北与野で妻、恵子は出会い系サイトで電車 痴漢で股間を濡らします。夫の目の前で……。

私 :55歳自営業

妻 :恵子43歳専業主婦

子供:二人

4人家族は北与野の中堅マンションで仲睦まじく暮らしています。

 

 

朝の5時、布団をかぶって寝ている妻のパジャマの裾から手を忍び込ませます。ネル素材の前開き半袖パジャマの下は何も着けていません。

 

横寝の状態で少し垂れた乳房を揉みます。抵抗のない柔らかなおっぱいを揉みながら、空いた手で私はスエットと下着を脱いで勃起ペニスを解放し妻のパジャマに押し付けます。やさしくおっぱいをモミモミしながら徐々に乳首を責めていきます。

 

「うーんっ」

 

眠っている妻がノビをしました。

 

睡眠で陥没していた乳首を摘みだし指先でチョンチョン、クルクル愛撫します。うなじを舐めながら手をパンティに差し込みます。

 

なめらかな茂み向こうの肉割れに指を添わせます。まだ湿り気のない肌感覚の淫裂。

 

(まだ、濡れてないな……)

 

もう一度、横になって寝ている妻のおっぱいを揉んでやります。もう引っ張り出さなくても乳首は突起してました。その乳首を摘まんだり、こねたり……時間をかけて愛撫します。

 

「ハァハァ……ふん、ふん」

 

眠っている妻の吐息が色を帯び始めます。愛撫しながら、仰向けにひっくり返し半開きになった唇に舌を入れます。

 

「はあっ……あなたぁ」

 

勃起したペニスを擦り付けながら、唇を口からアゴ、おとがい、のど、そして鎖骨のくぼみへと移動していきます。妻は就寝時にはブラを付けません。

 

そうしながら前開きのパジャマのボタンをはずし、おっぱいを解放します。

 

仰向けで寝ている、クラゲのように広がった熟女のおっぱいに吸い付きます。

 

「はあっ……んんっ」

 

毎日揉んでも、吸っても飽きない妻の乳房を責めながら、パンティをパジャマごと脚から抜き取ります。乾いていた淫裂に指を添わすと、ヌルッと割れ目が濡れています、最初の肌の抵抗感が無くなっています。

 

(恵子、感じてきたな、ふふ)

 

指を曲げて穴にヌルリと入れます。

キスをしながら、女陰に差し込んだ指を動かします。

 

もう、すっかり勃起して腫れた乳首を甘噛みします。

 

入れた指を伸ばし膣穴にニュルッと深く入れます。

 

そうしながら、空いた手で妻の白い手を導き、勃起をしごかせます。

 

クチュ、クッチュ……クチュ、クッチュ……

 

早朝の静かな寝室に淫靡な汁音が響きだします。

 

ペニスが痛いほどジンジンとし、刺激を欲してピクピクして、すりこぎ棒みたいに根元からしっかりと硬い芯を作って破裂しそう。

 

入れ時です。

 

温かく柔らかな体に乗っかって、ゆっくりそのペニスを妻に差し込みます。もうグジュグジュに受け入れ準備の出来た膣穴に抵抗なくズブブブッと挿入します。

 

「あんっ……あなたぁ」

 

恵子が下から私の首に手を回して抱き着いてきます。

 

私も上から妻を抱きしめ腰をゆっくり動かします。

 

ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……

 

20年の夫婦の営みですっかり私になじんだ肉穴が熱をはらんで締め付けてきます。

 

寝室のベッドの軋み音がギシギシと鳴り止みません。

 

私の腰の動きが愛を確かめるやさしいモノから、性欲をぶちまける激しいモノに変化していきます。

 

「ああんっ……んんっ……いいっ……うぐぐっ」

 

隣に寝ている子供達に聞かれないように必死で唇をつぐむ妻。

 

いつもおしとやかな、教育熱心な母親は今メス顔をさらし、快感に悶えています。

 

「あっ……ダメッ」

 

私を持ち上げるように腰を上げて背中を反らしました。

 

その状態で、下腹部がビクビク痙攣しアクメを迎えた様です。

 

手で絞るように膣胴がペニスを絞り込んできます。

 

女性の子孫を残そうとする本能的な反応に、私も腰奥から射精感がむくむく高まってきました。

 

私も限界です。

 

「恵子っ、イクぞっ」

 

いつものルーティンで、妻が頭を起こし舌を突き出して、口を開き待機します。

 

ズボッとペニスを強い意志で引き抜き、しごきながら妻の口に亀頭を突っ込み

 

ドクンッ!……ドクンッ!…………トドクッ……

 

(気持いい……)

 

脳内が白く霞んで、灼熱の白濁を口内にぶちまける射精発作を繰り返しました。

 

妻の絞り出そうとする両手の動きに愛を感じ朝の目覚めの一発が終わります。

 

今では、朝と言わず夜と言わず、求めればすぐに応じる妻ですが一時はセックスレスの危機を迎えたのです。

 

ちょうど二人の子育てが一段落したころでしたね。

 

その危機を救ったのが出会い系サイトPCMAXです。

 

「私の妻に刺激を」と投稿しました。

 

すると、電車痴漢しませんか?

