入間で出会い系サイトで出会った49歳熟女マゾ女と始めてのSM体験

自分は23歳の大学生で、彼女もいません。

 

だから暇さえあれば出会い系サイトでアブノーマルなプレイを求め即マン熟女を探しています。

 

因みに自分は熟女が大好き。

 

そのキッカケは20歳の時コンビニバイトで一緒だったパートの叔母さんとセックスをヤったのが理由です。

 

あのふくよかな肉体を知るともう熟女の事で毎日が頭一杯になってしまいます。

 

そこで自分が利用する出会い系サイトはPCMAX(18禁)

 

このサイトの初めて使った時の印象ですが…、ココは天国かと思いました。

 

それは登録する女性が全て熟女で、おまけにスケベそうな顔した熟女だらけだったからです。

 

そしてココで初めてマッチングしたスケベ熟女がサナエさん。

 

年齢は49歳でバツイチ。

 

初デートはいきなり自分のポコチンが勃起です!

 

それは顔は普通の主婦ですが、熟女特有の贅肉がたまらなくセクシー。

 

またもっちりした尻は痴漢でもやりたくなる様な逸品だったからです。

 

サイト内のやり取りは世間一般の話しばかりでエロ話は一切無かったです。

 

でもデートに誘ってきたのはサナエさんの方でした

 

「明日暇ですか?」。

 

「大丈夫ですよ、どこか飲みに行きます」。

 

わずかメール10往復程度で初デートへと発展です。

 

デートの日。

 

お店は彼女が予約すると言い、そこで待ち合わせです。

 

店内に入り案内された場所はカウンター。

 

結構狭い空間であり、自分とサナエさんはメチャクチャ密着してカウンターへ腰掛けます。

 

まずはビールで乾杯。

 

そんなにお酒が強くない自分ですが、サナエさんにメチャクチャ勧められ1時間もするとベロンベロ。

 

そしてその辺りから段々雰囲気が怪しくなります。

 

「ねぇ、サイトで出会った人とはこの後どこに行ってるの?」。

 

サナエさんはそう言うと自分の太もも…イヤ、股間辺りに手を置きました。

 

そして更に自分へ密着し「叔母さんでも大丈夫?」と言い、今度は僕のスボンの上からサオに沿って手を動かしてきたんです!

 

これはもう行くしかない!

 

心でそうつぶやいた自分はサナエさんの股間へ手を入れパンティの中央部分をなぞりました。

 

「アン…」。

 

サナエさんが女子高生みたいな可愛い声を発します。

 

更にパンティの方も明らかに濡れ濡れでした。

 

しばらくの間カウンターで誰にも気づかれない様お互いの股間をいじり合う時間が続きます。

 

「アン…、私ね、イジメらるのが好きなの…、ねぇ、他の場所でもっとイじめてくれる…アン」。

 

アドレナリンが最高潮に達していた自分は店の会計を済ませラブホへ向かう事を決心します。

 

ホテル到着。

 

ただし、この日は週末でラブホはどこも満室で安いビジホへ変更。

 

部屋に入るとサナエさんの方からいきなりキス。

 

それが終わると自分から服を全部脱いでベッドへ。

 

「お願いします。私をイジメてください」。

 

サナエさんはとても丁寧な言い回しで、両足をゆっくりとМ字に開脚です。

自分も服を全て脱ぎ捨て何から始めようかと考えた結果、ココはスタンダードにイマラから。

 

彼女の頭を掴みグイグイと自分のチンポを喉奥に突っ込みます。

 

「ホラ、どうだ!デカいか俺のチンポ!!」。

 

酒のせいか、いつもの自分とは別人に化してしまい相当激しい口調で言いました。

 

「おいひぃ~、ジュルジュル、プパー…デッカイです、ジョボジョボ」。

 

今度はサナエさんをベッドへ寝かせ自分は彼女の顔の上に仁王立ち。

 

静かに、そしてゆっくりと腰を下ろしながらサナエさんの顔面を圧迫します。

 

「さあ、舐めろ、この変態熟女!舌をしっかり使うんだ!!」。

 

サナエさんは相当苦しそうでしたが、舌先だけは巧みに動き、自分のアナルの中をほじあけていきます。

 

それはまるで天国にいるような気分となり、僕の亀頭からは我慢汁が止まらなくなっていました。

 

次にサナエさんから…、「お願いします。ご主人さまの聖水を私に掛けて下さい」。

 

聖水と言うのものが始めはピンときませんでしたが、以前SM専用のエロビデオを見た時のことを思い出しそれが何か判りました。

 

彼女を浴室に連れていきます。

 

「シャー、ほら、しっかり飲むんだ。嬉しいだろう。ご主人様の聖水!」。

 

「あ~美味しい~、もっと私に掛けて下さい~ア~」。

 

この女完全にマゾです。

 

それに変態でどうしようもない豚女です。

 

聖水プレイが終わると再びベッドのある部屋へ戻ります。

 

今度は鏡の前でイヤらしくサナエさんの肉体をいじりまくります。

 

「全くこんなスケベな身体しやがって!このブタ!!」。

 

こんな風に彼女をイジメていると自分もそろそろイきたくなってきました。

 

そこでバックからマンコへチンポを突き刺し激しく尻を回します。

 

「パンパンパン」。

 

彼女を見ると目が白目になり完全に遠くにイっている事が判りました。

 

「ホ~ら、お前がだ好きなチンポで犯しているぞー、気持ちいいのか、あー!」。

 

罵声を浴びせながら自分で自分を鼓舞します。

 

そしてもう限界です。

 

フィニッシュは顔射。

 

自分はそこへへたり込み、サナエさんもしばらく気を失っていました。

 

気が付くと朝。

 

サナエさんは…

 

いませんでした。

 

テーブルには「昨晩は気持ち良かった。また会いたいね」とメモ書き。

 

本当に素晴らしい体験でした。

 

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