていいよ」

 

私はそう言いながらいっそうはげしくれいこママの腰をスライドさせました。

 

「ダメェ・・・イヤ!・・・イク、イク・・・」

 

れいこママの身体が一瞬硬直してから私に抱きついてきました。

 

「気持ち良すぎる・・・」

 

大きく息を弾ませてれいこママが言います。

 

「僕もすごく気持ちいいよ・・・」

 

「れいこ、いいよ」

 

体位を変えて、れいこママをソファに仰向けに寝かせて両足を開かせると、その間に身体を入れて、硬いままのペニスをれいこママの密壺にあてがい、一気に挿入しました。

 

れいこママの片足を担ぐようにして、深く入れて突きまくります。

 

「アアア~  す・・すごい・・・奥までくるゥ~」

 

イヤイヤをするように首を左右に振りながられいこママが喘ぎます。

 

私も限界に近づいたので

 

「そろそろイキそうだよ」

 

「このまま、いいよ・・・」

 

「どこに出す?」

 

「オ・・オマンコの中にちょうだい・・・」

 

「私さんの精子をいっぱいちょうだい・・」

 

「イクよ!」

 

「私もイクッ・・・イクッ・・・イッチャゥ~・・・」

 

私は思いきり深くペニスを突き入れて射精しました。

 

しばらく2人は重なったまま動けませんでした。

 

「気持ちよかった・・・ お礼にしては豪華でした・・・」

 

「私さんには前から興味があったから、いつかこうなると思ってたの」

 

それからしばらくの間、私が転勤して離れるまでれいこママとの関係は続きました。

 

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