大宮で私と綾瀬はるか似の熟女の電マ狂騒曲

あれはとにかく女をあさって、ずっぽりやりたいと思っていた時でした。

 

綾瀬はるか似の熟女と出会えたのは。

 

1年前ほど、有料だけれども、結構出会えると親友に聞き、私は今まで無料サイトやSNSで女性を釣ってきたのですが、PCMAXを利用して私はやってみることにしました。

 

距離でだいたいわかったりするので、女性を探すのは簡単でした。

 

親友の助言でちょっとメンタルやばくても気にしないなら、とにかくシングルを狙え、シングルなら会いやすい、と言われ、シングルも許容しているPRをしたところ、数人のシングルとメッセージのやりとりが始まりました。

 

さすがに離婚しているだけあって、中々メンタルがやばい女もいましたが、中でも少しまともそうな女性とメッセージを重ね、ドライブに行くことにしました。

 

距離は遠かったものの、ヤリたい一心だった私は50㎞ほど離れた茨城まで車を走らせました。

 

道中でもAVを見ながら眠さだるさを吹き飛ばして待ち合わせのショッピングモールの駐車場へと到着しました。

 

服装を聞いていたのであっさりと女性は見つかりました。

 

(まじかよ・・・)

 

今までネットを使って出会ってきた女性は、お世辞にもきれいな方はいませんでした。

 

中には見ただけではだしで逃げ出したいくらいの女性もいたくらいです。

 

それでもやりたい一心だった私は、そんな女性たちも抱いてきました。

 

時に泣きました。

 

ただ、目の前の女性は、ややぽっちゃりして年齢も重ねているものの綾瀬はるかが歳をとったような姿をしていました。

 

私は、逆に泣きそうでしたが平静を装い、彼女を車に乗せました。

 

茨城の有名な海岸なので海がきれいに見えます。

 

彼女は海が好きなようで、途中で海岸にとまり砂浜ではしゃいだりして無邪気な一面も見られました。

 

デートは順調に進み、夕方薄暗くなってきました。

 

なれない道を通ると、そこはラブホテルが並ぶ道でした。

 

彼女の方をちらっとみるとまんざらでもないような表情を浮かべていたので、私は有無を言わさずホテルへと入りました


焦る気持ちを抑え、お互いシャワーを浴びると先にシャワーから浴びた彼女がベッドの上に裸でバッグを置いていました。

ずっと、ハンドバッグの他に少し大きめなバッグを持っていて車に置いていたので気になってはいたものの聞けずじまいだった

 

そのバッグ、彼女がバッグの中を開けると、まぁ出るわ出るわのバイブや電マの数々。

 

スタンダードな電マから近年最強と言われる、どこで仕入れたのかわからない黒電マ女性用のTENGAイボイボのついたバイブ2穴3穴も責められるバイブ、しょうじき、ラブホで電マが置いてあるくらいしか見たことがない
私は、呆気にとられてしまい、ムスコも驚きのあまり半勃起状態くらいまで戻っていました。

 

「ひいたかな・・・」

 

彼女が悲しそうな声を出したので、私は我に戻りました。

 

「いや、全然、驚いただけ」

 

そう言うと彼女は可愛い笑顔を私に向けました。

 

私は、スカトロ趣味くらいでも出なければ私は引きません。

 

彼女の希望通り、今日は普通に電マを使うことにしました。

 

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ

 

すごい音を立てて電マがうなりをあげます。

 

さすがにこれは家では使えない音です。

 

彼女はそっとM字に股を開きました。

 

もううっすらキラリと光るものが彼女の秘部に見えます。

 

私はおもむろに電マを当てました。

 

ヴぃヴぃヴぃヴぃヴぃヴぃ

 

「あぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁぁ」

 

何とも言えない悦んだ顔で、彼女は喘ぎ声をあげました。

 

私はもう我慢できなくなり、自らの手でムスコをしごきながら電マをあてがっていました。

 

少ししたら彼女の体が痙攣し、一回目のエクスタシーを迎えました。

 

私は余韻に浸っている彼女の秘部にムスコを突き刺しました。

 

中はぐちゃぐちゃのトロトロになっていて、すんなり私のムスコを受け止めてくれました。

 

そのあと、なんどイッたかは覚えていません。

 

そして彼女とは二度会うことはありませんでした。

 

聞くところによると、とっかえひっかえ男を捕まえては自分の電マ、バイブコレクションで責めてもらうのが
好きなようで、道具も人間も飽きたものから捨てていく女性のようでした。

 

どうやら親友も一度は抱いていたようです。

 

また、私も次の女性を探しに行きたいと思います。

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