 

指定された埼京線の2番車両に乗ってと

 

予め、服装などを教えていたのですが、会ったことがない人だから不安ではあったが、私がいるのでいざというときは助ける約束をしました。

 

私の目の前で痴漢に遭った妻はその夜、狂ったメス豚のように私を求めて来たのです。

 

その日以来、電車痴漢が私ら夫婦の楽しみになりました。

 

 

通勤ラッシュ時の車内はものすごい混雑です。

 

「今日も、何されてもじっとしとくんだよ、そばにいるから安心してね」

 

妻を抱くようにして向かい合った私は耳元でそっとささやきます。

 

アップにした黒髪、知的な美貌、人妻の色気、痴漢が好みそうな薄手の生地のスカートからムンムンとお尻が張り出し肉感的な熟女の体をエロく目立たせています。

 

痴漢してくださいと言わんばかりの服装。

 

見守り役の夫である私もお尻と太ももに、ついつい手が伸びてしまうほど。

 

電車が動き出してしばらくすると、妻の態度が急にぎこちなくなります。

 

見ると妻の後ろにはジャージ姿の男が二人、ぴったりまとわりついています。

 

「恵子、痴漢だね?」

 

妻の耳元で囁く私に一度コクンと小さくうなずきます。

 

ガタン、ゴトン、 ガタン、ゴトン、 ガタン、ゴトン……

 

二人連れと思われる痴漢達は、電車の振動を利用して執拗に妻の熟したお尻を服の上から撫でまわしています。

 

息の合った手の動きは夫婦でこれまで遭遇したどの痴漢よりも巧妙です。

 

一人の手が妻のお尻を撫でまわすと、もう一人は下腹部を、一人の手が妻の右の尻タブをつかむと、もう一人の手は左の尻タブを、というように四つの手は重なり合うことなく熟女の下半身をまんべんなく弄っています。

 

私は恵子の顔がほんのりと上気し、うつむきながら下唇をかむのを、覗き込むように観察しつつニヤリとします。

(いいぞ、恵子。しっかり感じさせてもらいなさい)

 

私の眼鏡の奥の瞳がギラギラと獣のように光ります。

 

「んっ!」

 

妻が思わず声を上げます。

 

男の指がお尻の溝にそってスカートの上から滑り降りてきたのです。反射的に妻は体をひねって男の指を逃れようとします。

 

だが、私はがっしり妻を押さえつけます。

 

「逃げるんじゃない」

 

妻の耳元で囁きながら、痴漢が触りやすい位置に妻を向けます。

 

妻は私に甘えるように視線を向けた後、肩を落とし夫にうながされるままお尻を痴漢の方へ向けていきます。

 

痴漢達は、人妻と亭主が抵抗しないと知ると急に大胆になります。

 

一人の手が妻の下腹部をなでまわしながらゆっくりと下がっていきます。

 

妻は体を硬くし全神経を下腹部に集中してるようです。

 

その間にもう一人の手が素早くスカートの中に忍び込み、肉付きのいいお尻をガッシリつかんでいます。

 

パンストとパンティを履いてるとはいえ、直にお尻を撫でまわされるような感触に妻は欲情を昂ぶらせます。

 

「恵子、大丈夫だね?」

 

やさしく囁く夫の声もそぞろに、妻は目を閉ざし歯を食いしばっています。

 

お尻を這う指先に気を取られているうちに、もう一人の男の手がスカートの裾をまくり上げて下腹に忍び込みます。

 

「うう……あっ……ハァハァ」

 

私にも興奮が伝わります。

 

あの清楚な妻が痴漢達にスカートの中まで手を入れられて、体を熱くさせて感じています。

 

ハンドバッグを胸元で抱え込む両手が小刻みに震え、妻の羞恥と快感を物語っています。

 

電車が駅について、反対側のドアからさらに乗客が乗り込んできました。

 

痴漢がこの瞬間を逃すはずがありません、

 

電車内の人波が乗り込んでくる人達に押されてダダッと動いた瞬間、痴漢達は妻のストッキングとパンツを太ももの半ばまで一気にずり下してきました。

 

「ああっ!」

 

剥き出しの双臀を、直にごつい男の手で揉まれ妻は思わず悲鳴を上げます。

だが、その声も騒音にかき消されほとんど聞こえません。

 

たちまち妻の顔が真っ赤に染まり泣きそうにゆがみます。

 

車内は凄まじい混雑です。

 

胸から腹部へと、妻は夫の私とぴったり密着させられたまま、動くこともできません。

 

そんななかで、ただ痴漢の指先だけが妻の股間やお尻の上を活発に動き廻っています。

 

「あ……」

 

ついに、熟女の秘裂に指が侵入したようです。

 

それだけではありません、

 

同時に指先をアヌスにも感じて激しく狼狽します。

 

まさか、大勢の人の中で、パンティをずり下げられ、アヌスとマンコを同時に4本の腕で触られるとは……。もう二人の痴漢のどちらがドコを触ってるか判りません。

 

決して乱暴することなく女性器と排泄器官を弄られ妻は快楽で全身を震わせています。

 

「あ、あなた……」

 

弄っていたであろう痴漢の指が前と後ろの穴の中に差し込まれたようです。

 

妻の肩がいかり肩になり、メスイキの表情に変化し鼻息を荒げていました。

 

ガタン、ゴトン、 ガタン、ゴトン、 ガタン、ゴトン……

 

ようやく人波に押し流されるように電車を降りた妻は立っているのがやっとでした。

 

私に支えられるようにして、放心した顔をうなだれさせています。

 

「大丈夫だった?」

 

私は妻の顔を覗き込みます。

 

「今日は、すごかったわ。……あなた」

 

妻は熱い視線で走り去る電車を見つめていました。

 

「ああっいいわっ!……はあんっ!あなたぁ~、いいわっ」

 

そんな日の夫婦の営みは大変です。

 

子供の留守の夕方にリビングで、台所で、寝室、ベランダ……新婚時代に戻ったように二人愛し合います。

 

結婚後20年以上経ちますが、今では電車痴漢が私ら夫婦の活力になっているのでした。

 

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