大宮で胸が感じる42歳の熟女と出会いました

私は女性に関しては、高校生や大学生のような若い女性よりも、ある程度年上の女性が好きなので、お付き合いする女性はたいていがいわゆる熟女と言われる人です。

 

ただしあまり高齢になり過ぎると、反対に性的な魅力を感じなくなるので、30代から50代の女性とお付き合いします。

 

ここで問題になるのが、30代から50代の女性となると、私とは少し年代が異なるため、根本的に日常生活では出会うチャンスが多くありません。

 

そこで私が利用しているのが、熟女がたくさん登録している出会い系サイトPCMAXです。

 

この出会い系サイトでは、それぞれが自分自身のアピールポイントを前もって登録していますので、実際に出会う前から相手の概要は理解できます。

 

しかしそれはあくまでアピールポイントで、実際に出会うと事前に想像していたものとは大きく相違することも珍しくありません。

 

そうした想像と大きく相違していた熟女の一人がAさんという人で、42歳彼女の性癖は私にとってずいぶん変わったものでした。

 

もちろん出会ってすぐに彼女と性的な関係を一直線に結んだわけではなくて、まずは喫茶店でお茶を飲みながら会話をし、次にお酒とお食事を共にしました。

 

お酒が入るとこうしたサイトで出会う二人ですから、だんだんとその気になってきて、そのまま近くのホテルに向かうことになったのです。

 

ホテルに到着すると、ここは流石に大人の女性ということで、まずシャワーをお互いに浴びて、相手を待っている時間はお酒を口にしていました。

 

シャワータイムが終了すると、さほど言葉を交わすことなく、そのまま口づけしながらベッドインとなります。

 

ここまでの彼女の反応は、この年代の女性としては大人しいほうでしたが、胸を愛撫し始めるとこれまでの反応が何だったのかと思うほどでした。

 

彼女の胸を私が揉む度に、彼女はかなりのエクスタシーを感じるようで全身を痙攣させるのです。

 

私は幾人もの熟女と交際してきましたが、このような激しいエクスタシーを胸の愛撫だけで与えることができたのは初めての体験です。

 

そして同時に私が感じたのは、男性が女性を圧倒的に支配するような征服感と、挿入もまだしていないことへの物足りなさでした。

 

そのため私は彼女への胸を愛撫する手を止めて、実際に挿入を試みようとしたのですが、それに気づいた彼女はすっと身体を起して、私のものを胸で挟んで動かし始めます。

いわゆるパイズリというものですが、私が過去に経験したパイズリは、女性が男性に一方的に愛撫して男性が主に感じる行為であって、女性はそれほど感じるものではありませんでした。

 

ところが彼女のパイズリは、私が感じるのはもちろんなのですが、それ以上に彼女自身が感じるのです。

 

それも私が胸に愛撫したときと同じように、あるいはそれ以上に感じながら行います。

 

全身を痙攣させながら行われるパイズリは、彼女がエクスタシーの限界を迎えるまで続き、その間に私は二度も射精することになったのです。

 

二度も射精すると、さすがにそれ以上連続でというわけにもいきませんし、彼女も失神状態でそれ以上の行為は望んでいないようだったので、そのまま二人は朝までぐっすりと眠りました。

 

眠りから先に覚めたのは彼女の方で、コーヒーを作って私を起こしてくれましたが、私はコーヒーを少し口にしただけで、そのまま彼女をベッドに押し倒し、やっと本当に結ばれることができたのです。

 

身体の相性が互いに良いと認識したので、その後はどちらからばかりではなくて、お互いに積極的に連絡して楽しむようになっています。

 

しかし彼女の胸の愛撫に対する性癖は相変わらずなので、パイズリを少なめにしてもらってお互いに楽しむようにしています。

 

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