埼玉川越市でGWの連休中、44歳米倉涼子似と延々と熟女とセックスしまくった

車の免許取りたての頃とか、ゴールデンウイークとなれば、車に乗って彼女とかと、海や山などあちこちに行ったものでした。

 

しかし、どこにいっても混雑していて、道路も渋滞していて、しかも今は彼女がいません(泣)。

 

というわけで、今年のゴールデンウイークは、家にこもっていようと決めたのでした。

 

金もかからないし。

 

ただ、こもるだけではつまらないですから、エッチなことをして過ごそうと思ったわけです。

 

エッチなことをするには相手が必要です。

 

そんなこんなで俺は、出会い系サイト「PCMAX」で、ゴールデンウイークにうちにやってきて、ずっとエッチなことをして過ごせるパートナー探しを行いました。

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「性欲強い28歳です。GWはどこにもでかける予定が無いですが、一緒にイチャイチャ、エッチなことして過ごせる人いませんか???」

 

そんなメッセージを載せたところ、たくさんのメールをもらいました。

 

やっぱ、ゴールデンウイークも暇をもてあましている人って、たくさんいるんだなと思いました。

 

メールが来た中から、一人の女性に絞り込みました。

「朋美さん」という44歳の人妻さんでした。

 

聞けば朋美さん、旦那さんはその期間、海外出張で、中学受験を控えた息子さんは塾の特別合宿に出かけるそうです。

 

つまり、ゴールデンウイーク期間中、朋美さんは自宅に一人残されるというわけです。

 

朋美さんは、10歳以上年上の旦那さんとは久しくセックスレスで、欲求不満とのこと。

 

最近では怖いぐらいに性欲が強くなっていて、毎日オナニーしても飽き足りないとのことでした。そう、本物の肉棒が恋しいとのこと

 

俺は、ゴールデンウイークを一緒にエロエロに過ごす相手としては、ぴったりだと嬉しくなりました。

 

 

5月3日の昼前、朋美さんがスーパーの袋に食材をさげてやってきました。

 

想像したとおりの普通の主婦より綺麗で若く見えた女性でしたが、胸とお尻が大きくて、楽しみなボディーをしていました。

 

人からはたまに女優の「米倉涼子に似ている。」といわれるとか

私はそうは思わなかったが・・・横顔が何となく似ているな。でもキレイ系であるのは間違いない。

 

早速、台所で昼食を作ってくれる朋美さんの背後から、大きなお尻に押し付けを開始しました。

「主人も、これぐらいやってくれたら、夫婦も円満なのに」と、包丁でまな板をトントンしながら朋美さん。

 

俺はちんこを押し付けながら、両脇から手を入れて、服の上からワッシワシと朋美さんの大きな胸を揉みました。

 

「あぁ……きもちいい」と言いながら、手際よく料理をつくる朋美さんでした。

 

昼食をとって、しばし休憩した後、本格的にエッチの火ぶたが切られました。

 

朋美さんに寄り添って熟れた体を触っていると、朋美さんも僕の固くなった股間を触ってきました。

 

混雑した行楽地に出かけて、慌ただしく過ごすよりは、こうしてまったりとエッチなことをして過ごす方がいいと思いました。

 

そのまま二人でシャワーを浴びることに。裸になった朋美さん。

 

「ダイナマイトボディー」でした。少し垂れ気味のおっぱいはたっぷりと大きく、乳輪も乳首も大き目。

お尻も大きくムチムチでした。

 

手入れをしていない感じの陰毛も濃くて、何から何まで俺好みでした。

 

まさに、ゴールデンウイークに舞い込んできた俺への「プレゼント」だと思いました。

 

泡まみれにしてお互いの体を洗っていると、我慢できなくなって、そのまま朋美さんにチンポを挿入してしまいました。なんとも言えないピッタリ感、フィット感がありました。

 

ベッドに移動して、本格的なセックスです。

 

裸で絡み合いましたが、朋美さんは体のどこに触れても、どこにキスしても、面白いように感じました。

 

積年の欲求不満が爆発した感じで、アンアン言いながら、俺の頭や耳を撫でてきます。

 

ふだんは、普通の妻や母の顔をしているんだろうかと思うと、眉間にしわを寄せ、唇を半開きで喘いでいる朋美さんを見て興奮しました。

 

俺が朋美さんのオマンコやお尻の穴をわざといやらしく音をたてて舐めると、朋美さんも同じように俺のチンポをすごい音をたててしゃぶってきました

 

もう我慢の限界でした。

 

正常位でつながると、懸命に腰を動かしました。

 

朋美さんは「もっときて、もっと! もっと!」と、貪欲に腰を動かし、俺を求めてきました。

 

ふつうなら長持ちするのに、朋美さんの喘ぎ声や動きがあまりにいやらしく、マンコの締め付けもすごくて、あえなく数分で中出ししてしまいました。

 

いったん俺が離れようとしたところ、朋美さんは勃起したままのチンポをしゃぶり始めるではないですか。

そして、俺を仰向けにさせたまま、上に乗っかってきて騎乗位で腰を激しく動き始めたのです。

 

これはこれですごく気持ちよかったです。

 

正常位のときと比べて、締め付けも強くてそれもよかった。

 

その後、果ててからも、一緒にテレビを観ながら、お互いの体をいじり合っていると。

 

朋美さんにま〇こからいやらしい汁が指に絡みついてくる。

 

すぐに催してきて、3回目のセックスに突入しました。

 

このような調子で、3日の午後から始まった「耐久セックス」

 

次の日4日の夕方にかけて、10数回はハメまくり、大満足のゴールデンウイークとなりました。