大宮でブラビッシマで、風吹ジュンに似た女同士のSMえっち体験

相手の熟女さんは、彼氏はるけど、遠距離でツキイチしか会えておらず、身体としては女の子が好き、と言っていました。

 

相手は三越のデパートガールです。

 

出会い系サイトPCMAXで知り合いました。

 

年齢は40くらいと言ってましたが、もっと上だと思いました。

 

風吹ジュンに似ていました。

 

メールから電話のやり取りでも「SMもしてみたい。」と言われていたのでドキドキしていました。

 

ただ女性同士だから、言葉遣いとかお行儀が悪いのは嫌い、と言っていました。

 

あと前回「エッチ不可能なブス」に会い、帰って貰ったことがあるけど、たまに玄関の外にいて、帰したわよ、と「それって人間の女だよね?」と思い、「美人じゃないとダメなら、私もダメかも?」と言ったら「普通なら大丈夫」だと言われました。

 

相手はみゆきさんと名乗りました。

 

そして、待ち合わせの場所に行くと、三越でお弁当を買ってくれていました。

 

知らない熟女と会ってるし、エッチして大丈夫?と自問自答しましたが、好奇心には勝てませんでした。

 

みゆきさんは女の子とエッチするのは止められず、アプリを使って会っては遊んでいて、続いた子もいるけど、相手が引っ越すとか、結婚するとか言い出したら、寂しいけど別れる、と話してくれました。

 

道中何度か「おうちに入ってお弁当食べたらエッチするけど、大丈夫?」と聞かれました。

 

迷うけど、ここまで来て帰れません。

 

そして耳元で、「沢山いじめちゃうよ。」と言われ、暑くなりました。

 

ツキイチ会える彼氏は女っぽい、だから合う。

 

とみゆきさんは自分の内面が男っぽいと言ってました。

 

見た目は色っぽい女の人です。

 

部屋に入ってお弁当を食べたら、ベットに促されて、真っ赤な口紅のついた唇でディープなキスをされました。

 

何度も「可愛い。可愛いから今夜はオモチャになってね。」と言われ、もう逃げられないと思いました。

 

最初は優しかったみゆきさんですが、ベットの枕元からピンクローターを出して(コードで二本につながってるやつ)私を四つん這いにして、長い方をアナルに入れられました。

 

腰が引けてしまいます。

 

お尻が下がるとお尻を叩いてきて、「四つん這いのままで、お部屋を歩いてごらん。」と言われ歩かされました

 

深夜だったけど、目の前は高速で、カーテンを開けられたリしました。

 

電源はみゆきさんが持っていて、止められたリ、強くされて歩けなくなったり、途中で目隠しされて、涙とヨダレで顔がぐしょぐしょになりました。

その後も口移しでいろいろ食べさせられたリ、アナルにローターを入れられながら、もう一つの小さいローターをクリトリスに当てられ鳴りして、もう身体が麻痺して感じすぎてワケが分かりませんでした。

 

感じながらも最初は素手で、徐々に靴ベラとかスリッパで、お尻や太もも、二の腕を叩かれていました。

 

自分の声にも酔いました。

 

「もっと感じてごらん。イクときは黙っていったら承知しないよ。」とお仕置きされまくりました。

 

両手を縛られて立ったまま腰を突き出して、みゆきさんがディルドを腰の付けていて、ぶち込まれました。

 

もうダメだと思って何度も「許して」と言いましたがダメでした。

 

そしてみゆきさんのディルドを頭を押さえつけられながら、キレイにお口でお掃除しました。

 

その間も感じてしまって何度もお掃除している口が休み、軽くビンタされたり、変顔になるようにまぶたを上に上げられたリしました。

 

「可愛い顔しT変態だね。突きまくってあげるからお尻もっとふってごらん。」泣きながらのけぞりながら、何度もイキました。

 

みゆきさんとは一年弱続きました。

 

いつもみゆきさんのオモチャでした。

 

あくまでもSMセフレでしたが、身体が良くて離れられませんでした。

 

外でもローターをコートのポケットに入れられて、感じるのを我慢させられて、もし我慢できず声を出したりイってしまうとお部屋に帰ってからお仕置きタイムでした。

 

ちょうど一年経ったときに、「結婚して引っ越すから」とお別れしました。

 

今では懐かしい思い出ですが、あんなにエッチに夢中になったのは最初で最後です。

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