久喜市でSM好きな45歳熟女妻と出会い系サイトで出会いました。

私は昔からSMが大好きで、20歳を超えてからはSM専門の風俗へよく言っていました。

 

そして30歳になった今は、出会い系サイトが自分の性癖を満たす最高の楽園となっています。

 

因みに私のお気に入りはPCMAX(18禁)

 

もう10年以上は利用しており、ノーマル女とワンナイやアブノーマルな性癖を持ったドМ妻とSMプレイなんかを数多く経験しています。

 

そして最近出会ったマゾ女が45歳で人妻、優子さん。

 

彼女はコミュニティから検索し一発で引き当てました。

 

またコメントには自分がSM愛好家である事が書かれており、無駄な世間話なども一切無く速攻アブノーマルプレイが満喫出来たんです。

 

因みにメールのやり取りでは…

 

「愛称は良さそうですね」。

 

「そうですね、良かったら会いますか?」。

 

そして彼女の方からラブホでの待ち合わせを希望。

 

場所を確認すると横浜にあるSM専用のラブホテルでした。

 

約束の日。

 

仕事を終え、そのまま急いで約束の場所へ到着。

 

とりあえずLINEで連絡。

 

「今到着しました」。

 

「鍵は開けておきます」。

 

優子は既に準備万端みたいです。

 

部屋の前に着くとゆっくり扉を開け、静かに中へ進みます。

 

おお~!

 

目の前にはアイマスクに亀甲縛り…、おまけにМ字開脚で私を向かい入れてくれました。

 

私はネクタイを外し、衣類も過ぎ捨てブリーフ一枚になります。

 

そして彼女のいるベッドへ腰掛けると…、「ハアハアハア…」。

 

優子は物凄く興奮しているようです。

 

軽くマンコの割れ目をさすってあげます。

 

「あ~、ん~」。

 

吐息の様なイヤらしい声が漏れてきました。

 

今度は乳首を摘まみます。

 

「アーン、イイ~」。

 

優子は身体をよじらせ感じまくり…

 

アソコの割れ目を見ると白いマン汁がタラ~と垂れていました。

「この変態妻」。

 

私は小さな声ですが多少ドスを聴かせた感じて囁きます。

 

「すいません…、あ~」。

 

アイマスクを取ります。

 

可愛いじゃないか…

 

熟女な彼女ですが、一回り若く見えます。

 

それに口元にあるホクロが妙にセクシーでした。

 

「こんなひわいな格好、旦那がみたら嫉妬するだろうな」。

 

「イヤ、旦那の事は言わないで~」。

 

次に私は彼女の顔の前に立ち尽くしすと、優子はパンツの上から私のアソコを舐め始めてきました。

「誰が舐めてイイって言ったよ」

 

「すいません…」。

 

私は続けて…

 

「まだシャワーも浴びて無いからチンポ臭いだろ?あー」。

 

「いい匂いです…、好きです、この匂い」。

 

優子はそう言い、舌を思いっきり伸ばしたかと思うとベロベロとパンツの上から舐め始めます。

 

今度は私の尻を彼女の顔へ近づけ、パンツをおろします。

 

「ホラ、コッチもいい匂いだぞ、舐めろ」。

 

私のアナルを彼女に口元へ更に近づけました。

 

すると優子は舌先を尖らせドリルの様に私の蕾にねじ込んできたんです。

 

「そう、そうだ…アー、イイ、イイよ…優子…上手だーん~」。

 

彼女のアナル舐めに思わず声が漏れてしまいました。

 

アナル舐めを堪能すると、私が準備したオモチャを数点机の上に並べます。

 

「さあ、もっと楽しもう」。

 

まずエネマグラを優子のアナルへ。

 

それからUEOを彼女の乳首へ装着すると電源をオン。

 

「あ~、イイ~、スゴイ~、乳首が、乳首が喜んでる~」。

 

そして最後は黒人サイズのディルドを優子の口でしゃぶらせ、マンコへブスッ。

 

「あ~スゴイ、スゴイの~、あ~、最高~、3点責め~」。

 

しばらくは優子の醜態を鑑賞する事に…

 

「あ~、ダメ~、イきそう…あ~ダメ~、イク~」。

 

「まだダメだ!まだイったらダメだ!」。

 

厳しく罵声を飛ばしながら私はサオをシごきます。

 

「こんな姿、息子が見たらなんていうかなー」。

 

「ヤダー、息子の事は言わないでー」。

 

なんてダメな母親なんだ。こんな変態ママなら息子とセックスもヤってるかもしれないな…、と、私の脳裏でそんな事を考えていたら更に興奮が増してきました。

 

「パシ、パシッ」。

 

私は尻や顔をスバンキングしながらマンコに突き刺さっていたディルドをヌキとります。

 

「そろそろ本物にしよか」。

 

優子のパインパンマンコへ本物のチンポを突き刺します。

 

「あ~、やっぱり…本物が…あ~、イイ~」。

 

この変態アマ!なんてお前は下衆な女なんだ!!…と、私は自分で自分を鼓舞しながら何度も彼女のパイパンマンコを犯しました。

 

そろそろ下半身に熱いものがこみ上げてきました。

 

「ほら、口を開けろ。お前が大好きなカルピス一杯吐き出してヤル!!」。

 

私は死に物狂いに腰を振り、そして極限まで我慢に我慢を重ねると…

 

「あ~、イク、イくぞー、あ~~」。

 

若干マンコから抜くのが送れてしまいましたが、なんとか優子の口の中へ放出。

 

マジで最高の変態プレイでした。

 

これだけイイ女とヤレルなんてやっぱり出会い系サイトは大好きです。

 

因みに優子さんとは次回も約束しており、またこのラブホでSMプレイをヤル予定です。

 

 

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