仕事が忙しくてプライベートが寂しくなっていた頃、ふとしたきっかけで出会い系サイトに登録してみました。
最初は軽い気持ちで、暇つぶしみたいな感じでプロフィールを作ってみたんですけど、意外と本気で使ってる人が多いんだなって実感しました。
私のプロフィールは、普通のサラリーマン風に書いて、趣味はランニングとプログラミングって感じで。
でも、本当の目的はちょっと変わった出会いを求めてたんですよね。
SMに興味があったんです。
昔からAVとかでSっぽいプレイを見て、ワクワクする自分がいて、でも現実で試す機会なんてなかったんです。
彼女とかに言い出せないし、風俗に行くのもなんか違う気がして。
そんな時に、PCMAXの掲示板で「アブノーマル」みたいなカテゴリを見つけて、飛び込んでみました。
登録してから数日後、検索で「ドM」「熟女」みたいなキーワードで探してみました。
そしたら、結構ヒットするんですよ。
その中で気になったのが、41歳の女性のプロフィール。
名前は仮に「みゆきさん」としておきます。
彼女の自己紹介は「ドMの変態熟女です。主人に内緒で、強い男性に調教されたいんです」みたいな感じで、写真は顔を隠したボディショットだけ。
体型はスレンダーだけど、胸が大きめで、なんとなく篠田麻里子さんみたいな雰囲気を感じました。
篠田麻里子さんって、クールで美人だけど、どこかエロいオーラがあるじゃないですか。
そんなイメージがぴったりで、すぐにメッセージを送ってみたんです。
初めのメッセージは「はじめまして。プロフィール見て興味持ちました。SMプレイに興味あるんですけど、どんなのが好きですか?」みたいな軽い感じで。
そしたら、意外とすぐに返事が来て、「私、縛られたり叩かれたりするのが好きなんです。変態だって言われながら、命令されたいんです」って。
もう、読んでるだけで興奮しましたよ。
そこから毎日メッセージのやり取りが始まりました。
彼女は既婚で、旦那さんは普通のサラリーマンらしく、セックスレスで欲求不満だって言ってました。
私も仕事のストレスで、なんか発散したくて、だんだん話がエスカレートしていったんです。
「どんなプレイがしたいですか?」って聞くと、「縄で縛られて、乳首をクリップで挟まれて、バックから犯されたい」なんて具体的に返ってくるんです。
私はS寄りだと思ってたけど、彼女の変態っぷりに引っ張られて、どんどん想像が膨らみました。
やり取りを2週間くらい続けて、ようやく会う約束をしました。
場所は川越のラブホテル街で、平日の夜。
仕事終わりに待ち合わせることになって、私はちょっと緊張してました。
実は、その頃仕事でミスが続いてて、ストレスがピークで、レイクから少しお金を借りてたんです。
副業のつもりでせどりやってたけど失敗して、返済がきつくて。
そんな精神状態で、彼女に会うのがなんか救いみたいに感じてました。
待ち合わせ場所の駅で、彼女は黒いコートを着て立ってました。
顔を見たら、本当に篠田麻里子さんに似てるんですよ。
目がぱっちりで、唇が厚めで、年齢を感じさせない美人。
「はじめまして、みゆきです。今日はよろしくお願いします」って、丁寧に頭を下げてきて。
私は「こっちこそ、楽しみにしてました」って言いながら、近くのラブホに連れて行きました。
ホテルに入って、まずは軽くお酒を飲んでリラックス。
彼女はワインが好きだって言って、コンビニで買ってきたのを一緒に。
話してるうちに、彼女の過去の話が出てきました。
若い頃は普通のセックスしかしてなかったけど、35歳過ぎてから出会い系でSMに目覚めたんだそうです。
「今まで何人かと会ったけど、本物のS男さんって少ないんですよね」って。
私は「じゃあ、今日は僕がしっかり調教しますよ」って、Sモードに入ってみました。
シャワーを浴びてから、本格的にプレイ開始です。
まず、彼女をベッドに座らせて、目隠しをしました。
持参したアイマスクで。
「これからは僕の言うことだけ聞けよ、変態女」って言ったら、彼女の息が荒くなって。
次に、手を後ろに回させて、手錠で拘束。
安物のやつだけど、ちゃんと金属製でカチッと音がして興奮しました。
彼女の服をゆっくり脱がせて、ブラとパンティだけにしたら、胸がDカップくらいで形が良くて。
「乳首、立ってるじゃないか。もう感じてるのか?」って言いながら、指でつまんでみました。
彼女は「あっ、はい…感じてます」って声が震えて。
それから、縄で胸を縛ってみました。
SMグッズは事前にAmazonで買っておいたんです。
初心者用のソフトロープで、彼女の胸を菱形に巻いて。
「きついですか?」って聞いたら、「もっときつくして下さい」って。
ドMっぷりが本物で、どんどんエスカレート。
ベッドにうつ伏せにさせて、お尻を叩きました。
最初は軽くパチンって。
「もっと強くお願いします」って言うから、手のひらで本気でスパンキング。
お尻が赤くなって、彼女は「ありがとうございます」って感謝するんですよ。
変態だなって思いました。
次はバイブの出番です。
彼女のパンティを脱がせて、脚を広げさせて。
「ここ、濡れてるぞ。変態熟女め」って言いながら、指でいじってみたら、もうびしょびしょ。
持ってきたローターをクリトリスに当てて、スイッチオン。
彼女は体をびくびくさせて、「あんっ、いやっ」って喘ぎ声。
でも、止めてって言わないんです。
むしろ「もっと…」って。
それから、バイブを挿入して、ピストンみたいに動かしました。
彼女は「ご主人様、許して下さい」って言いながら、でも腰を振ってくるんです。
クライマックスはバックから本番です。
コンドームつけて、彼女を四つん這いにさせて。
縄で縛ったまま、後ろから突きながら、お尻を叩き続けて。
「変態女、感じてるのか?」って聞きながら。
彼女は「はい、感じてます。もっと犯して下さい」って。
私も興奮MAXで、普段のストレスが全部飛ぶみたいに激しく動きました。
最後は彼女がイッて、私もフィニッシュ。
終わった後、縄を解いて、彼女を抱きしめてアフターケア。
「ありがとうございました。最高でした」って、彼女が満足げに言ってくれました。
それ以来、たまに会う関係になりました。
でも、仕事が忙しくなって、最近は連絡控えめです。
あの体験は、私の人生で忘れられないものになりました。
出会い系サイトって、意外と本気の出会いがあるんだなって実感しました。
ただ、皆さんも気をつけて下さいね。
安全第一で。
熟女と出会いたいなら
↓ ↓ ↓
| PCMAX登録はこちらから(18禁) |













