埼玉三郷で熟女が痛々しく見えるのだが、嫌いではない。

ネットが一般人まで普及し始めたのは今から20年ほど前、当時、50歳の人なら現在70歳、お爺さんやお婆さんと呼ばれる人でもネットを使い熟す者は少なくありません。

 

出会い系サイトPCMAXを利用して驚いたことは、年配者の利用が多いということ。

 

今の所は70代からメッセージが届いたことはないのですが、50代、いわゆる熟女と呼ばれる人からは頻繁にメッセージが届きます。

 

40代の私が20代の女性を性的対象とするように、熟女からすれば40代の私は性的対象。

 

男の私が年下の女を性的対象とするのは、年下なら簡単に口説ける自信があるから。

 

私が思うくらいですから、バブル時代を華々しく生きた熟女からすれば、年下の私はチョロいのでしょう。

 

送られて来た画像は露出度が高く、速攻で会うことにしました。

 

知り合いに若い女を連れているところを見られるのは良いのですが、熟女を連れていたら何を言われるか分からないため、待ち合わせ場所は知り合いがいなさそうな所。

 

その場所は彼女が住む家の近く、会社の車で待っていると現れたのは若かりし頃を彷彿とさせる派手なファッションセンスの熟女、しかも、ママチャリに乗って。

 

ママチャリはメンテナンスを怠っているのか、ブレーキをかけるとかなり錆び付いた音、会社の車で行くことは伝えてあったため、彼女は私にスグ気付き

 

彼女、「ちょっと待ってて、駐輪場に置いて来るから」

 

駐輪場に置いて来る女性を待つのは高校生のとき以来、しかし、待っているのは肌がピチピチの女子高生ではなく、後ろ姿からでもポッチャリと分かるブヨブヨの熟女。

 

車に乗る時の彼女は「よっこらしょ」、助手席に座った彼女は「フー」と溜め息、仕方がない歳なのだから。

 

彼女、「待った?」

 

私、「今、来たところです」

 

彼女、「悪いけど車を出して、そろそろ娘が学校から帰って来るから」

 

私、「娘さんいるの?」

 

彼女、「専門生の娘がいる」

 

私、「大きなお子さんがいるようには見えないですよ」

 

彼女、「お世辞でも嬉しいわ」

 

私、「何処へ行けば良いですか?」

 

彼女、「もしかして、出会い系サイトは初心者?」

 

私、「そんなことないですよ」

 

彼女、「今まで何人と会った?」

 

私、「3人です」

 

彼女、「その3人とはどうなった?」

 

私、「エッチをしました」

 

彼女、「でしょ」

 

私、「ホテルへ行っても良いの?」

 

彼女、「そんなこと確認しないでよ。男は強引なくらいのほうが年上の女性には好かれるわよ」

 

着いたのは待ち合わせ場所から車で10分ほどにあるラブホテル、その日は金曜日だったため、駐車場には多くの車が停まっており駐車を手間取ると、彼女はシートベルトを外し車から出る用意を始めました。

 

空いていた部屋は1つだけ、休憩にしては3時間7000円と高かったのですが、金曜日のため仕方がない。

 

利用したラブホテルは築年数が古いのですが、バブル時代に建てられたため豪華な造り。

 

お金で買った女なら何の気兼ねも無いのですが、彼女は素人、しかも私より年上。

 

年上女とエッチをしたことがない私は、どうエッチを切り出そうかと思いましたが、車の中で言われたのは「男は強引なくらいのほうが年上の女性には好かれるわよ」。

 

部屋に入るや否や、私は彼女の洋服を脱がそうとすると、

 

彼女、「シャワーを浴びさせて」

 

それは本心だろうか?イヤ違う、彼女は私を試している。

 

洋服を脱がされることを彼女は拒むのですが、無理やり脱がすと、ストッキングは履いておらず、パンティは簡単に脱がすことが出来ました。

 

パンティを脱がされても

 

彼女、「お願い、シャワーを浴びさせて」

 

それは本心だろうか?イヤ違う、彼女は私を試している。

 

彼女がシャワーを浴びていなければ、私もシャワーを浴びておらず、固くなったペニスを彼女のアソコにブチ込むと、部屋中にクサイ匂いが漂いました。

シャワーを浴びていないのですからクサイのは当たり前、若い子だとクサイ匂いを恥ずかしがるのですが、熟女の彼女は嗅覚が衰えているのか臭がらない。

 

若い子だと妊娠の恐れがあるのですが、熟女相手ではその心配は必要ない。

 

「男は強引なくらいのほうが年上の女性には好かれるわよ」と聞かされていた私は、同意を得ること無く最後は中出し。

 

やはり嗅覚が衰えているのか、中出し後の彼女はペニスをお口でキレイに舐めてくれました。

 

エッチには自信がある私は

 

私、「良かった?」

 

彼女、「・・・」

 

私、「それくらいで良いよ」

 

彼女、「・・・」

 

当初の私は、彼女が射精後のペニスを舐めてキレイにしてくれていると思っていたのですが、舐めるのを中々止めてくれない彼女。

 

射精してから10分も経っていないのですけど、彼女のフェラテクはプロ並に気持ち良く再び勃起。

 

流石に勃起を維持するのは困難、途中でペニスが中折れすると、彼女はバックから洋服を取り出しました。

 

私、「帰るの?」

 

彼女、「ちょっと待ってて」

 

洋服を持って浴室へ行きそして戻って来ると、彼女は制服を着ていました。

 

彼女、「どう?」

 

 

「どう?」と聞かれても本音で答えるわけにはいかないため

 

私、「良く似合っているよ」

 

彼女、「この制服、娘が着なくなったから貰ったの」

 

私、「娘さん、貴方がそれを着ていることは知っているの?」

 

彼女、「知るわけないでしょ、家では真面目な母親なのだから」

 

若い子が着る制服なら興奮しますが、熟女が制服を着ても痛々しいだけ。

 

しかし、バックの体位だと女子高生とエッチをしている気になり、射精に至ることが出来ました。

 

私、「制服が似合うから、旦那さんも喜ぶでしょ」

 

彼女、「うちの旦那は、もう勃たないの」

 

勃たない旦那さんに代わって抱いてあげなくてはならず、彼女とは月に2度の頻度でエッチをしています。

 

要望をしなくても彼女は娘の洋服を持ってくるため、私はてっきり彼女がコスプレ好きなのかと思っていたのですが、彼女は真面目な学生だったらしく、若い格好をすることで青春を取り戻そうとしているのです。

 

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