川口で出会い系で出会った熟女との「舐め合いっこ」

私は先日出会い系に登録した人とラブホテルでエッチしてきました。

 

私が初エッチを済ませてからの願望というのはどんどんと強くなっていく一方であり、アブノーマルなプレイやちょっと変わったプレイを思う存分したいという気持ちになっていきました。

 

そんな私が今求めているプレイは「1日中フェラやクンニをしあいたい」いうことでした。

 

思う存分舐めあい、気の済むまで夢中にペロペロしたいという願望がずっとありました。

 

私には今セフレはおらず、友達にもそんなことはもちろん言ずにいたものの誰かにこの気持ちをわかってほしいと思っていた私は最終的に出会い系アプリで探すことにしました。

 

そして、「どうせ探すならタイプの人がいい」ということから私は自身のタイプでもある人妻熟女系を探すことにしました。

 

私が登録したのは「PC MAX」です。

 

真剣な出会いなどというのは最初っから求めておらず、「身体の関係だけ」「割り切りの関係」というだけのものでした。

 

そのためPC MAXの使い方も非常にはっきりしていましたので、登録後から使い方や目的に迷うことは全くありませんでした。

 

私は出会い系に登録した後、何人もの女性に早速メッセージを一気に送りました。

 

おそらく合計30名ぐらいは送ったと思います。

 

私は1人1人と2-3通ぐらいメッセージをして「気があいそうだな」と直感で思う人とその後もやりとりを続けました。

 

そして、その中で1人、直感ですが気に入った人がいて、その人と出会い系という枠をこえ、LINEの交換をし、個人的やりとりをした後、会う約束をしました。

 

事前にやりとりをするうちに彼女とはエッチな話もしていたので、お互いのエッチの経験や得意なこと、エッチな思考、そして願望を既に話し合っていました。

 

そのため「1日中舐め合ってみたい」ということ伝え、それを前提として会うことにしました。

 

会う約束をしたその当日、私の前に現れた彼女は誰が見ても「エッチなことをしたいな」と思えるような人でした。

 

モデルさんの様なオーラに包まれており、関西弁を喋り、爽やかで明るいお姉さんという第一印象でした。

 

そして私たちは長時間プレイをしたいという考えからラブホテルよりもチェックイン時間がはやく、チェックアウトも遅いというビジネスホテルを探しました。

 

運良くスムーズにホテルが見つかり、早速入りました。

 

ソファーに座り軽い雑談をした後まず彼女、そして私という順番でシャワーを浴びました。

 

そのままベッドに移動してプレイを開始しました。

 

出会い系に登録してるだけあり、彼女は積極的でした。

 

時間はまだ夕方17時でした。

 

私は彼女を優しいキスや胸、乳首への愛撫をしました。

 

するとで彼女のアソコはすぐにビショビショになってしまいました。

 

彼女も私の乳首を舐めると私のアソコはすぐに勃起してしまいました。

そして「どれぐらいの時間舐め合っていられるかなぁ」と言いながらシックスナインをはじめました。

 

私はクリトリスを優しく舐め、そして膣へ舌を挿入しました。

 

彼女も大きくなった私のアソコを丁寧に舐めます。

 

お互いエッチな音を立てながらお互いのアソコをたくさん舐めていきます。

 

「ジュポジュポ」という彼女のフェラ

 

「ピチャピチャ」という私のクンニ

 

による音でどんどんエッチな気持ちになっていってしまいますした。

 

我慢ができなくなれば「イキそう」と声を出し、寸止めをし、そしてまた舐めるということをひたすら繰り返していきました。

 

私の「長い時間オーラルセックスをする」という願望が達成されている時でした。彼女のアソコの匂い、味、全てを感じていました。

 

彼女もまた「おいしい」と言いながら貪るように私のアソコを舐めています。

 

思う存分、フェラとクンニをでき幸せで、気持ち良くて、楽しい時間でした。

 

そして、お互い舐めはじめて30分ぐらい経った頃、私は「イキそう」と言いました。

 

彼女は寸止めをしたのですが既にアソコだけではなく、脳も最高潮に興奮していたので我慢ができずに射精してしまいました。

 

興奮しながら「イッちゃった。ごめん」と言いましたが彼女は「気持ち良かったの?良かった」と言いながら「お掃除フェラ」をしてくれました。

 

1回だけで満足できなかった私たちはその後すぐに2回戦を開始しました。

 

今度は彼女をイカせるために私は指での優しい愛撫と舌での激しい愛撫を繰り返しました。

 

彼女は叫ぶような喘ぎ声を出しながら潮を噴いてしまいました。

 

潮で濡れたアソコを綺麗に舐めてあげました。

 

そしてそのまま再度オーラルセックスを続けました。最終的にはもちろん挿入もして楽しみましたが、私の願望が大きく満たされた時間でした。

 

夕方からはじめた私たちのプレイは日をまたぎ、明け方までひたすら続け、長時間のシックスナインは合計4回もできました。

 

とてもエッチで濃厚な時間を過ごすことができて幸せでした。

 

そして今ではそんな「舐め合いっこ」が大好きな性癖をもつ美熟女な彼女とセフレになっています。

 

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