埼玉、熊谷で介護センターの46歳広末涼子似の熟女の少し変わった性癖 男を誘惑して快楽に貪る

80歳高齢の母親と二人暮らし。

 

40歳を超えるとまだ独り身の俺をせかすことも無くなり、すっかりボケが進む母。

 

出会いもないので出会い系サイトPCMAXで出会って性処理をしています。

 

仕方なく、近くのデイケアセンターで訪問ヘルパーさんのお世話になり始めました。

 

自宅介護ケアでして、大抵おばさん一人が軽自動車で夕方訪問するサービスです。

 

入浴は、ケアセンターに週に一度招かれ済ませますので、一日飛ばしでヘルパーのパートさんが来てくれる時は、大したことはしていません、介護と日常生活のお手伝いをしてもらってました。

 

その日は非番で仕事休みの俺はヘルパーさんと食卓でお茶してました。

 

訪問ヘルパーさんのプライベートはある程度開示されてますし、日ごろのおしゃべりでお互いの事はイヤでも詳しくなります。

 

谷家のメインの担当は46歳の主婦、大野さんです。

 

女優の広末涼子を、少し丸顔にして、体系はポッチャリしてます。

 

少し怠け者っぽくて、ミスの多い奥さんですがなんか、憎めません。

 

クレームを入れられるのを恐れ、俺の顔色を伺ってますがムンムンと色気を発散する小太りの熟女にいつも股間を熱くしてる俺に文句はありません。

 

「大野さんいつもありがとね」

 

一応社交辞令であいさつ程度に感謝を伝えると

 

「いえいえ、すみません、わたしポカばっかりで・・」

 

薄いグリーンのエプロンの下はU首のTシャツで胸の谷間が嫌でも目に入ります。

 

胸元や二の腕から、奥さんが色白で肌理の細かな肌と分かります、そしてプニプニで柔らかそうな熟した肉体をついつい妄想してしまいます。

 

「でも立派ですね、家庭もみて、お仕事もこなして・・俺も大野さんみたいな奥さんが欲しかったな。」

 

「出来ちゃったから仕方なく・・です。勝手に育ってますので、私なんか・・でも、この前駅までで女性と一緒にいましたよね。見ましたよ。その人私の友達なの」

 

意味ありの笑みを浮かべてました。

 

まさか、出会い系サイトで知り合った女性が友達とは・・・

 

少し焦ってしまった。

 

「聞きましたよ、出会い系サイトPCMAXで知り合った事」

 

唇を舐める熟女の仕草にそそられます。少しエッチな会話で困らせたくなりました。

 

「たしか、ご主人は五つ年上でしたよね、私の将来の為に真面目に聞きますが、60歳こえてもアッチはどうなの?夫婦の営みですよ」

 

「ふうー、年だしおまけに糖尿病で、もうずーっと夜の方はまったくですの」

 

残念そうに夫婦生活を嘆くその顔は上気していて、肩までの軽くウエーヴのかかった黒髪を指で絡ます大野さん。ちらっと上目遣いでこちらを見たりします。

 

もう誘惑してるようにしか見えません。

 

PCMAX

 

「もう奥さんも夜の営みはいいんですか、どう解消してるのかな?」

 

セクハラと怒られるのを覚悟で踏み込みました。

 

もうテーブルの下では自慢の息子がはち切れそうで、発言も大胆になってきます。

 

「谷さんにお願いしていいかしら、ふふふ」

 

いけるっ、そう確信して

 

ガタッ

 

俺はテーブルをまわり、背後から介護ヘルパーの豊満な熟女を抱きしめます。

 

うつむいて抵抗しない熟女、むしろ強くなった鼻息が興奮を伝えます。

 

介護用のエプロンを剥がしてそのまま、お互いの身体を絡ませて台所を出ると、俺のベッドになだれ込みました。

この部屋なら、離れてるのでボケの進んだ母も気になりません。

 

熟した柔らかな女体を抱きしめまさぐりながら、欲情した女に訊ねます。

 

「ほんとに、良いんですね・・」

 

答えは熟女からの厚いキスでした。

 

42歳で独身、彼女無しの俺にとって46歳のおばさんのくたびれた女体でももうペニスは固くそそり立っていました。

 

「ハァハァ、抱いてほしくて、訪問ヘルパーの仕事にしたの・・軽蔑しますよね」

 

俺に潤んだ瞳で訪ねる熟女。

 

その告白に俺は心を開いてくれたように感じ、ますます大野さんが愛しくなります。

 

お互いに無言で服を脱いで焦るように真っ裸になりました。

 

熟女の裸を見て不謹慎にも白い牝豚を連想しました。

 

乳房はずっしりとたわわに垂れていました。

 

そしてふたりベッドで抱き合います。

 

濡れた股ぐらが俺の太ももに擦られます。

 

両手でも収まらない脂肪タップリの乳房を夢中で揉みしだきます。

 

茶色い乳輪とひょろっと飛び出した細い乳頭に吸い付きます。

 

 

「ハァ、ねえお願い、して、は・や・く」

 

 

腰をくねらせ、自分から股を晒す欲情しきった雌豚。

 

真っ白い肉体の真っ黒な女陰にむしゃぶりつき、指を膣に入れたり、肉芽をこすったり。

 

ピンクの膣穴から透明な粘液がトロトロと溢れ落ちてシーツを濡らしてます。

 

「ちょうだい、ねえっ」

 

 

小さくて白い手で俺は肉棒を掴まれました。

 

こんなに淫乱だったんだ。

 

甘えた声で挿入をせがまれたことなど、人生でありません。

 

ジュルジュルに蕩けた肉穴に剛直をズブブと埋め込むと、ゆっくり味わう余裕もなく、猛烈に腰を振りました。

 

禁断のセックスという快楽の渦へと堕ちていく二人

 

 

「いいっ、いいっ、ああん、いいわっ」

 

 

周りが気になるぐらいの声を上げ、俺に足を絡ませ抱き着いてくる熟女。

 

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「いくぞうー」

 

「だして、そのままっ」

 

すぐに、その身体に精をタップリと放ちました。

 

しばらく、ぐったりベットで横になる俺と介護ヘルパーさん

 

「気持ち良かったよ大野さん、もうこの介護の仕事で何人とやったんだ?」

 

天井を見ながらの会話。

 

「ハァハァ、意地悪いわね、担当のお宅全部っていったら軽蔑する?」

 

こちらの表情をいたずらっぽい瞳で探る大野さん。

 

人妻として母としてヘルパーとして思う存分に最高のエロスを発散してくれました。

 

そんな広末涼子よりちょっと丸顔の目尻と首周りの皺さえ愛しく感じ、すっかりペニスは剛直に復活しています。

 

「好きだ!」

 

恥ずかしげもなく俺はうなり、小太りのたるんだ女体を抱きました。

 

蕩けるような肉体と膣穴に抱かれる俺は腰を振り続けました。

 

その大野さんの乱れようから思いました。

 

この奥さんは、家で抱かれててもきっとこの仕事を選び、介護先の男を誘惑して快楽に貪るんだろうな・・と。

 

家事に追われ、子育てに対する旦那へのストレスなどを浮気でスッキリさせたいようです。

 

時間を忘れ何度も濃厚セックス。

 

気が付けばもう夜も更けてました。

 

「あっ、センターに直帰の連絡入れてなかった、やっちゃいました」

 

そうほほ笑む、奥さんがとても可愛らしく思え

 

「これからも、母をよろしく」

 

ずっと、介護ケアを続けて欲しいと伝えたのでした。

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