大宮で出会い系でまさか元グラビアアイドル熟女タレントと鬼畜の出来事が・・・

彼女とは出会い系PCMAXで知り合いました。

 

しかし、これは裏で操っていた連中の仕業と後でわかりました。

 

彼女の言われるがままに横浜のラブホへ

 

その部屋は薄暗い特設SMルーム

 

その中央に設置された拘束椅子にタレントの加藤友美が丸裸で拘束状態。

 

産婦人科にある分娩椅子に似た椅子に、大股開きでグッタリと汗ばむ熟女(加藤友美)が脱力した状態で拘束バンドと鎖で身動きが取れ無くされてます。

 

そこに、社長という男が私に説明してくれました。

 

少し怖い気がしましたが、もう後戻りできません。

 

なるようになるしかないと腹をくくりました。

 

正に肉便器の態勢の加藤友美は、今年で40歳を迎える中堅の売れないタレント。

 

今では地方の制作会社の性欲処理要員として、何とかタレント活動を続けています。

 

40歳となっても元グラビア女優です、今でもそこそこスタイルを維持していて男をそそる肉体は健全です。

 

そんな友美は、さあ入れてと言わんばかりの大股開きにされ、オマンコと肛門を丸出しで拘束椅子に座らされています。普通の女性には耐えられない死にたいような恥ずかしい格好。

 

その格好でさっきまで4人の男と1人の女、合計5人に浣腸プレイを無理やりされていました。

 

うAVで観る水の様な汚水を漏らす生ぬるい浣腸遊びではなく、大量の固形うんちを5人に見られながらビニール袋に垂れ流すという羞恥極まりないスカトロプレイでした。特に自分より若い同性に見られながらの排便は我慢ならなかったようです。

 

「まだするんですか?……もういいでしょ……社長」

 

手足を揺らすと椅子に無数にぶら下がっている鎖がジャラジャラと鈍く揺れます。その鎖の先に付けられた皮の手錠が、首、腰、手首、足首と友美に装着されてます。まるで産婦人科の分娩台のように股を大きく開かれたまま、身動き一つできない友美。

 

コンクリート剥き出しの高い天井からの照明が、無惨な熟女タレントの姿を弱々しく照らしていました。

 

3人目の男が丸裸の友美の股の間で、素早く巻いてたタオルを脱ぎ捨て、無言で狂暴に反り立った男根を友美のソコに入れてきます。

 

基本的に、彼らが肉落ちしたタレントを犯す際にはコンドームなど使用しません。例え肛門であろうと生理であろうと生で犯し、そして平然と中で出します。

 

10代20代の若いタレントの枕営業と違い、ピークを過ぎた熟女タレントにはきびしい奉仕が求められます。

 

男が生チンポを抽挿し腰を振る度に椅子にぶら下がる鎖がジャラジャラと鈍い音を立てました。

 

不意に男が友美の腹の上で「うっ」と短く唸りました。

 

3人目の男の腰の動きが止まり、熟女タレントの膣奥に生暖かい汁がジワリと放たれました。

 

終わった、と思ったその瞬間、今度は友美の肛門に痛みが走ります。

 

1人目の男にまたも肛門を犯される友美。涎を垂らしてひたすら腰をふる男を、動けない熟女タレントは下から苦痛に顔をしかめて見つめるしかできません。

 

何度膣穴と肛門を男らに使われたかわかりません。

 

でも肛門だけはどうしても慣れることが出来ません。

 

そのことを知ってか知らずか、この初老の男は友美の肛門を好みます。

 

今日は浣腸後、脱糞した後のアナルセックスなのでまだましでした。でもアナルセックスは辛くて苦手な友美……その苦痛も媚薬をもらうまで……。

 

 

……昨日の夕方から4人の男達にマンコと肛門そして口と、女体にある穴と言う穴に欲望をぶちまけられていました。

 

「それじゃ、わたしコッチの用意するわ」

 

SMルームに緊張が走ります。

 

いつも散々に犯して恥辱プレイをし、友美が目にクマをつくり……媚薬が使用されます。

 

