川口で、どこが普通の主婦だよ!?ハプニングバー常連のパイパン熟女

出会い系サイトPCMAXで知り合ったA子は、どこにでもいる普通の主婦。

 

A子の旦那は地方に単身赴任をしていおり、家に帰って来るのは月に1度あるかないか、そのためエッチも月に1度あるかないか。

 

A子には子供がいない、家に一人居ても暇なため、近所のスーパーでパート勤務しているらしいのだが、46歳のA子にちょっかいを出す者はいない。

 

そんなA子が出会い系サイトを利用した理由は至って単純、エッチがしたかったから。

 

出会い系サイトのヘビーユーザーである私は手堅く攻める、若い女や美人では相手にされないため、メッセージを送るのは50歳前後の熟女ばかり。

 

私が50歳前後の女を狙うのは、この年代の女はバブル景気を知っており、かつてはチヤホヤされた経験があるから。

 

歳を取るとチヤホヤされることは減って行く、しかし、エッチのほうは現役バリバリなため落としやすいのだ。

 

メッセージを送っても、46歳のA子は食い付かなかった。

 

このようなことは珍しくない、釣りと同じで相手は警戒している。

 

年齢に関係なく、モテる男はマメ、私が何度もメッセージを送るのはA子に限ったことではない、他の女にも何度もメッセージを送っている。

 

何回もエサを散らかせていれば、腹が減ったタイミングで食い付く時がある、その時が来るまで待つ。

 

何回目かのメッセージは覚えてはいないが、最初のメッセージを送ってから約1ヶ月後、ようやくA子が食い付いた。

 

A子が私に送って来たメッセージは、「私、普通の主婦、会ってもツマラナイですよ」。

 

今まで数十人の女と会ってきたが、どの女も同じ様なことを言う。

 

メッセージを貰った私は、「僕だって、普通のサラリーマン、会ってツマラナかったらごめんなさい」と返信。

 

メッセージのやり取りをするようになって約1ヶ月後、私はA子と待ち合わせることになった。

 

待ち合わせ場所に現れたA子は春物の洋服を着ていたが、春にしては気温が高かったため、額に汗をかいていた。

 

信用してもらうために、A子には前もって私の顔が映る写真を送っておいたため、待ち合わせ場所では彼女のほうから声を掛けて来た。

 

A子、「あのー・・・」

 

私、「もしかして、A子さん?」

 

A子、「はい」

 

出会い系サイトに慣れてない者が必ずするように、A子も知り合いに見られていないかキョロキョロしていた。

 

私、「車に乗って下さい」

 

メッセージのやり取りはしていても、初めて会った男の車に乗り込むのは躊躇していたため、

 

私、「あそこのファミレスまでですから」

 

見えている近くのファミレスまでなら「まあ良いか」と思ってくれたのか、A子は私の車に乗り込んだ。

 

車に乗り込んだ時点で、私はヤレると確信した、なぜなら、今まで車に乗せてヤレなかったことは一度もないから。

 

私が向かったのはファミレス、

 

しかし、近くのファミレスを通り過ぎると、助手席に座るA子は「えっ、このファミレスじゃないの?」という顔をした。.

 

A子は約束と違うじゃないと思っただろうが、違うファミレスの駐輪場に入ると、A子はホッとしていた。

 

ランチの時間帯だったため、ファミレスには子連れ客が多く賑わっており、人が少なそうなところに移動した。

 

主婦のA子にとっては、知り合いに見つかるより、人が少ないほうが安全、私にとっては人が少ないほうが好都合。

 

A子、「本当に〇〇にお勤めなんですね」

 

私、「疑ってたの?」

 

A子が私の勤め先を〇〇と確信したのは、A子を乗せた車に〇〇の社名が入っているから。

 

A子にまた会いたいと思わせるために、最初のデートは1時間ほどで切り上げた。

 

2回目のデートに誘う時は、人目の付かないレストランを予約した、するとA子は来てくれた。

 

2回目のデートもプラトニックで終わると、3回目のデートの誘いは容易だった。

 

3回目のデートで手を繋いだ、

 

手を繋げればエッチは時間の問題、別れる時に車内でキスをすると、一旦は躊躇したA子だが、誰にも覗かれていないと分かると、キスに応じてくれ、私は助手席のシートを倒した。

 

助手席を倒した時点で、胸くらいは揉まれると思っただろうが、私はスカートの中に手を入れた、するとA子は足を閉じて私に触らせないようにしたため、太腿を軽く触った。

 

太腿を軽く触っただけなのに、旦那とろくにエッチをしていないA子は息が荒くなった。

 

私、「君の家に行っても良い?」

 

A子、「家はダメよ」

 

私、「じゃ、ここでしよう」

 

A子、「家の近所はダメ」

 

場所がダメと言っているだけで、エッチを拒んでいるわけではないため、ラブホに連れて行くと、A子は拒まなかった。

 

私とエッチすることは想定していたのだろう、A子の下着は上下お揃いのレース、脇も手入れされツルツルなのだが、ツルツルだったのは脇だけではない、足もツルツル、手もツルツル、おまけにアソコまでツルツルだった。

 


私、「自分で剃ったの?」

 

A子、「うん、今回はね」

 

私、「今回は!?」

 

A子、「いつもは旦那が剃るの」

 

私、「旦那さんパイパン好き?」

 

A子、「うちの旦那、ロリコンなの」

 

私、「いつもは旦那さんが剃るのに、A子さんが剃ったら疑われない?」

 

A子、「あっ本当だ、どうしよう」

 

私、「剃っちゃったのだから、もう遅いよ」

 

A子をベッドの上でバックの体位にさせてみると、彼女のお尻の穴の周囲には何か書いてあった。

 

何が書いてあるのか見るために、私が部屋の明かりを付けると、

 

A子、「恥ずかしいから付けないで」

 

私、「・・・」

 

A子、「恥ずかしいからジロジロ見ないで」

 

私、「・・・」

 

A子が私に送って来た最初のメッセージは、「私、普通の主婦、会ってもツマラナイですよ」なのだが、A子は普通の主婦ではなかった。

 

私、「お尻の穴に入れても良いよと書いてあるけど、誰が書いたの?」

 

A子、「・・・」

 

私、「旦那さんが書いたの?」

 

A子、「・・・」

 

私、「アンダーヘアを剃ったの、本当に旦那さんなの?」

 

A子、「・・・」

 

A子のオマ◯コはユルユルだったため、アナルに指を入れてみると

 

A子、「そこはダメ」

 

とは言うものの、私の指はA子のアナルに簡単にスッポリ入り、オマ◯コ同様にユルユルだった。

 

私、「出会い系サイトを利用するの、今回が初めてじゃないでしょ?」

 

A子、「本当に初めて」

 

後に分かったことだが、A子と旦那さんはハプニングバーの常連だった。

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