大宮の有名Pホテルで臭い下着に興奮する40歳の熟女と出会った話

PCMAXという出会い系サイトで自称40歳で会社経営をしているという熟女と出会いました。

 

3年ほど前なので、当時自分は30歳くらいで、年下好きという彼女の希望には合っていたのだと思います。

 

サイトで何度かメッセージのやり取りをしたあと、ぜひ仲良くなりたいからと、ラインの交換を希望されました。

 

あまりガツガツくる女性はいないし、業者やサクラの可能性もあるので慎重になりましたが、実在する人のようだったのでラインでのやり取りを続けました。

 

当初から、下ネタは全快で、子育てが一段落した35歳くらいから性欲が増す一方だとのことでした。

 

旦那では満足できないので、特に年下の男性と仲良くなってエッチを楽しんでると言われました。

 

よく、出会い系サイトではエッチするならお金をほしいという、援交のような誘いが多いのですが、この熟女は「お金なんかいりません。ただ、ひとつだけ、会うのに、お願いというか、条件があります。」と言われました。

 

何かと聞くと「3日~4日、履いたままの男性のパンツの臭いを嗅ぐのが大好きで、その臭いを嗅ぐと濡れてしまうので、会う時はその4日前くらいから同じパンツを履いたままでいてほしい」と言われました。

 

4日間も同じパンツを履き続けることにはかなり抵抗がありましたが、彼女がとても期待しているとのことでしたので、履き続けたまま彼女と会いました。

 

初めて会った日にセックスしたのですが、待ち合わせは大宮のパ〇スホテルでした。

 

部屋代も彼女がもってくれました。部屋に入ってルームサービスで晩ごはんを食べたあと、さっそく、履いてきたパンツの臭いを嗅ぎたいと、彼女が言うのでパンツを脱いで渡しました。

 

自分で言うのもつらいですが、かなり臭っていました。

 

しかし、彼女はめちゃ興奮する。

 

と言ってパンツに顔をくっつけて臭いを嗅いでいました。

触ってと言われて彼女のマンコを触ると既にかなり濡れていました。

 

パンツのお礼になんでもやらしいことをするから言ってと言われたので、いきなりで戸惑いましたが、とりあえずオナニーを見たいと言うと、持参してきた電マを取り出してオナニーを初めました。

 

僕の顔の目の前で電マを当てながら数分でイッたみたいでした。

 

イッたあと、また僕のパンツの臭いを嗅いで、この臭いがあればずっと濡れてられる、と言ってました。

 

それからはお互いシャワーを浴びて、改めてセックスをしました。

 

セックス事態は前技のあと、僕が手マンと電マで攻めてイカせ、次に騎乗位でイき、バック、最後に正常位で僕も射精しました。

 

彼女はセックスで合計3回イッたとのことだったので行為事態はお互い満足できて良かったと思います。

 

ただ、今思い返すと、指やちんこを挿入した時よりも、パンツの臭いを嗅いだときの方が彼女はとても興奮していました。

 

今までそんな女性に出会ったことがなかったので、驚きました。

 

今の彼女に何日も履き続けたパンツの臭い、嗅いでみる?と聞くと絶対嫌だ、と言われますので、いわゆる匂いフェチのしていましただったんだろうと思います。

 

その後も彼女とは何回も会いましたが、会うたびに何日間もパンツを履き続けなければいけなかったので、少し嫌になり、段々疎遠になっていってしまいました。

 

ただ、ルックスもセックスの相性も良かったので、あのまま会い続けていたら良かったかなぁと今では思っています。

 

会う以外の、ラインでのやりとりでは、履き続けたパンツの画像、特にちんこが当たって汚れている部分を見せて、と言われて何度かその画像を送りました。

 

しかし、何度もそんなことをしているとパンツが汚れてしまいますので、それが嫌になったと言うのも彼女と疎遠になってしまった原因のひとつです。

 

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