男らはこの熟女タレントを骨の髄までしゃぶり尽くすつもりです。

 

拘束椅子に縛られて肛虐されてる友美に運転手が媚薬を・・・

 

社長が友美の鼻を摘まんで口を開けさせる。

 

その媚薬は今まで神経をギリギリと締め付けていた緊張をじわりじわりと和らげ、まるで水中をぷかぷかと浮いているような心地良さを、友美に与えてくれます。

 

(ああっ……ステキ……危ないけどたまんない……)

 

媚薬に毒された熟女タレントは、すぐに押し寄せるピンクの快感に支配されます。

 

眉間の縦シワが消え、友美の瞳が潤み始めます。

 

つらくて痛かったアナルセックスが今までにない快楽に変わり、全身をよじらせます。肛門の中で蠢く肉棒が、まるで生き物のように感じられてきます。あれほど屈辱だった運転手による肛虐が甘い快感に変わります。

 

 

「おおんっ……いいわっ……うおおぅ……」

 

パンッ!パンッ!……パンッ!パンッ!……

 

お尻を犯され、恥じらいも忘れ、いやらしい牝の雄叫びでよがる友美。

 

媚薬は恐ろしい力です。

 

しばらくすると運転手は顔をくしゃくしゃにさせながら友美の肛門内に射精しました。

 

……その後

 

「ぎゃー!」

 

友美が叫んでいます。

 

二つの穴に精液を何度も流し込まれた後、分娩台のような拘束椅子で身動きの取れない熟女タレントは、ピリピリ電気が流れる棒を何本も両穴に入れられてテープで貼り付けられています。

年下の風俗女の気分のままに電圧を上げたり下げたりされて遊ばれています。

 

この若い風俗女は友美の尿道にもメタル棒をいつも差し込みます。

 

落ち目のタレントにけっして容赦しません、なので友美は彼女の参加をいつもすごく嫌がりました。

 

4人の男とこの風俗嬢の5人は、弱い立場のタレントに凌辱の限りを尽くします。

 

両乳首、膣穴、尿道、アヌス……友美は至る所がピリピリして脳みそがとろけるような快感に堕とされます。

 

色っぽいその口には誰かの勃起した肉棒を入れられてます。

 

コンクリートが剥き出しのSM部屋のタイルの床は、垂れ流された尿でビショビショになって茶色く汚されて悪臭が充満してます。

 

電気の刺激と媚薬の愉悦は、心臓の鼓動と連動して、友美の脳から爪先までへと断続的に走り抜けて行きます。

 

次第に、目の奥に詰まっていた固形の老廃物がジワーっと溶け始め、常に熟女タレントを苦しめていた「売れなくなる不安」が一瞬にして消え去りました。

 

友美は涙を流しながら、口の中で勃起したチンポから放たれる小便も、必死でゴクゴク飲み干します。

 

通販番組で上品な笑顔をふりまく、あの加藤友美とは別人の様です。

 

友美は拘束椅子の上で天国を見ます。爽快で気持いい!それと……自由!

 

色っぽく汗で滑る熟女の肉体、

 

雪白肌に食い込む黒い結束バンド、

 

いつも美しくカーブを描く亜麻色の長い髪、

 

猫のように大きな瞳、

 

40歳とは思えないチャーミングな仕草、

 

少し垂れてきた茶色い乳首の柔らかなお乳。

 

友美はいつも世間に忘れられることを恐れていました。

 

両親の愛を知らない分、必要以上の知名度を欲し道を誤りました。

 

そして今、制作会社の鬼畜達に肉便所にされても、何故か心は落ち着いていました。

 

犯されてるのに、不思議と楽しくなっちゃって 、勝気なほほ笑みを浮かべる友美。

 

まとわる髪の下に、ちょっとSっぽい、熟女の妖艶でいたずらな視線。

 

今日も薄暗い特設SMルームの中で肉便器にされて、媚薬の友美はきっと……幸せでした。

 

その後、当然彼女とは連絡がありませんでした。

 

そして、社長はこの時の写真を撮ったものを見せて私にこの事はマル秘でと社長が耳元で話しました。

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